病気や症状に該当するQ&A

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胃腸炎でしょうか?長引く胃もたれ、痛み

person 30代/女性 -

去年の12/18あたりから、お腹を壊し下痢がありました。 12/23の深夜、凄い胃痛と共に嘔吐があり38.2度まであがり、翌日には解熱したのですが、胃もたれや胃酸が上がってくる感じ、食べ物がつっかえるような感じが数日あり、セルベックスやタケプロンを飲んだり飲まなかったりして、なんとか12/26あたりには普通の食事をとれるようになりました。胃の症状や吐き気もだいぶマシになりました。 ですが、1/2に帰省し、帰省先がとても寒かったのと、油ものなどのごちそうを結構たべてしまい、疲れも溜まったのか昨日、去年とおなじ胃痛と吐き気がおき、夜ご飯に食べたカレーやマドレーヌなど全部嘔吐してしまいました。 市販のタケプロンをのんで、なんとか眠れました。 今朝もタケプロンをのんだら、お腹はすこし下してる感じはあるのと食べたら少し胃が痛みますが、お腹はすくので、ご飯はお昼から普通に食べています。 まだ病院にかかってませんが、胃腸炎でしょうか? 現在35歳、胃カメラは5年前にうけたきりてす。こんなに、長引いて胃癌なのかな?など不安になってきました。 胃カメラは今月受けてみようと思います。 この症状は胃腸炎でしょうか?それとも何か他の病気の可能性はありますか? 宜しくお願い致します。

7人の医師が回答

食後2〜3時間後から夜中にみぞおち辺りと右肋骨の下辺りと背中が痛く、苦しいです。

person 20代/女性 - 解決済み

2日前の夜から、夕食後2〜3時間後から夜中にかけてみぞおち辺りから背中にかけて突き抜けるようにキリキリと痛く苦しく、右の肋骨の下辺りに耐え難い痛みがあります。 日中は少し治まりましたが、本日も夕食後同じタイミングで同じ症状が出てきております。 胸焼けな感じはないですが、痛さのせいで吐き気を伴うときもあります。 また、関係があるのかわからないですが、同時に肩も痛くなることがあります。 普段、肩凝りなどは全然ありません。 身体をそらすと痛さが増します。うずくまると一瞬だけ楽になりますが、それでも耐え難く、寝られずにのたうち回ってます。 夜中も痛さで眠ることができず、夜が明ける5時ごろに痛みは治まりました。 発症した2日前の昼食は時間の都合で何も食べておらず、夕食は揚げ物を食べ、刺身などの生ものは全く食べておりません。 初めての症状ではなく、3年ほど前に初めてこの症状が出て、同時に39度の高熱も出ました。 その際は病院へ行きましたが、絶賛コロナ禍であったためコロナを疑われ、PCR検査のみ受けて陰性でそのまま何も検査せず帰りました。 それ以降、たくさん食べた後や脂っこいものを食べた後、風邪などから復活して元気になり久々に食事をした時など、半年に一回ほどのペースで同じ痛みが出るようになっております。 発熱は最初の発症の時だけで、それ以降の痛みが出る時の発熱はないです。 発症の時間は毎回ほぼ同じで、食後2〜3時間経過した後から特に夜中の就寝時間が痛く、苦しいです。 症状が出た後は食欲も少し落ちます。 最近頻繁に症状が出てくるようになり、ここ2ヶ月ほどの間に3回ほどこの症状が出てます。 夜中に発症して猛烈に苦しむものの、夜が明けて日中はみぞおち辺りから右の肋骨のした辺りに少し違和感が残る程度で症状がだいぶ治まり、仕事もあるため為なかなか病院を受診できていない状況です。 何か考えられる病気がありそうでしたら教えていただきたいです。 また、早めにどこかの病院を受診した方がよろしいでしょうか? 夜中が特に苦しいので、痛みを和らげる方法などございましたら教えていただきたいです。

4人の医師が回答

双極性障害と統合失調症(同じなのですか?)

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは、宜しくお願いします。 20代後半~30代前半にかけて、統合失調症と宣言されたことはありませんが、抗精神病薬を投与されていた時期がありました。 しかし、33歳から49歳までは服薬も通院も一切せず、まったく問題なく過ごしました。 49歳時に、強迫的な考えや不安のため受診したら、「統合失調症だと思う」ということで、ロナセンを56歳まで投与されました(これを服用してからの間、私の生活ははほとんど破綻していました)。 私も周囲も、統合失調症という診断には納得していませんでした。 2年前に、現在の主治医が双極性障害と診断を変えました。 ロナセンを止めると、生き返ったようになり、人生を取り戻すことができました。 薬は、仕事も社会活動も不自由なくできるため特に必要性なく、今は一切服用しておらず、時々主治医に会いに行っておしゃべりするという形です。 先日、主治医が、「統合失調症も、双極性障害も元は同じなんです」と言いました。 詳しい話はしませんでしたが、「どちらも脳の病気です。あなたは心ではなく脳の病気なんです」ということも付け加えました。 過去にこのような説明を受けたことは無かったと思い出しました。 このような説明をどのように理解して良いのか分からなかったのですが、こちらで他の先生方のご意見を伺い、考えてみたいと思いました。 「統合失調症と双極性障害は同じである。どちらも脳の疾患である(症状が違う)。あなたは、実は統合失調症ではなく双極性障害だった。だから、過去に統合失調症とされたことや、今、主治医が双極性障害だと言っていることは辻褄が合う。」・・・ということでしょうか。 (それにしても、脳の病気というので、どういうことかその証拠はあるのですかと尋ねると、「いえ、お見せできるものはありません」と主治医は答えましたが、私としてはあまり納得はできませんでした) 主治医だけではなく、他の先生方のご見解を頂ければ(できれば広く)、有難く思います。(診断を仰いでいるわけではありません) どうぞ宜しくお願いします。

2人の医師が回答

骨髄異形成症候群、他の病院の受診の可否

person 70代以上/男性 - 解決済み

70才台後半の父が、骨髄異形成症候と診断されました。 7月中旬に熱中症で搬送された総合病院で再検査を勧められ、同じ総合病院の血液内科を紹介され骨髄検査を受けました。その後、家族が同席し病名や余命(平均3から5年、感染症に罹患の場合は1年)の説明を受けました。今できる治療として、貧血症状の緩和のため血液を増やす注射を打つことを提案され、予約をして帰宅しました。(その後病気について調べたところ、低リスク、高リスクの分類があると知りましたが、どのリスク群であるかは聞いていません) 父は、疲れやすい症状を数ヶ月前から感じていたようですが、年齢や暑さの影響かもしれないと言い出せずにいたようです。 その後病気のことを調べたり、先生から聞いた話の整理をしている中で、治療への考え方が父と先生では異なることが気になり始めました。 余命と、長生きはできません、運が悪かったですとはっきり言われたので、父は、治験を受けてもよいし、なんとか余命を伸ばしたいとの希望を伝えたところ、平均寿命は81歳なのだから、もういいでしょうと断られました。病気については、ネットを見れば酷いことが書いてあるが、その通りだからと、説明を省略された感じもありました。 はっきり言われた方がわかりやすくて良かったと思う一方で、少し冷たい対応に感じられ、長生きしたいという気持ちに少しでも理解を示してもらえるような先生に治療をお願いしたほうが、父の気持ち的にも良いのではないかと思うようになりました。 父の家系は代々長生きであり、毎年の人間ドックをしっかり受診していたため、今まで癌などは早期発見で完治してきましたので、今回のことに大変ショックを受けています。 そこで質問なのですが、治療への考え方が異なる、長生きしたいとの希望を否定されるという理由で、他の病院を改めて受診し、治療をお願いするということは、認められるのでしょうか? また、もし認められる場合には、紹介状をいただくなど、どのように受診まで進めればよいのでしょうか?(セカンドオピニオンは転院を目的とするものではないと認識しています。) 現段階は、診断の後日、貧血のための注射を1回受け、2回目の注射(診断も)の予約をしている状況です。 ご回答よろしくお願いします。

4人の医師が回答

足の裏がつったことと低血糖について

person 50代/女性 -

今日と昨日の夜中に足の裏がつりました。どちらの日も左足ですが、昨日は右の足裏もつりかけ、他に左の肩から首のあたりも軽くつったような気がします。(寝起きでよく覚えていない) 私は若い頃から足がよくつりますが、ほとんどはふくらはぎです。また、足がなるべくつらないよう直前に足を振ったりして阻止することが多いです。昔は足首や首から肩の方もつっていました。足の裏がつったことはあまりなく、夜中はおそらく初めてだったともいます。 2日続けてのことで気になり、ネットで検索したら糖尿病のこともあると出ていました。なので、こちらでも検索したら、特に糖尿病ということではなく足裏とふくらはぎはつりやすいと出ていて安心していたのですが、低血糖のことも見かけるようになり、またまた気になり始めました。 私は今日まで自分が糖尿病であるかもしれないと考えたことはなく、2年半ほど前の尿検査でも糖は出ていなかったので(血液検査でも指摘なし)、少なくともその頃までは病気ではなかったと思います。 ただ、これも15年~20年くらい前の数年間と、ここ2、3年は数か月に1度ほど「夕方にとても疲労感を感じ、空腹になる」ことがあり、これは低血糖ではないかと心配になってきました。低血糖のような症状も今日までは糖尿病でない証だと思っていたのですが。 食生活は元々薄味で野菜をなるべく食べるようにしており、飲酒はほとんどせずタバコは全く吸いません。甘いものはあまり好きではないためお料理に砂糖は滅多に使いません。ただ、22年の秋まで家族の介護をしており、ストレスで夜にもお菓子を食べてしまい、体重が増えてしまいました。これを気にして昨年から軽くダイエットしており、昨年は約4キロ痩せました。今年はお正月から食べてしまって1キロくらい戻りましたが、年末までに3キロ以上は減らしたいと考えています。(間食は毎日しています) 今現在は更年期の真っ只中で症状もあり、自律神経も乱れている自覚があります。食事はまずは野菜から食べるようにして、ご飯やパンは茶碗軽く1杯か1枚しか食べず、夜寝る前に(足つりを予防するため)ストレッチをしています。 仕事はデスクワークでパソコンや端末機を使い、ヘルニアのような腰痛もあります。 喉が渇いてお水をたくさん飲むなどの症状は全くありません。 ここまでのことで、糖尿病の可能性があるのか、すぐに受診すべきかをお尋ねします。 また、足がつるのは塩分が少なすぎるということもあるのでしょうか。 ご回答をよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

心臓がドキドキした後のめまいについて

person 40代/女性 -

前回もご相談させていただきました。 10日ほど前に、お風呂上がりに心臓がドキドキしてくらーっとなるめまいがありましたと相談しましたが、本日もまた同じような症状がありました。 今日はお風呂上がりではなく、立っている時でしたが、急に心臓がドキドキして、くらーっとなる眩暈が出ました。 前回心臓がドキドキする症状があってから、ストレスなのか不安感とか息苦しさもありましたが、徐々によくなってきていたので、もう大丈夫かと思っていました。 前回と同じく、水分不足、疲れ、睡眠不足はあります。 動悸と眩暈が起こってすぐに、血圧計で血圧を測ったところ、115/78くらいでしたが、脈が87とか出る時もありました。 何か考えられる病気はありますか? やはり不整脈とかでしょうか? 動悸はドキドキとなると、その後ずっと動悸がするとかはありません。 前からたまにドクンとなることはありました。 年齢的には43歳で、プレ更年期ではあるし、実際に更年期のような生理周期が短くなったり、不順だったりはすでにあります。 この場合、先に循環器内科を受診した方がいいのでしょうか? 婦人科で甲状腺とか貧血、更年期の検査をしてもらう方がいいのでしょうか? 今年の4月に貧血検査はしてもらい、RBCの数値は398、HGBの数値は12.6でした。 なので貧血ではないと思います。 甲状腺も3年に一回くらいは検査してもらってますが、異常なしです。 健康診断の心電図も毎年実施し、令和4年にST降下だ要精密検査と言われたので、その後きちんと受診し、30分ほどの時間をかけて心臓の検査?をしましたが、異常はなかったです。 元々自律神経失調症はありますが、家族に心筋梗塞とか心臓の病気の人はいません。 母の妹が不整脈があるようですが、特に治療はしていません。 よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

後縦靭帯骨化症で、首から肩にかけて痺れがあります

person 50代/男性 -

58歳の男性です。2025年1月に自宅で転倒して右肩〜右上腕を打撲、それ以降2ヶ月ほど痛みが続き、徐々に指に痺れが出てきたため近医を受診。診察とレントゲン検査の結果、後縦靭帯骨化症の可能性があるということでMRI検査、CT検査を受け、「後縦靭帯骨化症」「脊柱管狭窄症」の診断を受けました。 担当医師から地域の基幹病院での手術を推奨されましたが、知人の紹介で京都市内の病院を手術希望で受診しました。そこで難病指定を取得してからのほうがいいということで、一旦手術は見送りました。 ここまでの時点で右腕の痛みや痺れは内服薬によって、また気候が良くなり、改善されてほとんど無症状になりました。 2025年10月に市から難病指定を受けましたので、年明けには手術を受けようと思っていましたが気温が下がっても全く症状が無いので、再度近医を通して地域の基幹病院をセカンドオピニオンとして受診しました。そちらの病院でも再度MRI検査、CT検査、レントゲン検査を受けた上で、医師からはいずれの疾患も病態は軽度であり、特に現在無症状であれば直ぐに手術する選択肢ではなく経過をみても問題ないでしょうという判断でした。 どちらの先生からも治る病気ではないけれど58歳という年齢であればどんどん進行するようなことはないだろうというでした。 安心しておりましたが、その数日後から首の右側〜肩〜上腕に掛けてチリチリとした痺れが現れるようになってしまいました。痛みはありませんが肩凝りがひどい状態です。 早期に受診して指示を仰いだほうがいいのか、軽症なので経過観察して気温が上がって症状が緩和されるのを待ってよいものかご指導をお願いしたいと思っております。 *私の故父も28年前(58歳のとき)に後縦靭帯骨化症で手術していますが、術後もあまり改善されずずっと痛みと痺れに悩まされ、晩年はほぼ握力が無くスプーンで食事を摂ったり、便秘に苦しんでいました。 よろしくお願い致します。

5人の医師が回答

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