7週目心拍に該当するQ&A

検索結果:2,819 件

妊娠、セルシン、パロキセチン

person 20代/女性 -

発表の場面、音読の場面に心拍数があがり、声が震えてしまうことが学生の頃から続いていて、心療内科に受診すると社交不安障害だと診断されました。現在、パロキセチン5mg、緊張が強くなる場面でセルシン2mgを頓服として服用しています(セルシンは週に1回程度)。先日妊娠が分かり、現在7週目です。 産婦人科の先生からは、薬の量やセルシンを飲んでいる頻度としては問題ないと言われ、お母さんの健康が大切だよ、あまり心配しすぎないでね。と声をかけてくれました。薬の影響を心配をしていたため、とても気持ちが救われました。 心療内科の先生に妊娠が分かったことを伝えると、頓服として使っているセルシンは妊婦はあまり使わない方が良いと言われ、漢方薬に変えましょうとのことでした。ただ、本当に不安な場面ではセルシンを使っても良いとのことでした。毎晩飲んでいたパロキセチンも、医師と相談してやめて様子を見ることにしました。 1月、2月に職場で大きな発表を控えていて、頓服薬を使いたい気持ちもありますが、赤ちゃんへの影響を考えると不安になり、気持ちが落ち込んでしまいます。やはり、セルシンは使わない方が良いでしょうか?

1人の医師が回答

妊娠後期の甲状腺機能低下症について

person 30代/女性 -

現在30週の初産の妊婦です。2年ほど前、検査でTSH高値だったため、今後の妊娠希望を加味してチラージンを処方されました。チラージンを3.4ヶ月服用後、TSHが正常値になったため、服用しつつ妊活を始めました。開始後約7ヶ月で1回目の妊娠をしましたが、心拍確認前に流産となりました。(妊娠数ヶ月前に産婦人科で血液検査をしており、安定していたためチラージンの服用はやめ、経過観察と言われていました)その後、4ヶ月後に妊娠をして今に至ります。今回の妊娠前、妊娠初期の血液検査ではTSHは2.5以下であったため、チラージンの服用はしていませんでした。 先日28週で、急な足のむくみで産院を受診し、29週で糖負荷検査と甲状腺ホルモンの血液検査を受けました。本日産院から連絡があり、両方に引っかかっているため、それぞれの内科を紹介してもらうことになりました。 特に甲状腺機能低下症で調べると胎児の発育不全、知能への影響などが書かれておりとても不安です。(21週で胎児ドッグを受けており、そこでわかる臓器などの異常は指摘されておらず、現時点でも胎児の発育は平均的と言われています。)後期で低下症が発覚した場合にも、胎児に悪影響が出ている可能性や早期剥離の危険はあるのでしょうか。

2人の医師が回答

20個を超える多発子宮筋腫と妊娠

person 30代/女性 -

当方、30代半ば、初めての妊娠、本日で6週5日目です。 つい数ヶ月前に腹部のしこりが気になりクリニックを受診したところ、エコー検査、総合病院でのMRI検査を受け、約20個以上の筋腫があることが発覚しました。へその上部に8センチにわたる1番大きいものが1つ、小さなものは他にもたくさんあり、子宮の中にもあります。 ※お写真ご参照ください。 近い将来妊娠を希望してたために、筋腫手術のスケジュール調整を行っていた矢先に、妊娠が発覚しました。 かかりつけのクリニックのドクターと相談し、『ハイリスクな妊娠である事は間違いないが赤ちゃんが来てくれた事実を受け入れて、可能な限りがんばるしかないと』おっしゃっていただき、その後、地域で1番大きな三次救急の病院を紹介していただきました。 ※クリニックにて腹部エコーを行った際に胎嚢らしきものが見えたようですが、確実ではありません。 現在は紹介を受けた総合病院へ通って2回目になりますが、6週5日目を迎えた今でも胎嚢と心拍の確認ができていません。 ドクター曰く、筋腫が邪魔をして見えないとの事でした。子宮内にある筋腫が邪魔をしているようではありますが、もうすぐ7週目に入る今でも確認ができないと言うのはよくあることなのでしょうか?先週5週目に行った血液検査では、妊娠しているという値は見えているようです。 今後はまた来週通院をしてエコーの確認と2回目の血液検査の結果を確認すると言うスケジュールです。 感情論になって恐縮ではありますが、すごく不安が多い中で、『なんで筋腫があるのに、妊娠しちゃったの?』とか『あなたの子宮は普通じゃない』『そんな心配したって変わるもんじゃない』など、心ない言葉を言われるので、不安やちょっとした質問を伺うことが躊躇われる状況と言うのもすごく辛いです。 この状況で妊娠してしまった自分が情けなく、赤ちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。 同じような状況の患者様を見てこられたドクターのこれまでのご経験などを聞いてみたいと思い、この度投稿させていただきました。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

内膜D3で8.0mm、D6で8.7mm。問題ない?

person 40代/女性 -

移植周期D3内膜が8.0mmで医師はそのまま次D10に卵胞確認の診察の流れでしたが、厚い?と疑問になり、本日D6で再度見てもらったら8.7mmでした。通常D2/D3の後はD10あたりの通院なのでD6内膜を知るのは初めてです。移植時の厚さではなくD3で疑問に思ったのは初めてなので、過去の採卵や移植時のD2D3記録をみたら毎回6ー7mm前後のようです。8mm気にしなくていいですか? 生理の量はやや多めで今回も化学流産での生理でしたので2日目がいつもより多めの出血で結構あり、3日目もやや出血4、5日目は少しレベルでした。私はベースが7mm位でここから厚みがでて移植の時に9-10mmになるのでしょうか?そういう人もいますか? ちなみにいままで不正出血はありません。 前周期も子宮鏡は問題ありませんでしたし、化学流産でしたが着床もしました。ホルモン補充周期で移植4回していて、毎回プロゲステロンの開始の時は11mmあり、移植3日前のSEET法で内膜10〜12mm確認できるのですが、なぜか移植当日9mm位に減ります。1度は移植当日7mm台でした。その時からビタミンEとペントキシフェリンを飲み3ヵ月になります。 妊娠した時もD3は7mmでした。移植時9.8mmで7週心拍確認後稽留流産。9番と21番のトリソミーによる染色体異常でした。その他4回は着床すらしない陰性。ホルモン補充は合わない気がして、前回フェマーラ自然周期でD3で7.2mm、D10で7.2mm、D13で8.8mm、D17SEET法で9.2mm、D20移植当日9.2mmでした。着床しましたがBT7で35hcgで化学流産におわってます。 医師は金曜日D9で子宮鏡検査をし、問題なけれな移植にすすむようです。古い内膜が剥がれてないような...気にしすぎでしょうか?

2人の医師が回答

妊娠10週です。出血が止まりません

person 20代/女性 -

妊娠10週妊婦です。7週から鮮血、時々茶色の出血が続いており産科にて切迫流産の診断を受けました。週に一度診察を受け、ホルモン剤を筋肉注射し、子宮収縮予防の内服と安静を続けたもののよくならず、8週のときに1週間入院していました。アドナトランサミンを4日間点滴投与し、その後、アドナトランサミンと同じ作用の内服に切り替え退院。出血も止まりました。 病院勤めのため、紹介状を書いてもらい自分の大学病院にかかっています。9週時の初診の際は出血も止まっており、子宮内、頸部も問題なし、血腫もなし、胎児心拍も大きさも問題ないと言われました。ほっとしたものの、油断はできないと思い引き続き安静にしていましたが、昨日から朝一トイレに行った際にやや鮮血寄りの出血が排尿時にあり(尿が赤く染まるくらい)、その後夜にかけて茶色のおりものが4〜5回あります。おりものの量は織物シートの1/4分くらいです。 大学病院の医師からは、初診の際に生理2日目くらいの出血が続くようだったら緊急で連絡してください、止血しているので止血剤などの内服は処方しないで様子見ますと言われています。 また、この時期の流産は胎児の問題によるものなので安静にする以外はあまりすることがないと言われています。 前医は出血に対してそれを止めようと対処療法をしてくれましたが、今の先生とはやや治療方針が違う様です。もちろん先生が違えば治療方針は違うとは思いますがこの時期の出血に対して、止血や子宮収縮予防の治療がどれくらい必要なのか、疑問に思っています。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)