HPV陰性軽度異形成に該当するQ&A

検索結果:348 件

腺癌の可能性

person 20代/女性 -

子宮頸部腺癌についていくつか質問があります、よろしくお願いします。 2013年1月に細胞診でasc-us3a HPVハイリスク陽性 コルポでモザイク所見 組織診で軽度異形成と診断 その後2度の凍結治療にて 数ヶ月後〜現在までNILM2 今年6月に不正出血があり 頸がんを行い細胞診NILM2 しかし、内膜細胞が出ているとのこと コルポでは再びモザイク(血管が多い) 組織診は異常なし、 同時にHPV検査もしていただきましたがハイリスクが陰性となっており、ガーダシルを接種しました。 8月にも細胞診をしていただきましたが 結果はNILM2 コルポではやはり血管が多いとのこと 前回の細胞診の結果より体癌の細胞診もしていただきましたが結果は陰性でした。 コルポにこのような異常があり、さらに内膜細胞がみられるとのこと、それなのに他の検査で陰性とでるのは、腺癌だからではないか?と不安に思っています。 ・腺癌の場合、コルポだけに異常が出て、その他の検査で見逃される可能性は高いのでしょうか?すでに腺癌になっている可能性はあるのでしょうか? ・HPVハイリスクが陰性でも腺癌になることはありますか? ・最初に診断された軽度異形というのは腺異形ではなく扁平上皮の異変という解釈でよいのでしょうか? 以上3点をおしえてください。

1人の医師が回答

なかなか治りきらない子宮頸部異形成 再発?感染経路は?

person 30代/女性 - 解決済み

これまでの経過 2017年6月に初めて軽度異形成で検査に引っかかる (それ以前も年1回受けてずっと異常なし) 次第に軽度異形成→中等度異形成になり、生検でも異常なし→CIN2になり、HPVハイリスクも2つの型で陽性となる。 2021年6月 中等度異形成が続き、ハイリスク感染も認められるためレーザー蒸散実施。 しかし術後最初の検査にてまた軽度異形成の診断。 その次の検査では中等度異形成になり、あっという間に元に戻ってしまった。 2022年4月 再度レーザー蒸散実施。 術後最初の検査で異常なしになる。 その後3ヶ月毎の検査で異常なし続く。 2023年8月 第一子妊娠。 妊婦健診の子宮頸がん検査にてASCーUSと引っかかる。 2023年9月ハイリスクかどうかの検査では陰性。 産後改めて検査となる。 2024年7月 産後初めての検査にて再びASCーUS。 前回ハイリスク陰性だったことから、次回2025年1月にまた検査の指示。 質問 1 2度レーザー蒸散をして異常なしになっていたので、治りきらなかったというより、再感染してしまったのでしょうか? 2 その場合、夫からの感染ということになるのでしょうか? (私自身夫しか相手はいません。夫は過去に経験がないようで自分が原因のはずがないと言っています。) 3 妊娠中の検査時はずっと不正出血があり、出血状態での実施。 産後の検査では出産時の3月~6月までの3ヶ月間ずっと出血止まらず、やっと7月に止まったのですぐに検査を受けました。 こういった状況も検査結果に影響する可能性はありますでしょうか? 4 もう10年近くこの恐怖と闘っており精神的にツライです。 特に今は育児で体がボロボロです。 少しでも免疫力を上げるためにオススメなビタミン等あれば伺いたいです。

2人の医師が回答

子宮頚がんASC-H

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。子宮頚がん検査の結果と今後の対応について、ご意見を伺いたいです。 一昨年秋に健診で、細胞診HSIL中等度異形成→組織診中等度異形成 となり、以来3ケ月~半年毎検査をしています。 その経過ですが 3か月後・細胞診ASC-US 3か月後・細胞診NILM 3か月後・細胞診NILM 半 年 後・細胞診ASC-H→ 組織診軽度異形成 そしてまた3か月後今回受けた検査が細胞診がASC-Hで、コメントに【化生細胞~PBTに核腫大とクロマチン増量。高度異型病変を否定できません。一部腺上皮にも核腫大を認めます】とあるため、またコルポ診をして組織の検査結果待ちとなりました。 検査結果で高度異形成以上が出れば、円錐切除となるかと思います。 コルポ診の所見では、明らかな病変は見られないようで、組織診の結果は中等~軽度と出る可能性も高いと思います。 結果が出てからの事ではありますが、また中等度などで3ケ月起きに経過観察となるくらいなら、高度が出て切除出来たら気が楽なのに、と思います。★この考えはおかしいですか。 HPVのタイピングは検査が判別不能でまだ不明なのですが、ハイリスク型HPVに長期持続感染していることは明らかなので、一生3ケ月起きに検査しつづけなければならないより、円錐切除で一旦安心したいと思うのです。 ★現在の保健のしくみでは、中等度異形成以下では本人希望もしくは医師判断で手術して頂くことは不可能なのでしょうか。 ★もし自己負担での手術をしていただいた場合は、金額はどのくらいになりますか? また★コメントの腺上皮の異形は腺癌の可能性を示したものでしょうか。 最初に異形成が出た時は、免疫をあげるためにニンニクを食べたり、ヨクイニンを飲んだりしましたが、陰性になってからしばらくさぼっていましたが、これらは効果があったのでしょうか。★印のところ、お返事いただけたら幸いです。

1人の医師が回答

HPVウイルス陽性 軽度異形成と診断されました。気になることがいくつかあります。

person 20代/女性 -

先日、婦人科で子宮頸がん検診を受けたところ、軽度異形成(疑い?)、ハイリスクHPVウイルス陽性という結果がでました。 4価のワクチンを摂取済みで、現在は精密検査の結果待ちです。種類などはまだ分かりません。 これから新しくお付き合いを考えている方に、上記のことを話し理解してもらいました。 まだそういった行為はしていないのですが、この先自分が相手に移してしまうのが申し訳なく、ピンポン感染になったらどうしようという気持ちがあります。 そこで質問なのですが、 ・相手の男性に移してしまうことに対してそこまで神経質にならなくても大丈夫でしょうか?喉のがんなどのリスクがあると知り、心配です。 ・HPVは免疫によって排除されるとありますが、免疫によって抑えられているだけで陰性になっても完全に無くなることは無いのでしょうか? その場合、自分の免疫が弱くなった時に再度陽性になることもあるということでしょうか? ・今後の検査でHPV陰性になった場合でも、性行為で相手に移してしまう可能性は高いでしょうか? 性行為は陰性になってからがいいのかわからず悩んでいます。 医師からはHPVの種類によっては相手にもワクチンを打ってもらうことも1つの手だと言われました。 分からないことが多く申し訳ないですが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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