夜になると 足が痒い に該当するQ&A

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性病または風邪、前立腺炎

person 40代/男性 - 解決済み

11/12 に東京出張中に危険行為(ディープキス、生フェラのみ) 11/23 10/24から1ヶ月間緊張感が続く出張から帰宅 11/24 微熱及び身体がスポットスポットで重たい痛みが瞬間的に出る。 11/25 泌尿科での診察と性病の検査(咽頭淋病、咽頭クラミジア、淋病、クラミジア、梅毒、HIV)、前立腺炎の疑いの為、エコーによる検査。結果は前立腺の血管がある程度拡張しており、結石が確認された。微熱も、身体の痛みもそのせいだろうという事。 11/26 に小さな内科病院にインフルエンザ注射のため、友人の付き添いで行く。その夜、喉のチクチクする違和感。 11/27 に扁桃腺に白いニキビのような軽い腫れ(舌で感じられるものの無痛、食事など飲み込む時も無痛)と顎の下のリンパ腺にある圧迫感を見てもらう為、咽頭病院で受診。そしてそこの勧めで歯科咽頭科で受診。そこでの診察結果は、扁桃腺の白いニキビは、細菌を身体が排除しようと試みているだけで大きな問題はないだろう。圧迫感は腫れではなく、普通な状態。また、咽頭クラミジアや咽頭梅毒などには見えない。扁桃腺炎でもない(痛みと発熱が38-39あるはずなので)ということだった。また、25日に受けた性病検査結果は全て陰性。 11/29 & 30 微熱と体のだるさが朝に軽く出るが、お昼までには普通な状態。身体がスポットスポットで重たい痛みが瞬間的に出ることと、喉の炎症が軽く感じられる。 Q1. 身体のだるさや痛み、扁桃腺の出来物の原因として考えられる病気はなんがありますでしょうか?特に、性病と呼ばれる症状(排尿時の痛み、性器や唇などへの出来物、痒さ、足の付け根のリンパの腫れなど)は見受けられません。ただ、身体の痛みとだるさ、扁桃腺の出来物が気になります。 Q2. これら全てを診察または検査してもらう為には、何科で受診すれば良いでしょうか?

4人の医師が回答

手足の発疹(水疱)と関節炎・筋肉痛について

person 30代/女性 -

以下、何の病気が疑われるでしょうか? 5/24(水) ・寝起き、踏みしめると左足裏の親指~中指の付け根辺りに痛みあり。 ・左足に体重をかけないようにしていたところ腰痛と背筋痛も発症。 ・夕方頃には左膝下側面(外側)に痛みを発症。 5/25(木) ・左足裏の違和感や腰痛・背筋痛よりも左膝下の外側の痛みの方が強くなる。 ・夜、指や掌全体がむくみ左手薬指の指環が食い込むため外したところ赤い発疹(小さなポツポツが薄らと3、4個)あり。 ・就寝前、足の裏が熱を持ったようにむず痒く寝づらかった。 5/26(金) ・朝ベッドから起き上がれないほどの膝の痛みと腰痛があり、腰と膝を曲げて壁に手をつきながらゆっくり歩く。 ・両手が赤く熱を持った状態で腫れ上がり掌全面に小さな発疹を発症。(目視だと分かりにくいが触ると全体的にブツブツ、手を斜めにして明かりにかざすと透明の小さな水泡が幾つか見える) ・顔にも肌荒れ(赤み、カサつき)発症。 ・皮膚科と整形外科を受診。 ・皮膚科➝目視で汗疱と診断され塗り薬2種(クロベタゾン酪酸エステル軟膏0.05% プロペト混合、サレックス軟膏0.05% ヘパリン類似物質油性クリーム0.3%混合)と、内服薬(デザレックス錠5mg)を処方される。 ・整形外科➝触診、エコーを受けるも原因不明の神経痛と診断され内服薬2種(ロキソプロフェンナトリウム錠60mg、レバミピド錠100mg)を処方される。 5/27(土) ・掌の水疱が透明から膿のような薄黄色に変化。発疹自体も大きく目立つように。前日までは痛みも痒みもなかったが痛痒さを感じる。 ・両太ももの裏側・外側が張って筋肉痛のように痛むため湿布を貼付し就寝。 5/28(日) ・掌の発疹が悪化。 ・両太ももの外側(真横~裏側にかけて)に酷い筋肉痛のような痛み。

4人の医師が回答

風邪の症状と蕁麻疹が1ヶ月治りません

person 20代/女性 -

4月3日から風邪の症状があり市販薬を服用→効かず、咳で眠れないので11日呼吸器内科にて診察→溶連菌感染症による喘息と診断。しかし、溶連菌の検査キットでは陰性。その医師いわく溶連菌の頭痛に効く漢方がありその場で服薬し、少し頭痛が和らいだ為、溶連菌の逆証明と診断され抗生剤を飲み、喘息の吸入薬と内服薬を処方。18日→風邪の症状は少し治ったが足と腕の付け根付近に地図状の蕁麻疹が出て再び診察→喘息のアレルゲンが薬で抑制されると皮膚を攻撃して蕁麻疹が出ると診断→漢方薬を処方されましたが、蕁麻疹は消えず咳も酷くなりむねが痛み夜眠れない状態に。26日に咳する度に踞るほど胸が痛く、寝返りも打てないので再び診察→喘息の人はみんな肋間神経痛になる、誰もが通る道、胸の痛みより咳を止める治療が優先といわれ鎮痛剤は処方されず。5月4日にまた風邪の症状が酷くなり目眩がするような頭痛がしたので、耳鼻科へ→蓄膿症になっていたので抗生剤を処方。抗生剤を飲み始めた頃から、ずっと出ていた蕁麻疹の痒みが増し肋間神経痛の痛みにも耐えられないので、9日再び呼吸器内科で診察→蕁麻疹は薬疹、肋間神経痛はいってしまえば心因性といわれ、耳鼻科で貰った抗生剤の代わりの抗生剤を処方され、また12日に再診といわれました。 12日、頭痛も蕁麻疹も治らず、胸の痛みもあり、風邪の症状も続いていると伝えたところ、全てストレス性。心因性なので蕁麻疹と胸の痛みを治療する薬は出せない。風邪は治ってる。あなたは喘息。との診断。風邪は治ってると言ったのに、その日の処方箋には風邪薬が2週間分と吸入薬の追加分が記載あり。 蕁麻疹の診察に行った時、薬疹と診断→血液検査はなく薬品の特定は行われていません。 胸が痛くて診察に行った時、胸の写真は撮っていません。この医師の処置は適切な処置だったのでしょうか。ご判断をお願いします。

3人の医師が回答

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