癌再発治療に該当するQ&A

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甲状腺乳頭癌の気管浸潤について

person 30代/女性 -

先月末に甲状腺乳頭癌と判明し、4月に手術が決まりました。 右の甲状腺に大きさ6mm 乳頭癌と6mmの良性腫瘍があります。 術前検査のエコー、CT、レントゲンでは遠隔転移無し、リンパ節転移無し とのことです。 ただ気になりますのが、、、 添付エコー画像の通り、乳頭癌が気管にかなり近く、浸潤していないかとても不安です。 ※採血結果  TSH 0.328 T3 3.52 T4 1.77 サイログロブリン35.10 抗TPO抗体9.0 抗サイログロブリン抗体13.8 ※医師からは 今の段階では巻き込んではいないと思う とは言われてます。 ※手術は 甲状腺、乳腺、呼吸器の外科医の先生方が3人1組でしてくださるとのことです。ただ現段階でメインの執刀医は決まってません。甲状腺の外科医の先生は国内で有名な甲状腺専門病院でも診察手術されてます。 ※手術時間は1.5時間、右の甲状腺をとると言われています。手術のみで術後は経過観察のみ、投薬や放射線治療等は無いと言われてます。 そこでご相談したいのが上記及び添付画像から ⚫️気管浸潤の可能性と、その場合の術式、再発率、再発後の治療、再発後の寿命 ⚫️執刀医のリクエストをすべきかどうか についてご助言いただけませんでしょうか。。 大変お手数おかけしますが、何卒宜しくお願いします。

3人の医師が回答

今後の治療方針・他の治療方法の有無

person 40代/男性 -

2018年4月 大腸癌(S状結腸癌)+多発肝転移。2018年5月 大腸癌手術。2018年6月~9月 術前化学療法(XELOX療法)4クール。2018年10月 転移性肝癌摘出手術。2018年11月~3月 術後補助化学療法(XELOX療法)4クール。術前と合わせて8クール。2019年9月 肝臓に再発。術前化学療法(FOLFIRI療法)計4クール。2020年2月 肝臓再発の為手術。2020年3月 術後補助化学療法(TS1)。2020年4月 副作用が強く出た為中止。2020年7月 肝臓及び腹膜播種再発。2020年8月 肝臓及び腹膜播種(P1)切除。2020年9月~2021年3月 術後補助化学療法(XELOX療法)8クール。2021年4月 副作用が強く出ている為、エルプラット中止。2021年5月 副作用が強く出ている為、アバスチン中止・ゼローダのみとなる。 2021年7月 副作用が強く出ている為、ゼローダ中止。6月から腫瘍マーカーCEAの値が上昇し6月の造影剤CT及び7月MRIは異常なし。8月に大腸内視鏡検査異常なし。今月に造影剤CTを行ったところ、肝臓と腹膜に再発が認められる。手術不適応で今後抗癌剤治療を改めて行う予定(種類は未定)。腹膜播種はネットにもあるように有効な治療法が無く、全身化学療法適用が通説となっているが、腹膜には血管があまり行き届いていなく、効果が乏しいとされている。現在黄疸や腹水は認められていないが、抗癌剤の効果にも左右されるが徐々に状態が悪化していくものと思われる。抗癌剤治療は行うにしても他に何か補助的なもの・平行してできる治療等はないものだろうか?腹膜播種は切除しても再発がほとんどであるが、肝臓の方だけでもできないものか?。このまま抗癌剤のみ行っても耐性が付き治療方法無しで余命宣告になるのは容易に想像できるので何か他にあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

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