病気・症状に該当するQ&A

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ALSなのかパーキンソン病なのかそれ以外なのか

person 20代/男性 -

20代中ごろの男性です まずは時系列に沿って病状と受診歴を書きます 3月中頃 左足が右足より重い(と感じる)事に気づく →気づいて以降、左足の易疲労性、慢性疲労が出現 3月末頃 神経内科を2つ受診(町医者と大学病院でのセカンドオピニオン) →町医者はALSを完全否定(筋肉に力の低下、萎縮等の異常が無く(医師の方に抑えられながら力入れるやつをやりました)、腱反射も全て正常) →大学病院もALSには否定的(筋萎縮が見られず、加えて主訴が太ももの筋力低下だったため;ALSなら指先等の末端からやられていくはずとの事) この頃から筋肉のピクつきも出現(一日に両手で数える程度) 4月上旬 :相変わらず左足は直らず、ある日突然両足のふくらはぎを攣る →私生活でふくらはぎを攣ること自体が10年ぶりと言うレベル 先日:筋肉のピクつきが悪化(安静時10~20分に一回は出るくらい)&右足にも当初の左足の様な重さが生じる →再度町医者を受信するも、筋力に病的な低下や筋肉萎縮は見られないと再度ALSを否定、加えてALSだとしても広がるのが早すぎるとの指摘 →しかし同じ動作に対し、明らかに先日ここ最近より右足の耐久力が落ち、易疲労性+寝ても取れ切らない慢性疲労が出現している 一昨日:サードオピニオンとして別のクリニックを受診 →ALSなら太ももや股関節からやられていくのは不自然、症状が広がるのも急過ぎる →ピクつきも本当にALSなら常にピクつき続けて止まらないレベルのはず(実際に見てもらいました) →それだけ症状が出てて下位運動ニューロン減少の兆候(筋萎縮)が全く見られない →腱反射も正常 →結論としては本当に神経の病気かすら怪しい、強いて言うなら慢性疲労症候群ではないか 昨日:若年性パーキンソン病と診断された知人より症状が似ている、しかもその知人も筋肉のピクつきが止まらなかったと →歩くのがしんどい、慢性疲労、血液検査では異常が無い事等々が完全に症状として一致しているとの事 結局自分の病気は何なのでしょうか、見解を伺わせてください。。。

7人の医師が回答

59歳男性 原因不明の右下腿浮腫と激痛

person 50代/男性 - 解決済み

病気の相談です。 年齢は、59歳男性。 【現在の症状】 右膝下から足の甲にかけて赤く浮腫んでいる 何本か足指が腫れている 足に体重がかかると右ふくらはぎの激痛(痛みは日々動いている) 杖を使わないと激痛で歩けない 12月上旬に風邪(潰瘍性咽頭炎)をひき、微熱が続いていたら、手指、左の薬指が腫れました。次に右手の中指が腫れ、治ってきたら左足の中指が腫れてきました。 手指や左足指が治ってきたら、右足指の薬指が腫れてきて、痛くて立っていられないくらいでした。整形外科を受診して抗生剤を飲みました。次第に治ってきましたが、今度は、右足のすねの外側の中の方の筋肉が痛みはじめ、痛み止めをのまないといられないようになりました。 地元のリウマチ科に受診しましたが、血液検査の結果からリウマチ性ではないだろうと判断されました。 しかし、その後右膝痛を経て、右脚のふくらはぎの内側の奥に激痛があり、熱感無しで腫れています。また、足首周りも腫れて右脚がゾウの足みたいです。 本人は、深部静脈血栓を心配し、心臓血管外科を1/16に受診しました。患部に熱感がないことから深部静脈血栓の疑いはないだろうが念のため周明けにエコー撮りましたが、血管が太くなっているということしか分かりませんでした。エコー結果でましたが、血栓はなかったです。血液検査実施し、肝臓の数値やCRPがあがってました。免疫系かなと首をかしげてました。 本日1/20に大きい病院の総合診療内科受診し、血液検査、血管造影CT撮りました。 血液検査結果載せています。 補足として、家族にリウマチや自己免疫疾患はいません。 これらの症状からどのような病気が疑われますか? その場合、生活はどのように過ごせばよろしいでしょうか。 どの病院にかかっても原因究明には至らず、この症状から疑われるものが分からないため、どのように生活していいかわかりません。 ご教授よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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