右肋骨下痛みに該当するQ&A

検索結果:2,902 件

胆嚢摘出手術後1年経過した痛みと肝臓の血管腫瘍

person 40代/女性 -

摘出した胆嚢付近から脇方向の辺りに鈍痛があります。その原因が判らないので質問致します。 【経緯】 昨年8月に胆嚢を摘出し、1年経ったので術後の検診(エコー・MRIをしました。その時に「肝臓に腫瘍」と言われ再検査(MRI CT)をしたところ、「肝S7に境界不明瞭な17ミリ大の低吸収域が見られ(中略)CT上では血管腫を第一に考える。」とのこと。「診断名hemangiomaを疑います。ただし他の造営所見を含めて考えると非定型のhemangiomaの可能性もあります(一部抜粋)」と所見されました。 「胆嚢提出後の胆管の拡張傾向が見られ、術後の変化と思われる」「右腎小結石(+)」という所見も書いてあります。再度造影MRIとエコーをやるからと予約をしています。 【現在の不安】 その診断時に担当医に「右の肋骨の脇、胆嚢よりどちらかと言うとかなり側面に時折鈍痛がある」「心臓の下、背骨との間辺りが時折鈍痛、指圧をするとやたら気持ちがいい」といい忘れました。 いつも痛い訳ではないですが、右わき腹の鈍痛は長くても2&#8722;3分。一日に何回もあります。左の痛みは疲れた時に出ます。 肝臓の腫瘍?もあるので何やら心配です。(ネットでは肝血管腫は問題ないと書いてありましたが) 【現在の生活】お酒は一切飲みません。コーヒーは一日2杯程度。仕事の都合で24時間シフトのため食事時間など全て不規則。体重は50キロですが、5年前は62キロあり、ゆっくりダイエットしましたが、胆嚢結石が見つかった当時は肝臓に脂肪があると言われてました。現在は不明。 <質問> 【早めの診察が必要か否か】次回の診察(検査後)まで20日くらいあります。このままにしていれば良いのか。 【食事】診察日を待つなら、脂質などを摂らない方が良いのか。摂らないと体力が持たないので、一日の摂取限度量。 お返事お待ちしております。

1人の医師が回答

右胸から肩甲骨の違和感

person 40代/女性 -

毎年乳がん検診を受けております。乳がんでは?と心配になることがありました。 1週間程前ブラジャーの右脇下のワイヤーが肌に当たる感じがして、それから胸の下の部分のワイヤーが、肋骨に当たる感じなど違和感を感じるようになりました。乳房のセルフチェックをしてみても分かる異変はなく、本当にブラジャーが所々、肌に当たる感じというだけです。また右胸のブラジャー全体的にきつく感じました。 家族に相談すると右肩が巻き肩みたい?といわれ、ストレッチをするようになりました。(子供が16キロ弱で、毎日15分くらい抱っこして通園しております。更にリュックサックを背負いながら30分位歩いて通勤しており、自転車乗るのも右腕で支えたりしているので、「肩と右腕が疲れてるのでは?」と言われました。) 2〜3日ストレッチするとスッキリした感じもありながら、ちょうどブラジャーの布の当たる脇と背中の肩甲骨の部分がだるく感じました。今はその状態です。スッキリしながらも、まだブラジャーのワイヤーやアンダーや肩甲骨の辺りに違和感があります。 乳房の違和感はなくなってきたので、肋間神経痛や巻き肩が原因の痛みかもと思いましたが、最初に乳がんが心配になったので、未だに少し気になっています。 次の健康診断が秋から冬なのですがその時まで様子を診ていていいと思われますか?もしどのような症状が出れば気をつけたらいいのでしょうか?よろしくお願いします。

2人の医師が回答

6日間熱が上下、食欲無し、右肋骨下の方に痛み

person 40代/女性 -

先週土曜日に差し込み、下痢があった後、日曜日から発熱。一番高い時で38.8℃、以降は本日金曜日まで36℃台の平熱から37℃台を推移しています。 下痢は土曜日の晩で終わりました。 日月火曜は関節痛が酷かったです。 咳と鼻水もあります(なお最近喘息待ちになりました) 36℃台の時でも体の中の熱っぽさが抜けず倦怠感がひどいです。日頃体調不良でもあまり食欲は変わらない方なのに、食欲がなく、夕飯を食べない、または普段の2割くらいしか食べていません。 また、常にではありませんが、右肋骨の下辺り?に引き攣るような痛みがあることがあります。 病院には火曜日に一度行きましたが、発熱外来のせいかコロナ検査と問診のみでの薬の処方でした。コロナは陰性。 ペレックス、ブロムヘキシン、デキストロメトルファン、カロナールを処方されています。 (ほか喘息治療にてレルベア、ビラノア、モンテルカスト、手足のこわばり治療で四物湯処方) 1歳の息子のクラス内で色んな感染症が流行っているので、それをもらったりはしてないかも気になります(病院の問診票にも書きましたが…)。 ここ一週間ほどでRS、アデノウイルス、ヘルパンギーナ、溶連菌の感染者がいます。 息子も私より前から体調不良でしたが(発熱、下痢、咳、鼻水)、診察のみでこれらの検査は受けていません。今は咳鼻水のみです。 ダラダラと発熱や熱っぽさが続くのがしんどく、仕事にならないので何とかしたいです。

5人の医師が回答

側弯症の手術について

person 30代/男性 -

14歳の頃、側弯症と診断され角度は23度ありました。背中の痛みは10代の頃からずっとありましたが、今年に入ってから背中の痛み(主に肋骨の出っ張り部分)が我慢できないレベルに達し痛みが何週間も続いたため20年ぶりに整形外科に行くと31度まで進行していました。胸側よりも腰側の方が右に大きく曲がっています。椎間板も少し磨り減っています。理学療法士指導のもと体操を始めた結果、背中の痛みは驚くほど落ち着きました。しかし、右側の腰の痛みの発生度合いが増え、今までなかった右足の痺れ(足の甲と裏側と指とふくらはぎ)が2週間以上毎日起こるようになりました。左足も多少。 主治医(整形外科医、側弯症専門)は、手術を勧めています。年々悪化し将来的に手術をすることになるので、若いうちにした方が手術する範囲は少なく済むし回復も早く背骨の矯正率も大きい。 ※40度以上が手術の対象というのは胸側の話で腰側は30度でも手術の対象になる。 とのことで納得のいく話でしたが、セカンドオピニオンで他の病院で話を伺うと真逆の回答でした。 別の整形外科医(脊髄専門):手術の必要性は感じない。手術は40度以上で検討。悪くなってから必要最低限の手術を施す。金属を入れて固定するとその隣の骨に負担がかかり支障が出ることもある。(骨が欠けたり、高齢だと骨折したり)手術するとしたら神経を圧迫している部分の骨を削る。 どちらの診断も正しいのだろうと思いましたが、専門医でも考え方が違うことに戸惑っております。ご意見、アドバイスを頂ければと思います。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)