4週胎嚢に該当するQ&A

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低身長や軟骨無形成症などの心配があるでしょうか?

person 40代/女性 -

第二子、男児、生後5ヶ月半です。 3ヶ月で首がすわり、4ヶ月半で寝返りをしました。 声をたくさん出しています。 離乳食は今からです。 毎月月齢日に身長体重を保健師さん等に測ってもらっています。 身長の伸びを心配しています。 生後5ヶ月まで完母でした。 生後2週間の際、体重の伸びが思わしくなかった(14.5/日)ので母乳指導があり、生後1か月の際には 41g/日 となり、母乳が起動に乗ったと思っていました。 生後2か月では 38.8g/日 でした。 生後3ヶ月では 27.9g/日 でした。 3.4.5ヶ月と、成長曲線が思わしくなく、身長がほぼ伸びていません。 この1.2ヶ月で母乳の間隔が3.4時間に空いてきたなと感じていましたが、今思えば乳房がフヨフヨになり母乳が空になったなと感じた後も泣いていたためお乳を欲しがっていたんだと思います。 明らかに身長が伸びていないのと、母乳が足りないのが理由ではと感じたため5ヶ月の日からミルクを足すことにしました。 母乳の後に、ミルクを200ml程度足してみると、毎回120ml〜160mlの間で飲んでいます。 一日、5.6回母乳+ミルクです。 これだけ追加で飲むということは、3.4.5ヶ月とそれだけ分必要量を与えることができなかったのだと気づきました。 これは、今から必要量ミルクを足して与えると身長体重は2.3.4ヶ月成長できなかった分も含めて追いついてグンと成長していくのでしょうか? それとも、この3ヶ月成長できなかったぶんは仕方なく、今からの成長分しか伸びないのでしょうか? どちらでしょうか? (うまく表現できずすみません) また、昨日家で簡易的に身長を測ってみましたが、63cm〜64cmくらいで、それでもまだ成長曲線の下の方で横ばいです。 必要量のミルクを飲んだとしたら何日くらいで成長に反映していくものでしょうか? 妊娠時、胎嚢に嚢胞?(黒い影)が複数あると言われていました。推定体重3200くらいでしたが、出生時は2736でした。 胎児の時から頭が大きく太ももの骨が短めだと言われていました。(何かの病気を指摘されたわけではありません) 低身長や軟骨無形成症などの所見がありますでしょうか? 出産時(39w4d) 2736g 48.5cm (頭囲34cm 胸囲31cm) 1ヶ月 3842g 54.3cm(頭37cm) 2ヶ月 5006g 58.5cm 3ヶ月 5844g 59.5cm 4ヶ月 6295g 61.8cm(頭40cm 胸も40cm) 5ヶ月 6635g 62.1cm 計測誤差は承知しております。 身長の伸び方について上記不安なこと、また知識を教えてください。 よろしくお願いします。

9人の医師が回答

自然妊娠・稽留流産の診断基準について

person 20代/女性 - 解決済み

29歳女性 初めての妊娠で、自然妊娠です。 5/22最終月経(40〜50日周期) ※稀発月経については多嚢胞卵巣ぎみと言われたが、ホルモン数値に異常がなく、PCOS診断には至りませんでした。排卵があるのであれば、そういう月経だと割り切ってくださいと言われています。 6/21最終性行為 6/25高温相への切り替わり 7/8妊娠検査薬陽性 7/15診察1回目、胎嚢確認(4.7mm) 8/2診察2回目、胎芽確認(CRL7.7mm)、心拍確認できず →稽留流産の診断 8/7子宮内容除去術実施予定 初めての妊娠でこのようなことになると思わず、狼狽してしまい、診察室で先生に説明されるまま、手術を受ける方向でお返事してしまいました。 後から調べてみると、日本産婦人科医会の診断基準では、CRL≧7mmで心拍確認できない場合確定診断に至るとの見解が示されている一方、一回心拍確認できずに診断できるのはCRLが20mmを超えたときだとの見解も見られました。 先生には、 「突然のことだから、1週間後にもう一度確認してほしいって気持ちも理解できる。そうすることもできるよ」 と言われましたが、そのときは妙に冷静に 「それは気持ちの整理をつけるための1週間であって、医学的な根拠がある再診察ではないのですよね」 とお聞きしたところ、そうだとのお返事があったので、手術を決めました。 もちろん手術前に心拍は再度確認していただけますが、前回診察から1週間経っていませんし、他の妊婦さんからの質問で、2人の医師が確認できなかった心拍が、3人目で初めて確認できたとのエピソードも目にし、もし私が尚早な判断をしたために、いきている赤ちゃんを堕胎させてしまったらと思うと、怖くなってしまいました。 質問としては、 1.今回の経過から見て、他の先生も1回の診察で稽留流産の診断を下すことは妥当と考えるか。その場合、どのような点に重きをおいて診断なさるのか。(CRL、前回診察からの予想週数等) 2.手術前の再確認時に、どのようにお願いすれば丁寧に心拍の無いことを確認していただけるか(本来あるならどのあたりか尋ねる、違う方向からのアプローチをお願いする等) 3.1回の流産だと不育症疑いにはならないので、絨毛染色体検査や不育症検査をするのはコストが高いと感じるか。(2回続けて流産する確率は4%程度であること、各検査をしても原因不明となる人が半数程度いらっしゃることを知り、私自身はコストが高いのかと感じています。) この大きさの赤ちゃんの心拍が、大学病院で整備されている経膣エコーで見えないことは非常に稀だということ、命に関わる現場で先生方はきちんと画像を見て診察してくださっていることは、頭では理解しています。 ただ、診察時に自分が狼狽えてしまったために、もっとしっかりお話を聞くべきだったのにと後悔が残り、他の先生のご意見もお聞きしたく思った次第です。 失礼な質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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