乳がんステージ2に該当するQ&A

検索結果:2,751 件

疲労感と膵臓-肝臓等の内臓疾患との関連性

person 70代以上/男性 - 解決済み

家内(71歳)が今週大学病院で年1回の健康診断を受けます。一般に「健診も大事だが、体の声はもっと大事である」とも聞きます。この2年、コロナ禍で行動自粛が続いていることがベースにあるとは思いますが、毎日昼1時間位横になっています。その後は回復しますが、以前はこのような習慣はありませんでした。 本人の病歴としては、8年前に乳がん(ステージ1)を患い、別の大学病院で手術を受け、この4月にはマンモ、エコー、血液検査をして異常はありませんでした。 また、その関連もあり地元の整形外科で骨密度をフォローしており、大腿骨-骨盤で測定し、低下傾向にあるものの異常はありませんでした。 他には、気管支拡張症があり昨年12月に呼吸器内科の専門医に診ていただき、x線検査、CT検査の結果は、それ以外に疾患はありませんでした。 さらに、胃に関しては年1回、大腸に関しては2年に1回、消化器内科の専門医に内視鏡検査をして頂いていますが、特に異常はありません。 今回の健診ではオプションとして腹部CTを入れています。 私の友人で膵臓がんや肝臓がんで亡くなる人が増えて来ています。特に、膵臓がんは進行が早く無症状の場合もあると聞いていますので心配しています。 ご意見お聞かせ頂けると幸甚です。

3人の医師が回答

非浸潤性、ホルモン依存なし、ハーツ―陽性の乳がん

person 50代/女性 - 解決済み

 乳がん手術の件ではお世話になりました。ありがとうございました。 全摘手術も無事終わり、病理の結果が出ましたが、針生検の結果通り、非浸潤性乳管癌、センチネルリンパ節への転移なし、ステージ0というありがたい結果でした。  病理の結果で教えていただきたいことがあります。  私の場合、核グレード3、Ki67が2~3パーセント、ER、PRともに0、ハーツ―依存性陽性(3)、主治医の先生によると、非浸潤性ではこのタイプが意外と多いということでした。核グレードは悪いが、増殖のスピードが遅い、ハーツ―陽性で、ホルモン依存なし、私の場合は、しこりがしっかり認識できました(2×4センチ)。  質問は ・このがんは、質は悪いが浸潤はしにくく、のんびり10年かけて乳管内に広がったという  ことでしょうか。たまたま(運よく)できた癌がこのタイプだった、と考えればよい  でしょうか。 ・ハーツ―陽性タイプの癌に影響している生活上の要因でわかっているものがあるでしょ うか。例えば、添加物とか(自分は何十年も、食品、薬品、サプリメント等、添加物の摂取が多かったという認識があります。) ・ホルモン依存性のタイプの癌は要注意と言われる食品やサプリメント(例えば朝鮮人参 とか、プロゲステロン等々)の摂取は、ホルモン依存なしのタイプは摂取しても問題な いのでしょうか。    漫然とした質問ばかりですみませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

タモキシフェン服用中のチョコレート嚢胞について

person 40代/女性 -

2017年に浸潤性乳管がん(ルミナールa )ステージ1手術をしました。 その後放射線治療をして現在はタモキシフェン服用中です。 念のためタモキシフェン服用のため婦人科に定期的に通っていました。 今回、左卵巣嚢腫(多房性)が大きくなっていてエコーでは7.5cmといわれました。 後日MRIをとると多嚢胞は5cmで子宮内膜症でチョコレート嚢胞と癒着があると診断されました。現在45歳(子供3人)という年齢も考慮すると左卵巣摘出と卵管摘出の手術をした方がいいと言われました。 1)タモキシフェン服用期間はあと二年半なので今回、左卵巣摘出するのがベストでしょうか? 2)左だけではなく乳がん再発予防と右卵巣のチョコレート嚢胞予防もかねて両側卵巣摘出したほうがいいのでしょうか? 3)タモキシフェン終了まで経過観察しても大丈夫でしょうか? 4)タモキシフェン服用している方々は卵巣摘出手術している方が多くいるのでしょうか? それと、疑問なのですがエコーだと7.5cmMRIだと5cmと誤差がありましたがどちらが正しいのでしょうか?(診察した時の態勢の違いで見え方が変わる?ちなみにエコー診察時は生理直前でした) とても悩んで色々とネットで調べたりしているのですが答えが出ず悩んでいます。 以上、沢山の質問で恐れ入りますがどうぞよろしくお願いします。

1人の医師が回答

放射線治療の費用について

person 50代/女性 - 解決済み

昨年、全然受ける事ができなかったりマンモグラフィを、退職をし日中時間が取れる為久しぶりに受けてみようと市の検診を利用して受けました。50代の為一方向だったのですが、ちょっと怪しいモノが写っていると電話があり、大きな病院に紹介状を書いて頂き、結果、乳癌と診断され、11/19に左乳房部分切除+センチネルリンパ節生検の手術を受けました。癌は幸いな事に早期発見で、ステージI、低リスク、エストロゲン受容体(陽性)非浸潤癌、異形上皮過形成、乳腺硬化症、リンパへの転移もありませんでした。その後定期的に受診をしリンパ液を抜いてもらい、来週から放射線治療が始まります。一回2Gy25回、合計50Gyで終了予定です。説明もきちんとして下さり納得しておりますが、費用について詳しく聞きそびれてしまいました。だいたいで結構です。上記の場合、1回の費用はどれくらいでしょうか? 放射線治療が終わったら、地域連携推進の為また、マンモを受けた婦人科にてホルモン療法を約2年間の予定です。古いもので見直しをしなかったものの癌保険に加入して居たので、良かったとは思って思って居ますが、終了しないと申請ができない為、25回支払う額が不安です。どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん1年後検診でリンパに腫れ

person 40代/女性 -

始めまして。昨年(2020年)の11月に左乳がんの手術をした40代後半の女性です。全摘ではありますが、乳輪乳頭は温存です。 Stage 1 ER 90% PgR 80% HER2 マイナス ki-67 15% 今年の9月に術後1年検診でマンモとエコーをやっていただきました。主治医の先生に「検査の結果は大丈夫でした。」と言われほっとしたのも束の間、「リンパの腫れはあったけどね」と言われました。「画像から典型的な(再発の)形ではないから、針刺して検査する気には全くならない」と言われ、半年後にエコーの予約を入れていただきました。 予防接種や体調不良などでもリンパが腫れることは良くあると仰ったのですが、検査の日はコロナの2回目の予防接種を終えてから約8週間が過ぎていましたし、体調もよかったのです。術側のリンパの腫れですし、これまで15年以上一度も指摘された事がないので、ホルモンバランスとも思えません。検診の時に視触診はやっていただけませんでした。自分で見ても触れても腫れているかは、よくわかりません。 これから半年間ずっとモヤモヤしているのも嫌なので、もっと早くにエコーを受けたいのですが、先生の雰囲気が怖くて言い出せませんでした。。半年間、様子を見ても問題ないのでしょうか? 専門の方にお返事いただけたら幸いです。お忙しいところ恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

腫瘍マーカーca15-3少し上昇とても不安です

person 30代/女性 -

4年5ヶ月前に妊娠中の乳がんで、ステージ1のHER2強陽性、ki50、グレード3の顔つき悪いタイプでした。 全摘をしたので放射線はしてませんが他は全て治療しました。 今は飲み薬のタモキシフェンと注射のリュープリン治療してます。 癌がある当初から確かマーカーはそんなに高い方ではなかったと思います。 抗癌剤治療から3年間くらいまではca15-3は2.0~4.0辺りでした。 でも、ここ4月から検査機関も変わったからか、 4月6.2 5月6.9 6月5.7 8月6.3 でした。 で本日、9月が初めて見る数字の7.4でした。 基準値内なんだから…とあまり意味はないのはわかっているのですが、やはり初めて見る数字にビックリしたのと不安でたまりません。 ほぼ毎月はかってもらってるのでちょっとした上昇かもしれませんが、前兆ではないか?と思ってしまいます。 主治医はまた下がるから大丈夫!と言ってはくれますが、前兆の可能性はなくはないとの事でした。 ca15-3が元々からちょっと高めな方は上下の幅がちょっと大きいイメージだからあまり気にされてない方が多く思えますが、元々から低い値の私は初めて見る7.4が凄く高く感じてしまいます。 主治医の事は信頼してますが、他のお医者様の考えや、経験を踏まえた事を聞きたくて相談させて頂きました。 どうかよろしくお願いします。。。 過食嘔吐があるためアミラーゼとコレステロール高めです。

1人の医師が回答

乳がん ホルモン治療開始後の不調

person 30代/女性 -

37歳、2月に右乳がん全摘・エキスパンダー設置手術をしました。 ステージ1 ルミナルB IgA腎症の既往歴あり(寛解して3年) 4/14 ノルバデックス服用開始 5/10 リュープリン注射(以後半年おきに注射) 4/17 肌荒れのため抗生物質(ミノサイクリン)を服用 ノルバデックスを開始してからイライラや食欲不振などの不調はじわじわと出始めていたのですが、リュープリン注射をした数日後くらいから一気に体調が悪くなり、倦怠感、眠気、右脇腹痛、などが加わりました。 顔や白目もうっすら黄色がかった気がしたので、薬によって肝機能がやられてしまったのかと思い、ミノサイクリンを1日2錠から1錠に減薬したからか、リュープリン注射から日数がたったからかわかりませんが、日に日に症状は軽くなりました。 まだ右脇腹痛は残っています。 顔や白目の黄色っぽさもなくなったと思います。 ミノサイクリンは数年前にも服用したことがあり、その時は体調不良等はありませんでした。 耐えられない痛みや症状でもないので、8月の次回検診時に報告しようか、早めに受診して血液検査なりしてもらった方がいいのか迷っています。 また、リュープリンには3か月ごとのものと半年ごとのものと種類があると思いますが、期間が長い注射の方が体への負担も大きかったりするのでしょうか。 よろしくお願いいたします。   

2人の医師が回答

乳がんの肺の陰影と転移後の治療方針

person 60代/女性 -

先日乳がんからの肺の陰影についてご相談させてもらった者です。重複する点もありますが、改めてお願いします。 左胸ステージ3b(T4N0M0、胸壁固定)乳がんを昨年7月に温存手術、30回放射線治療、アロマターゼ阻害剤とビスホスホネートを服用している、母について。 今年2月の定期検診の際に、レントゲンで左胸にもや?陰影?がかかってるとのことで、定期検診3ヶ月毎を1ヶ月短縮して本日診断がありました。 各先生方より、レントゲンのみでは詳細が判りかねるので、CT造影にて精査してくださいとあり、主治医も血液検査にCT造影を行ったそうです。 次回は、1ヶ月後の診断となり再び経過観察となりました。 私が今回思いますのは、何かの記事で医者はがん転移によるものなのか、炎症によるものか陰影がギザギザしたり濃さだったりでおおよそ検討できるとありましたが、そうであれば増大を認める前提で精査に入ったのでしょうか? 母には腫瘍マーカー上昇もないし、放射線肺臓炎ではとおっしゃって、この1ヶ月間に発熱でたら連絡をとのこと。しかし、マーカーは目安に過ぎないし、転移ありきでことが進んであるように感じとれてしまいます。 あと一点、もし転移があったとして、治療としては、hortogyiのホルモン療法維持?sermからserd(フルベストラントなど)への変更?ベバシズマブなど他要素薬の追加?などどのようにするのがベターなのでしょうか。 アナストロゾールを服用して半年程は、遅発性を考慮し継続でしょうか? また、cdk46阻害薬パルボシクリブがまもなく日本で利用できると思われます。承認されたら有効でないかと待ち望んでいるのですが、タイミングや効果はどうなのでしょうか?

2人の医師が回答

乳がんステージI(がん1.5cm,リンパ転移無)の乳房全摘出後のCTや骨シンチは不要でしょうか?

person 50代/女性 - 解決済み

米国在住です。51歳の妻が乳癌んため乳房全摘出を受けました。 ガンの大きさは1.5cmでリンパへの転移はなかったです。ただしグレードは3でした。 以下リポートの抜粋ですが、 ductal carcinoma in situ(非浸潤性乳管がん)で3.9cm. cribriform, グレード3でした。 種別がpT1c pN0 (AJCC 8th), LHCN21-12 ER 陽性、PR 陽性, HER2 陰性, Ki-67が25% リポートが医学英語でなにを言っているのかわからないのですが 腫瘍医の説明によると いちばんよくある乳癌とのことです。 いまONCOTYPE DX TESTの結果を待っていて抗がん剤治療がどの程度有効なのかを まってホルモン治療だけにするか、それに加え抗がん剤も使うか決める予定です。 また足に最近見覚えのない黒いイボ(写真)があり、以前から腰が痛いといっていました。 (腰の痛さはがんが見つかる1年半前の登山直後からかもしれないのでがんの骨の転移の可能性があるかどうかはわからないですが) グレード3と一番悪性度が高いということで、普通はCTとか骨シンチとかやるのではないかと思い、その腫瘍医に聞いたところ "ステージIでありグレードが3であっても極めて骨とか、検査で発見できるレベルでほかの部位に転移していることは考えにくいので骨シンチやCTスキャンは不要という回答でした。手術前には、マモグラフィー、超音波検査、MRI(すべて胸部分のみ)などは受けてます。腰の痛みもがんの転移がすすんでいるためとはほとんど考えっられないとのことでした。(また保険会社もその検査の支払を許可しないであろうとのコメントも付け加えられました)。セカンドオピニオンを求めるか場合によっては帰国して治療も検討してます。どうかアドバイスをいただければ幸いです。

5人の医師が回答

非浸潤乳がん全摘後のホルモン療法は必要でしょうか?

42歳閉経前です。今年8月、右乳房乳がん全摘手術をし、先日術後病理検査が出ました。結果は以下の通りです。 非浸潤性乳がん (浸潤がんの所見なし) 範囲:5.5x1.5cm グレード1 ホルモンレセプターER+ (90%)、PgR+(90%) HER2 (2+) ステージ0期 リンパ節:センチネルリンパ節のがん転移なし(0/4) 断端 陰性 主治医から今後の治療について、「再発率は1%程と低く、浸潤がんの所見もないから、補助療法は絶対的に必須ではない。ただ、病巣が広範囲なため、検査で見つからなかったところにガンが潜んでいるかもしれないので、出来る限り再発率を下げたいのならホルモン療法を受けておくのも良いかもしれない。」と言われ、ホルモン療法の選択を委ねられました。 セカンドオピニオンで別の医師に見解を伺ったところ、「非浸潤がんは基本的には術後は無治療。元々再発率が低いところで、ホルモン療法を受けて副作用で辛い思いをしてもリスクは半分程度にしか下がらないなら、あまり大きなベネフィットはない。それよりも、日々の食事管理やストレスをためないことでQOLを高め、また大いに生活を楽しんで笑ってナチュラルキラー細胞を増やすことも、今後の予防治療として大切なことだ。」と言われました。 私の正直な気持ちとしては、セカンドオピニオンに従いたいです。必要がないのであればホルモン療法は受けたくありません。副作用によりQOLが下がることで免疫力が低下してしまっては治療の効果がかえって裏目に出てしまうのではないかとも思います。しかし一方で、主治医に言われた病巣が広範囲であることから、再発の不安や左乳房のガンのリスクを考えると、やはりホルモン療法を受けたほうがいいのかな・・・とも思います。 ホルモン治療すべきか、それともこの病理の結果でそこまでの治療は必要ないのか、本当に迷っています。先生方の詳しいアドバイスお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)