抗がん剤副作用がないに該当するQ&A

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悪性神経膠腫(膠芽腫)

person 50代/女性 - 解決済み

先日、コロナ罹患後、嘔吐や頭痛があり物忘れや失語が出始め脳神経外科に受診したところ脳腫瘍(左前頭葉)の疑いから色々と検査した結果、手術が必要となりました。開頭手術後、腫瘍部を取り除くことができましたが境界部は、若干残ってしまうとのことから、その後放射線治療(IMRT 1日2GY、30回)と抗がん剤(テモゾロミド)との併行治療が必要といわれました。 病理検査の結果は、悪性神経膠腫の膠芽腫と診断されました。 手術前は、失語傾向が強く、麻痺や痺れはありませんでしたが術後は、失語が改善されて特に違和感なく普通に戻っています。 現在は、放射線治療8回目が終了していますが、特に副作用もなく順調に治療が進んでいます。この先、途中でMRIを撮るなど残っている部位が進行したりする確認は行うのでしょうか?主治医の方は、30回後にMRIを行うとおっしゃっていましたが、途中で大きくなったりしないのか心配です。 またこの病気の生存率が低いとネットにでていますが、やはり完治は難しいのでしょうか?今後放射線治療や抗がん剤が効かなかった場合で進行が進むとどのような最後を迎えるのでしょうか? 色々質問ばかりですみませんが ご教示お願いいたします。

4人の医師が回答

乳癌治療TS-1-が必要か否か

person 60代/女性 -

初めての投稿です。 68歳、浸潤性小葉癌。ステ-ジ2A ER陽性(10.8)PR陰性(4.4)HER2陰性(10.1) しこりの大きさ 浸潤部15×14mm、全体で85×85mm. リンパ管侵襲+、静脈侵襲-、リンパ節転移2/19個  Ki67 -7%、 グレードを聞きましたが、小葉癌ではないと言われ、わかりません。 オンコタイプDXを希望して結果は RS21、9年遠隔再発率18%、化学療法の効果を否定できません。とでました。 現在までの治療 6月左乳房全摘手術、リンパ節郭清後、放射線25回+ブ-スト照射5回、が8月2日終了。 6月からホルモン療法10年間(フェマ-ラ)継続中。以上がお伝えできる事項です。 質問ですが、 主治医からは、ホルモン療法に加えてTS-1-を薦められました。 私はできる限り抗がん剤はやりたくなかったので、オンコタイプDXを受けました。 閉経後であればRS21なら抗がん剤の上乗せ効果は無いとなってます。 ですが、21でありながら化学療法の効果を否定できない、となっていること。 おとなしい要素と、そうでない要素が混在していることからTS-1-をやったほうが良いと いわれました。副作用を調べたところ、普通の抗がん剤と大差ないように思うのですが? 先生方もやった方がよいとお考えでしょうか? そもそも、閉経後はRSが25以下なら化学療法の効果は無しとなっているのに、 21で効果を否定できないとなってることに矛盾を感じます。 迷いが出てしまいます。また再発率18%とというのも高い気がします。 TS-1をやれば18%から何パーセント下がるのかはわかるのでしょうか? 長々と、申し訳ありませんが、助言をよろしくお願いします。

1人の医師が回答

卵巣がん根治術後の体重増加、体型の変化

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっています。 2年9か月前に、開腹手術にて子宮や卵巣を摘出しました。卵巣がんステージ1と診断され、抗がん剤はTC療法を6回、術後の経過観察では今日まで一度も再発疑いなど無く、仕事も休職7ヶ月でフルタイム復職して、生活はほぼ手術前に戻ってきました。ホルモン補充療法はしたことありません。 更年期の症状として、時たまのホットフラッシュ(1日1回くらいで軽く、仕事が無い休みの日などは全く無い)、時々手のこわばり、抗がん剤副作用の手の痺れが時々出ます。 身体の変化として気になるのが体重の増加です。 もともと痩せ型で体重は50kgをキープしていました。術後は48kgだった体重が徐々に増えて今は57kgくらいです。 ウエストも7センチくらい増えて、お腹周りの肉が気になってきました。超音波内診もしているので、再発による腹水貯留でないとすると、やはり内蔵脂肪かなという気がしますが、これは更年期症状の体重増加で仕方がないのでしょうか。 食欲も旺盛なので、意識的に食生活の改善や効果的な運動をした方が良いのでしょうか。はたまた、開腹手術後の体型の変化などあるのでしょうか。 腸の動きは悪くなく、お通じは毎日はなくても、2日に1回はあります。腸閉塞になったことはありません。 ご意見あればお聞かせ下さい。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

足の浮腫が益々進行していますが、昨日から痒みも出てきました。

person 60代/女性 -

乳がん治療中ですが、原因不明の足の浮腫や赤味が増しており、主治医の判断で抗がん剤の治療を中止し、急遽手術することになりました。足の浮腫に関しては、体温は平熱より少し高い36.7度位です。足に赤味はさしていますが熱はなく感染症の疑いも少なく、下肢静脈瘤のエコー検査の結果も問題なし、足の赤味は処方した保湿剤の副作用も考えられるので一旦中止しその後の様子を診ることになりましたが足の浮腫はその後もパンパン状態で痒みもあります。他の病院の皮膚科や循環器内科を受診したいとは思いますが、手術を間近に控えている現在、勝手な行動は止めた方が良いのでしょうか?主治医から他の病院への診察を勧める話しはなく、様子見の一点張りです。我慢も限界に近づきつつあります。手術まであと半月ありますが、それまでじっと我慢する自信はありませんが、がん治療中の患者がいきなり来ても先方の病院の先生も対応しにくいのではないかと思ったりしてこれまで他院への受診は自粛していましたが、やはりどんなに辛くても、不安でもじっと我慢した方がよいのでしょうか? 因みに最後の抗がん剤ですが1ヶ月前に2種の分子標的薬剤のみ点滴しました、ドセタキセルは足の赤味が気になりその日の点滴は中止となりました。足の浮腫や赤味については、やはり原因が特定できないようです。

4人の医師が回答

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