ドセタキセル副作用いつまでに該当するQ&A

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肺癌から副腎転移からの浸潤

person 60代/男性 -

度々、お世話になってます。 今年2月から、肺癌ステージ4と診断され、抗がん剤治療のみで1回目(パクリタキセル+カルボプラチン)は4コース目で肺癌自体はかなり縮小しましたが、副作用の関係で中止。 その後、自宅で経過観察で1ケ月後に副腎転移。ソレも抗がん剤治療でドセタキセルを2コース目まで終えたところでした。 で、その2コース目投与後、2週間ほど経った頃に胃痛と吐き気を伴い検査入院。調べたところ、十二指腸のところに転移した副腎癌が浸潤し、圧迫しているため(←こんなことはとても稀なこと。と言ってましたが。)胃の中のものが下がらず貯まったままの状態になっている。と言われ、とりあえず、今は鼻から管を通し、胃の中のものを出してます。 で、本人も自分の余命も自覚しており、ソレならちゃんと口からご飯が食べる様になりたい。との希望で、胃と腸をつなぐバイパス手術をする事になりました。 ただ、間質性肺炎の疑いもうっすらあります。。 そこで、このような状態のバイパス手術は大丈夫でしょうか? 一応、今日、外科の先生からお話しはあるんですが、予備知識として知りたいので。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

ドセタキセル投与18日目のめまいと付随する吐き気

person 70代以上/男性 - 解決済み

肺腺癌(遺伝子変異なし)左肺原発、右肺下葉、鎖骨上・縦郭リンパ節転移、腰椎L5転移のステージ4、80歳の父です。 2ndラインでドセタキセルを3/5に2回目投与しました。 今朝(3/22)、起床後ひととおりのバイタルチェック(特に変化なし)をし、立ち上がって少ししたら、急に貧血状態となりベッドに横に。横になったら吐き気に襲われたようですが、嘔吐はなく、数分で落ち着きました。(顔色は特にかわりませんでした。青白くとかはまったくありませんでした)そのまま1時間ほど横になり、その後、トイレへ行き、水分をとって、少しして普通に朝食をとっていたので消化器系の吐き気ではない気がして、本人も薬は飲みたくないというので、飲ませていません。(吐き気止めはプリンペラン、ノバミンが手元にあります。) 3/19に投与2週間目診察を受けた時の血液検査結果は、白血球数:3200、赤血球数:391、Hb:12.1、Ht:36.8、血小板:22.1という感じでした。 本人は、今まででこんなめまいは初めてだったといっていましたが、ドセタキセルの骨髄抑制副作用により、このような症状(めまい→吐き気)が出る可能性はありますか? 起床時~めまい発生~吐き気~ねむる~改めて起床~その後とまったく頭痛はないとのことですが、脳転移からくる症状ということもあるのでしょうか。 今度の診察は4月3日になるので、再度症状が出なければそこまで通院するつもりが本人にないのですが、早めに見てもらったほうがよいでしょうか。 早めに診察を受けるのが一番だということはわかっているのですが、病院もとても混雑していて、また主治医にみてもらえるとも限らないので、この内容で想定できることがあれば教えていただけると幸いです。

3人の医師が回答

肺腺癌最新治療について教えて頂きたいです!

person 60代/男性 - 解決済み

今回のご相談は左上葉肺腺がん放射線治療と抗がん剤治療とイミフインジ治療で一旦は根治したかに見えたのが転移が分かり右肺の気管分岐下のリンパ節に出来ていた腫瘍と思われる治療でカルボプラチンとパクリタキセルの抗がん剤を3週間ごとに4回投与しましたが腫瘍マーカー、ECLが28になっており抗がん剤が効いていないとの判断で放射線治療と思っていましたが主治医が癌か炎症か分からないので細胞を取って判断する事になり外科手術(胸腔鏡)行い細胞を取りましたが外科医からは全て綺麗に取れたからねと言われました!術後、病理検査で癌である事が判明し、腫瘍マーカーがECLが22に下りドセタキセル単剤で治療に決まり3週間間隔で4回点滴した段階でECL7まで下がりましたが薬剤性の肺炎が起き4ヶ月休薬その間にELCが徐々に上昇、ペットCT検査で右肺リンパ節と右気管支近くに数ミリ程度の新たな癌が見つかり抗癌剤の再会という事で主治医と相談し次の一手でキートルーダ単剤で治療を試みる事になり3週間間隔で4回点滴しましたがその間も腫瘍マーカーの数値が上がり現在、ECLが138になっており明日、CT検査と腫瘍マーカーで検査して結果次第で次の抗がん剤治療の話しになります! 事前にアブラキサンの話しが有りましたが副作用がきついようですがドセタキセルの時は腰に痛みが出て歩けない状態、皮膚疾患、脱毛や肺炎も起きたので他に新しい治療方法や薬が有りましたら教えて頂きたいです!

1人の医師が回答

胃癌の抗がん剤治療について

person 60代/男性 -

先月17日(火)に胃癌の手術を受け、胃の3分の2を切除しました。おかげさまで術後の経過は順調で、現在自宅で療養しております。今月10日(金)に病理検査の結果を聞きに行ったのですが、担当医から他の臓器への転移は無かったのですが、進行度はステージ3bで、郭清したリンパ節40サンプルの内10個から癌細部が見つかったので、術後補助化学療法として、TS-1単独療法かドセタキセル併用療法を受けたらどうかと薦められました。ただそのときいただいた冊子に、抗がん剤治療は正常な細胞まで傷つけるものなので、場合によっては副作用が強く出るときもあると書かれていましたので、不安感も感じました。 そこで質問なのですが、その1、上記補助化学療法を受けたとして受けなかった場合と比べて、再発の危険度はどれぐらい低下するものなのかということを伺いたいと思っています。 そしてもう一つ、その2、最近術後の血液検査を受けたのですが、結果をよく見ると術前に比べて術後の血液検査のASTとALTの直がかなり上昇していました。(術前AST18, ALT17→術後AST87, ALT223)これらの療法では副作用として肝機能障害が現れることもあると冊子にも書かれていましたので、療法を受けることに現在不安を感じている次第です。あるいはこれらの数値は胃の手術を受けたら誰でも多少は上昇するものなのでしょうか? 以上、二つの質問にお答えくださるようよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

57歳女性 昨年10月から服用しているアナストロゾールの副作用、主に倦怠感について

person 50代/女性 - 解決済み

57歳女性。令和1年8月に左乳房全摘手術、リンパ節郭清、術後病理ステージ3c。 抗がん剤(AC4回ドセタキセル4回)、放射線治療25回、内服薬は令和2年4月〜9月までタモキシフェン、同年10月から現在アナストロゾールです。 服用1年経ちますが、最近9月中旬頃からひどい倦怠感、頭重感、右肩の凝りに悩んでいます。倦怠感、頭重感は毎日ではなく、日によって大きな波があります。前日は起き上がれないほどの倦怠感だったのが、翌日は嘘のようにすっきりしていることがあります。どのようなときに倦怠感に陥るのか、まだパターンがつかめていません。 もう一つ、右肩の凝りです。普段リュックを使い、中味は重くても1キロ程度ですが、20分くらい経つと、右肩だけものすごく凝り、リュックを投げ捨てたくなるほどです。 そこで、本来は負荷をかけてはいけない術側の左肩にショルダーバッグをかけるなど右肩に負担がかからないようにしても、左側の荷重に右肩の筋肉が引っ張られるような違和感が起き、やはりひどく右肩だけ凝ります。 アナストロゾールの副作用に倦怠感や関節痛があげられていますが、上記の症状は副作用に当てはまる可能性はあるでしょうか。 また、倦怠感はいわゆるケモブレインとも関連していると考えられますでしょうか。 ちなみに、主治医の診察は次回12月なのでこれらの症状についてまだ相談していません。 ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

がん治療後です。慢性的な倦怠感・頭痛などに悩んでいます。

person 30代/女性 - 解決済み

2年前に乳がんステージII〜III(ホルモン陽性、HER2陰性)が判明し、手術(腋窩リンパ廓清)、抗がん剤(EC×4、ドセタキセル×4)、放射線(ブースト)→副作用で肺炎→ステロイド服用数ヶ月が終了し、今はタモキシフェン服用中です。 抗がん剤も放射線も副作用が強く出て体力が落ち、さらにタモキシフェンもホットフラッシュが強く1年半続いています。 がん発覚前からもともと頭痛持ちでだいぶ苦しんではいたのですが、治療後は加えて簡単に体調を崩すようになり困っています。 非常に疲れやすく、原因のわからない頭痛、疲労感、倦怠感に頻繁に襲われ、そうすると昼間でも強い眠気が来たりだるい痛いで動けません。 なるべく体力を戻そうと、体調の良いタイミングで30〜40分のウォーキングや数日おきの軽い筋トレなどをしており少しはましにはなったのですが、2日動くと1日休まないといけない有様で、一度頭痛が始まると長引くこともありそこからなかなか改善しません。 仕事も再開できず、家事にも支障が出ることがあってとても困っています。相談しても外科の主治医は何も出来ないようです。 ずっとお世話になっている漢方医院の処方のおかげでなんとか生活していますが、経済的にも、気持ち的にも早く仕事に戻りたく、焦っています。 どうしたら改善するのでしょうか。 むしろ、この状態からこれ以上の改善は望めるのでしょうか。

1人の医師が回答

卵巣がん転移(リンパ節)の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

妻(73歳)のがん治療についてお聞きします。 妻は13年前「卵巣がん」と診断され、「抗がん剤治療」→「手術」→「抗がん剤治療」により一旦完治しました。(抗がん剤:タキソール、パラプラチン) 1年後に「腹部のリンパ節への転移」が判明し、抗がん剤治療により完治しました。 (抗がん剤:タキソール単剤(プラチナアレルギーが出たため)) 更に1年後、再度「腹部リンパ節腫大」が確認され、抗がん剤治療により完治しました。 (抗がん剤:イリノテカン) その後5年間以上何事もなく過ごしてきましたが、昨年2月「腹部リンパ節腫大」(最大22ミリ)が確認され、これまで治療を行ってきました。 最初「ドセタキセル」を投与しましたが効果が得られず、その後 半年ほど「リムパーザ」を服用しましたが、これも効果が得られませんでした。 主治医からは、他にも 使用できる抗がん剤はあるとの説明を受けましたが、妻は、抗がん剤の副作用から、抗がん剤での治療には前向きでありません。 私自身も たび重なる治療で抗がん剤が効かなくなってきているのではないかと思い、副作用で体力が落ちることにより、がんの成長が一層早くなるのではないかと、逆作用を心配しています。 リンパ節腫大は複数ありますが、1月前のCTでは、大きなものは1つで、22ミリ×15ミリです。 抗がん剤治療を行うべきか、治療を止めて自己の免疫力で少しでもがんの進行を遅らせるようにするか迷っております。 参考となるご意見をいただければ幸いです。

2人の医師が回答

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