alp血液検査に該当するQ&A

検索結果:2,538 件

百日咳ではないかと疑っています

person 20代/女性 -

風邪と病院で診断されましたが、百日咳ではないかと疑っています。百日咳に該当するか教えてくだされば幸いです。明日は急で大事な用事があって、病院受診が難しいです。決断を急いでいます。 4/11と12に37.5℃。激しい咳込み。扁桃腺のような喉の痛みがあった。13日以降は激しい咳込みと喉の痛みが続く。15日頃からは夜間に寝汗と激しい咳込みで寝付けない。16日以降は鼻づまり(蓄膿?で鼻呼吸しづらい)、鼻水、痰、夕方に目の充血。 薬を処方されるが改善せず。 4/13小児科にて処方 フスタゾール糖衣錠10mg ムコソルバン錠15mg トランサミン錠250mg 4/14内科 ブルフェン錠100 マーロックス懸濁1日3.6g用配合 エリスロシン錠200mg 子どもが4/13にレントゲンにて肺炎と診断される。肺胞部分が白くなっていた。肺炎の原因は不明との見解。 ◾︎末梢血液一般検査結果(4/13検査) 白血球8700μL 赤血球45.2万μL ヘモグロビン11.1dl ヘマトクリット33.4パーセント 血小板46.5万μL CRP5.8 血中ケトン体 (1)1289(2)626 血糖60 ◾︎迅速診断検査 アデノウイルス、RSウイルス、ヒトメタニューウイルスは全て陰性 ◾︎肝臓数値 AGS(GOT)42H ALT(GPT)15 LD(LDH)323H ALP560H

3人の医師が回答

72歳女性 胆管炎後の胆嚢切除の必要性

person 70代以上/女性 -

72歳の母が先日胆管炎で入院(18日間)し、ercpにて総胆管にあったドロドロしたものを除去し、胆管にステントを入れました。術後38℃台の熱が4、5日続き、採血の数値も良くないとのことでした。(白血球、PLT、Neutro、ALP、γGTP、CRPが高い)腹部エコーで胆嚢に腫れがみられたので、お腹から胆嚢に針を指して取り除いたり、尿路感染の疑いを確認したり、色々しているうちに、その後熱が下がり、血液の数値も良くなり、軽復したため、退院しました。退院後は熱も上がらず、1週間程軽い下痢はありましたが、ここ2、3日はある程度固形の排便と便秘を交互に繰り返している状況、体力も少しずつ回復しています。 本日、退院後の外来で、胆嚢切除の説明を受け、準備の為に、1ヶ月後胃カメラと大腸カメラ、心臓エコー、呼吸検査を行い、更に約1ヶ月後の外来で胆嚢切除を決めることになりました。胆嚢を取るのが良いのか悩ましいのですが、長期的には取る方がよいとのこと。ステントは期間限定のものなのかなど、詳しい説明はなかったのですが、ステントが入っている以上、どちらにしても胆嚢は切除した方がよいのでしょうか。 どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

血液検査結果について

person 30代/女性 -

約10年程、パートで働いていた為健康診断を受けていませんでしたが、昨年から働いている所で、健康診断を受けました。 今年2月と10月に受けてどちらも血液一般で要精密検査となってしまいました。 項目(基準値)2月→10月 総コレステロール(140〜199mg/dl)206→199 HDLコレステロール(40以上mg/dl)48→40 LDLコレステロール(60〜119mg/dl)137→145 中性脂肪(30〜149mg/dl)109→69 AST(GOT)(30以下U/I)18→17 ALT(GPT)(30以下U/I)7→7 γ-GTP(50以下U/I)21→40 ALP(IFCC法38〜113U/I)300→110 血糖(99以下mg/dl)98→103 尿酸(2.1→7.0mg/dl)5.1→5.3 赤血球数(360〜489万/µl)450→442 ヘモグロビン(12.1〜14.5g/dl)14.3→14.1 ヘマトクリット(35.5〜43.9%)42.1→40.8 白血球数(31〜84百/µl)98→94 血小板数(14.5→32.9万/µl)44.8→44.3 クレアチニン(0.70以下mg/dl)0.66→0.68 eGFR(60.0以上)80.7→78.2 LDLコレステロールは前回(2月)特に何も言われなかったのに対し、今回(10月)は3ヶ月後に再検査と記載されていました。 白血球数、血小板数は前回も今回も要精密検査となりました。 何か病気の可能性はあるのでしょうか?? 用精密検査となってしまった為、不安です。 ※喫煙者、多少肥満です。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

虫垂粘膜下腫瘍を年1回の造影CTと大腸カメラで経過観察中。その他に検査するとすれば?        

person 40代/女性 - 解決済み

痔の症状で受診し、たまたま虫垂に9ミリの粘膜下腫瘍が見つかり、経過観察中です。先日、造影CTの結果を聞きに行きました。 指摘を受けてから、ちょうど、約1年近く経ちましたが、大きさに変化なく、むしろ、6ヶ月前の造影CTより少し小さくなっていると言われ、今すぐの切除手術ではなく、1年毎に造影CTをしていくことになりました。年1回の造影CTだけでは不安なので、痔でお世話になっている胃腸内科で毎年1月に大腸カメラ、7〜8月に胃ポリープの経過観察で胃カメラ。パート先が飲食店なので毎月の大腸菌便検査と年1回で人間ドックを受けており、継続していくつもりです。人間ドックの内容は身体計測、視力検査、聴力、尿定性(蛋白、潜血),便潜血、末梢血液(赤血球数、血色素量、ヘマトクリット、MCV、MCH、MCHC 、血小板数)、免疫検査(白血球数)、糖尿病(空腹時血糖、尿糖、HbA1c)肝機能(AST 、ALT、r-GTP、ALP)、腎機能(クレアチニン、eGFR)、痛風(尿酸)、脂質(総コレステロール、HDLコレステロール、LDLコレステロール、中性脂肪)、心電図、X線検査(胸部)、婦人科(内診、細胞診)、乳房検査(マンモ) です。会社都合で人間ドックの検査項目が減りました。免疫検査のRF、CRF、肝機能の総蛋白、アルビミン、腎機能の尿素窒素、膵機能の血清アミラーゼ、電解質、腹部超音波が割愛されました。オプションで甲状腺機能や腫瘍マーカーなど追加できるのですが、虫垂粘膜下腫瘍の変化をいち早く察知するため、追加するとすれば、どの項目を追加したら良いでしょうか?次回から腹部超音波は追加の予定です。

4人の医師が回答

2才の子供の成長発達(顔が幼い、身長が低い)について

person 乳幼児/女性 - 解決済み

2才の子供が過去2回、喘息性気管支炎と肺炎で入院しています。 そして今回3回目の喘息性気管支炎で入院となりました。 誰がどう見ても顔が幼く、よく赤ちゃんと間違われます。一歳半検診でも低身長が少し気になるねと言われました。よく疲れやすく、すぐ横になります。座っていることはあまりありません。 過去、2回の入院時やかかりつけ医などにも散々と発達が気になる(見た目の部分の)ことと、疲れやすいことを相談しましたが、そんな気にしないで下さいと言われ続けました。 そして今回3度目の入院ですが、初めての病院です。 常に酸素飽和度が低く、心拍数も早い。 恐らく日常的にしんどい状態が続いていただろう、もしかしたらアレルギーやハウスダストなどの素因もあるかもしれない、あと血液検査結果でALPが高いとのことでした。 3度目の入院なので、何か他に病気が隠れているなら見つけてあげたいです。 低身長なこと、発達が遅いような気がすること…何か今の症状に因果関係はありそうですか? やはり医師から見たら、まだそんな気にしないで下さい…のレベルなのでしょうか。 何か検査を追加で希望した方がいいものなどありますでしょうか。 支離滅裂ですが、こちらは成長発達に異常があるように見える(まわりの親族もそう言ってます)ので、何か心臓や甲状腺など異常がないかと怯えており、原因を見つけてあげたい次第です。何かアドバイスがありましたら、宜しくお願いします。

4人の医師が回答

本当に脂肪肝だけなのでしょうか?

person 50代/女性 -

2ヵ月前頃から、背中右側(肩甲骨下)に少し痛みがあり、毎日缶ビールを500ml 1本飲んでいました。 先週29日、友人と飲み過ぎてしまい、翌日から気持ちが悪く、食欲なく、背中の痛みも少しひどくなり、昨日近くの医院で採血してもらいました。(食欲は先週29日まではあり、体重も58~59kg あったのが食欲がなく、あまり食べていなかったので56kg まで減りました。飲酒は30日からやめてます。膝の痛み止めロキソニンを10年以上服用していますが、それも服用していません。高圧剤のみ服用しています。)  血液検査結果は高値がγGTP -124、ALP392 白血球10700 後は正常値でした。(B-AMY73、T-B I L -0.8、D-BIL0.2、GOT 26、GPT 34、L D227、TP8.1、アルブミン4.2) 医者は、脂肪肝だろう!との事でウルソ錠が処方されました。背中右側痛みは少し良くなった様な、変わらない様な。尿の色は30日はオレンジ色でしたが、水分補給してからは黄色の薄~い色に戻りました。食欲がいまいち戻りません、少しは出てきたように感じますが、昨日2日夕方からお腹は空いた感じがあります。本当に脂肪肝だけなのでしょうか?心配です!よろしくお願いいたします!

2人の医師が回答

EBウイルスの経過について

person 30代/女性 -

一年前にEBウイルスに感染と、現在五歳のこがいます。一年前足に赤色斑点つかれやすい、顎ラインに小さなしこりが見られ調べ調べでやっとEBウイルスにたどりつきました。そのとき、サイトメガロにも感染してたようで、肝機能が悪化Got Gtp ともに500くらい。LDH ALP ともに1000くらいまであがり緊急入院しました。そのときはアデノにも感染?で熱も1週間ほどつづきました。それから数ヶ月かけ、肝機能は落ち着きました。が、1ヶ月おきにEBウイルスとサイトメガロの検査を続けてきました。状態としては、風邪をひきやすくなったようにかんじます。血液の結果は現在DNA 定量が23年12月に5.4×10※1vcaigm/EIA 0.3eaigg0.2EBNA 4.1vcaigg6.3で、cmvigg25.2cmvigm3.40でした。そして、24年3月に、定量1.7×10※2に数値があがり、vcaigm0.0eaigg0.2EBNA 4.2vcaigg7.2 cmvigg 16.7cmvigm 2.80となってしまいました。定量がせっかくやっと下がってきてたのに、また微妙にあがり。やはりこんなに長引くと慢性なんでしょうか? とても、不安でたまりません。医師には1ヶ月おきにまたしばらく経過観察しましょうといわれてます。そして今のところ慢性ともはっきり言えないといわれてます。抗体ができてきてるのに定量が増えたり減ったりとはなんなんでしょうか?あとサイトメガロも多少下がりつつありますが、高値ですよね?大丈夫なんでしょうか?回答をよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

リウマチ熱?

5才の男の子です。 まず手足に発疹がでました。同時に足のスネに熱を持った3cm大のコブができてました。 翌日38.5℃になり、その発疹が輪状紅斑だかという形になり、左胸(あばら骨あたり)が痛いと頻繁に言い、夢中で遊んでいても急にイタタと胸を押さえる程痛みを感じている様でした。次に足、腕、と痛がる場所が変わりました。 病院ではレントゲンとエコーと心電図、血液、喉の検査をしましたが、 胸は肺が咳の出やすい膨らみがある位で問題ないとのこと。 喉は溶連菌とアデノがマイナス。 血は、LDH320 ALP881 Fe16 クレアチニン0.31 アミラーゼ44 CRP1.56 白血球130 血色素13.1 ヘマト37.2 MCV80.2 LYMPHO22 が参考値外表示でした。 診断は手足口病とのことでした。 熱は2日で下がり、紅斑も発疹が出た日から5日で完全に消えました。熱が下がるタイミングと紅斑がうすくなった時期が同じだった気がします。 その後1ヶ月位、高熱や微熱を繰り返し、体の痛みもありましたが、今は熱と胸痛は落ち着きました。 リウマチ熱だったなんて可能性はありますか?その場合、治療せずに症状が治まった場合、後々に何か問題はありませんか? 一度夜間病院で疑われて、心配になりました。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)