骨折完治に該当するQ&A

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前立腺がん治療の選択についてのご相談

person 70代以上/男性 -

患者情報 • 72歳・男性 • 職業:石材業を経営。現場に毎日出ています。 • 既往歴・持病:糖尿病(A1c 6.4、テネリア服用中) ⸻ 家族歴 • 実兄(9歳上):60歳時に前立腺がんを発症。手術せず自然治癒力を重視して過ごす。13年間生存したが、7年前に前立腺がんで逝去。 ⸻ 経過・検査結果 1. 2019年12月3日  - 生検:針10本 → 陰性  - PSA:7.73 2. 2022年11月28日  - 生検:針11本 → 陰性  - PSA:10.60 3. 2025年5月15日  - 生検:針12本 → 1本に疑いあり  - PSA:22.077 4. 2025年6月2日 MRI検査  - 結果:陽性 5. 2025年6月22日 CT・RI検査  - 骨・リンパ転移なし • 診断:前立腺がん • グリソンスコア:4+4 • 病期:ステージB ⸻ 現在の身体状況 • 糖尿病:テネリア1錠内服中。 • 整形外科的既往:  - 2024年2月:膝と足首を骨折。病院で手術。  - 2024年6月:感染症を併発し、入退院を繰り返す。合計4度の手術を受け、2025年1月に退院。  - 現在も足に金属が入っており、膝は20度以上曲がらず正座は不可。高い階段の昇降に不自由あり。 • 服薬:骨粗しょう症治療のため、テリボンを週2回自己注射中。 ⸻ 現在の悩み 医師から「手術か放射線治療のいずれかを選択してください」と言われています。 これまでの経過や持病・体の状況をふまえ、どちらを選ぶべきか悩んでおります。 また、 どちらかを選んだ場合のメリット及びデメリットはどうなりますか?また手術をした場合、一般的には何日入院するのですか?

2人の医師が回答

5回目の投稿です。踵骨骨折です。

person 40代/男性 -

6月18日に踵骨骨折しました。 投稿の続きなんですが、MRIの検査報告です。 1、リハビリの理学療法士さんにMRI真っ白で骨が萎縮してると言われました。このMRIで骨が壊死してしまうかと思い不安です。どうなんでしょう? 2.足のふくらはぎの1番大きい所で5センチ減、太ももも5センチ減でした。初めて見たと20年やってる理学療法士に言われました。 踵骨萎縮して血液が戻ってないんでしょうか? 体重が5キロほど痩せました。 3.8月の20日から全荷重かけてるんですが、アキレス腱付近脈うってる脛骨のうしろとアキレス腱の間が痛んだように思います。 この痛みは後ろ距踵関節のズレなんでしょうか? 4.超音波治療で長趾屈筋あたり、から踵骨まで当てると、痛みなく2000歩歩けました。 しかし腓骨下からアキレス腱の方まで腫れます。 やはり踵骨が潰れて上にいった分脂肪組織か神経を圧迫して痛みが出てるんでしょうか? 5.先生が後ろ距踵関節のズレが何ミリかとおっしゃってましたが、この少しのズレでも歩けないほどの痛みなんでしょうか? 6.長趾屈筋や後脛骨筋が損傷してる場合、今も押したら痛みます。アキレス腱付近や脈打つ所が痛くなったりするんでしょうか? 痛くなった時脛の裏側をマッサージするとそのあたりの痛みが治まります。筋肉や脂肪組織の萎縮で痛んでる可能性はありますか? 7,異常なふくらはぎの痩せ方で歩いても歩いても中々元の大きさにならないです、痛みがあってグラフィンショート装具をつける時もあります。手術出来るなら手術を検討した方がいいでしょうか?朝一アキレス腱と脈うつとこが痛くて、歩けません。しかし歩き方を腓骨部分に荷重するとそこが痛くなく歩けました。 8.後ろ距踵関節が痛みが続く場合後遺症と思うんですが、後部分の上にズレた踵骨を取っ払って痛みは改善するんでしょうか? 関節面には軟骨があると思うんですが、それも残した上で、取っ払う事はできるんでしょうか? 9.距骨の後ろに三角の骨が踵骨をカバーするように関節面がついてると思うんですが、その部分を切る手術をすると踵骨が後ろに移動したりして動いたりしませんか?距骨と踵骨をボルトで固定する手術が一般的なんでしょうか? 10.踵骨の変形治癒の手術で有名な病院等ございますでしょうか? 1から10までご教授下さい。お願い致します。

3人の医師が回答

通常の治療を取りやめ緊急手術を要する状況なのか理解しかねます

person 60代/女性 -

▽時系列で記載 ・ 本件の診察日は6月11日、手術日は6月14日 ・ 診察は、6月11日から6月13日にかけて主治医が実施 ・ プレートの汚染の疑いとの診断で、蜂巣炎との病名登録を行い「患肢挙上・抗菌薬投与・安静」で蜂巣炎の基本的な治療を実施 ・ 6月11日から6月13日にかけて主治医が実施したのは、蜂巣炎の基本治療行為である「患肢挙上。抗炎症剤の投与・安静」のみであったが、主治医は症状の改善を目視しており、症状が改善している旨が診療記録にも残っている。 ・ 蜂巣炎治療においては6月14日以降も上記の「患肢挙上。抗炎症剤の投与・安静」を継続し経過観察すべきであったところ、母の症状・バイタルの如何を問わず手術が実施された ▽以下、診療記録を抜粋 ・ 排膿について →プログレース 主治医(0415)膿性の浸出液はない ・ 発熱について →37.5度を超える体温は、6月11日から6月13日にかけて計8回測定した中で6月11日の21時41分測定の37.6度のみ ・ 6月11日 診療記録 →「骨折部位の潰瘍 足首付近に2mmの潰瘍」との記載あり ・ 6月11日 診療記録 →「swelling(+)、発赤(+) 以前治癒が遅かった部位が離開している 膿性の浸出液はない」との記載あり ・ 血性浸出液について →6月11日に見られたが、6月12日には「無い」との診療記録があります ・ 周囲皮膚発赤 →6月11日に見られたが、6月12日は和らぎ、6月13日には「消える」と記録 ・ 強い腫脹 →6月11日に見られたが、6月12日から6月13日にかけ「和らぐ」と記録 ・ 検体 →6月11日に血性浸出液を検体に出し、13日に「培養陰性」との報告有り ・ ⅭT検査 →6月13日に最終報告があり、「感染を疑がわせるもの 明らかでない」との記録。インプラントの状態についても「4月12日(異常なしの状況)と差異が無い」との記録 ▽補足 母は、「リハビリ入院が終了し次第診察に来るように」との病院からの指示で出向いており、治療目的での通院ではありませんでした。主治医は6月11日の診察後に蜂巣炎と病名登録のうえ手術室の予約をしており、6月11日時点で「手術を要する」と判断したことが伺えますが、上記のとおり6月12日から6月13日にかけて母の症状は快方に向かっております。6月13日の整形外科カンファレンスにおいて、主治医による上記診療記録を以て6月14日の手術をなぜ承認したのか疑問です。

6人の医師が回答

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