翌月の採卵周期に向けて今周期にカウフマン療法をしております。
この療法は主に無排卵・無月経の方に用いられる療法とのことですが採卵前に卵巣を休ませ次周期に良質な卵胞を育てる効果が期待できるとのことで私は後者です。
そこで質問なのですが、自力で排卵しておりホルモン数値も特に問題ない場合でもこの療法をしている周期は無排卵になるのでしょうか?
また、周期7日目からプレマリン7朝夕1錠ずつ7日間・その後10日間プラノバール1錠のスケジュールなのですが、飲み始めとして7日目は遅くないでしょうか?
その時点で泡状卵胞が成長してそうですが、排卵しないとなると投薬することでそれらは消滅するのでしょうか?
直接薬でホルモン補充することでホルモン量が十分と判断されて卵巣の働きを抑制するから休ませることができるのだとは理解しているのですが、直接補充した卵胞ホルモンの力で卵胞が成熟するのではないのでしょうか?
質問ばかりですみませんがネットなどで見ても投薬するスケジュールもマチマチで排卵する場合もあり、その場合の卵の質はいいらしいなどもありましたので今周期のタイミングも意味があるのか分からなくなってしまってます。
よろしくお願いいたします。