P-チェック・Sに該当するQ&A

検索結果:10,000 件

18週で破水、出血の予後について

person 30代/女性 -

18週3日:生理の時のような流れる感じあり、出血を確認 →その後水っぽいものがドバッと流れてきたので緊急受診 →チェックプロム陽性で即入院、抗生剤点滴開始 →エコー上、胎児心拍あり、羊水量は正常量保たれており、前置胎盤 子宮口閉鎖、頸管長4.1mm →その後、破水感出血共におさまる ややお腹張るが、すぐにおさまる 18週4日:採血上炎症反応なし エコー所見は前日同様で羊水減少している様子なし チェックプロム陰性 夕方〜夜頃に生理1-2日目くらいの出血 腹痛、緊満感なし (この日のみ朝から希望にてマグセント点滴、夕方諦めの気持ち強くなり定量投与後に中止) 18週5日:炎症反応、エコー所見前日同様 腹部緊満、破水感、出血ナプキンに付着程度 (出ている自覚はないがナプキンから羊水の臭い…?) 18週6日:炎症反応、エコー所見、腹部緊満破水出血前日同様 チェックプロムうっすら 現在19週0日 羊水量正常範囲で推移しており、持続流出感もないことからとても迷っております。 医師からは出血があるので今後炎症反応が上がってくる可能性も高いと言われております。 今は増悪傾向なく正常範囲を保っているが、今後は分からない、持ったとしても早産の可能性が極めて高く、すでに破水しているため予後不良も考えられると。 まれに30-35週程度まで持つ方もいると伺い希望も持ちつつ(個人的には30週、1000g程度あれば…!と考えております)、反面早期の早産で障害児が生まれたら上の子もいるし育てられない…と絶望する気持ちもあります。 このような症例の方がどのような経過を辿っているのかや、皆様の忌憚なきご意見をお聞かせいただけたらと思います。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

26歳のPCOS、稽留流産後の妊活再開周期に無排卵となりました

person 20代/女性 -

26歳のPCOSで、2024年7月より妊活をスタートさせ、2024年10月より産婦人科でのタイミング療法をスタートさせています。 1度稽留流産となり、お休み期間を経て、現在タイミング療法による妊活を再開しておりますが、妊活再開後にレトロゾール等の排卵誘発剤の効きが不良の周期が続いております。 流産により、体質が変わってしまうこともあるのでしょうか?また、元の体質に戻らないのでしょうか? 医師からは、流産後に内分泌系が大きく変わり、不妊治療に難渋する人も多い、と不安になる言葉をかけられ、心配になり質問させて頂きました。 これまでの治療歴は以下のとおりです。 ・2024年11月 D3より5日間レトロゾール服用 →HCG注射により15日目で排卵し妊娠確認 →2025年1月に胎嚢確認は出来たものの稽留流産となり手術 ・2025年3月よりレトロゾール服用による妊活再開。 →D11の卵胞チェックにて27mmの卵胞を確認し念の為HCG注射を行う。 →D14にエコーにて排卵確認。 →リセット。 ・2025年4月も上記同様にレトロゾール服用。 →D11の卵胞チェックにて8mmの卵胞と8mmの内膜を確認しHMG注射。また同日にE2とプロゲステロンの値を確認するため血液検査。 →D15に再度卵胞チェックするものの、卵胞・内膜ともに数値変わらなかった。デュファストン10日が処方されリセット予定。血液検査の結果は、E2が256、プロゲステロンが0.5だった。 妊活再開後の周期からの基礎体温表も添付いたします。 今後の治療について、アドバイスも頂けるとありがたいです。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)