主治医が信頼できないに該当するQ&A

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重度脳梗塞患者のリハビリ結果による 今後についてのご提案がありました。

person 70代以上/女性 -

昨年末に心原性脳塞栓を発症した母 78歳のその後でご相談がございます。 3月からリハビリ病院へ転院してリハビリを実施しておりました。しかし、重度の後遺症(高次脳機能障害、失語症、右側全麻痺、意識障害等)が出て全く改善されてないため主治医から当初の入院予定期間 150日から180日までいても回復は難しいです。 そのため在宅看護でどうでしょうか?また、保険診療ではありませんが再生医療という手段もありますよと提案がありました。 ただ、再生医療は、保険が効かない自由診療のため効果は期待できても数百万から4桁のお金がかかるそうです。 主治医は、某大学への紹介状を書いてもいいと言ってますが 本当に目に見えて回復できるのか天秤にかけてます。 母のを取るのか? お金を工面するのか? 悩んでいます。 主治医は 出身大学の友人が経営するクリニックで受ければ 再生医療を受けてから再びリハビリも開始できるので どうしてもお母さまを助けるためなら 再生医療を受けて再びリハビリされた方がいいと思いますと言われてまが 全信頼 しても大丈夫でしょうか? 今、自問自答してますが 母が楽になるなら後者を選択しある程度の回復がしたら再びリハビリを行いたいと考えてます。

2人の医師が回答

主治医の変更と胃がんの転移について

person 30代/男性 - 解決済み

父親(70歳)の症例についてご相談させて下さい。 ■7月下旬 タール便&貧血で外来受診。デュラフォイ潰瘍と診断され、内視鏡的にクリップで止血。 ■8月上旬 症状が継続していたため、同じ病院を外来受診。うまく止血できていなかったようで、再度クリップで止血。このときCT検査も実施。 ■11月中旬 再検査。このときに生検を実施(父親の話によると、最初は主治医が生検を行っていたが、途中で別の医師に交代してその医師が生検を行ったようです)。胃がん(3cm)と診断。 このような経緯があり、今週主治医から説明を受ける予定です(私も同席予定)。 ただ父親は主治医をあまり信頼していません。 1. 一回で止血できなかった 2. 何度も胃カメラを飲んだりCT検査をしたのに3cmの癌を見抜けなかった 3. 落ち着いて話をしてくれない 4. 生検できない などが影響しているようです。 以上のような背景を踏まえた上で、2点質問させてください。 ■Q1 主治医の変更を依頼するか迷っております。そこで確認したいのですが、1~4は一般的によくあることでしょうか?  癌の見落としは(あってはならないですが)よく聞く話でもあります。ただ、3や4に関しては、主治医に少し問題があるように私も感じています。 ■Q2 胃がんは深達度が浅ければ転移の可能性は低いようですが、一方で、デュラフォイ潰瘍と診断されたことから、癌の近くに脆弱な血管(動脈?)が存在していると思います。この場合、胃がんの深達度が浅かったとしても血流を介して遠隔転移する可能性はあるのでしょうか? 以上、長文で申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

直腸ガンで肛門と付近のリンパ切除の後、右足に激痛および思うように動かない。

person 50代/男性 -

ステージ3の直腸ガンで5日前に手術を受けました。肛門と右足付け根付近のリンパ節の切除手術です。人工肛門です。 手術はうまくいったとの主治医の説明ですが、手術直後から右足付け根付近に激痛が あり右足に力が入りません。主治医曰く、手術が9時間だったので、同じ姿勢にしていたから痛むだけですよ、との説明。 しかし同じ姿勢をしていたというだけで激痛になるのでしょうか? 手術当日から2日間は痛み止めの点滴をしてもらい痛みは治まってましたが、止めた途端の再度激痛が。改めて点滴を2日間延長して止めたらまた激痛。お腹や肛門の手術跡の痛みは順調に回復してますが、右脚の付け根だけは状況は変わらず。 痛み止めの点滴は中毒性があるため鍵管理されており、余り長く使わないが良いとの事です。 痛み止めが効いてる時は歩くことはできます。 仰向けの状態で右足を曲げることはできますが、上に上げることはできません。力が半分しか入らない感じです。 痛みとしては神経痛のようなものです。 (股割りされた時の痛みに似てます) 明らかに右足の付け根に異常がありそうですが、リンパ切除の際に何か不具合があった可能性がありますでしょうか? もしくは普通に起こり得る症状なのでしょうか? 神経に異常がある場合は損傷具合?を調べる方法はあるのでしょうか? 信頼している主治医なので余り騒ぎたくないのですが、説明が誤魔化されているようで不安になり伺いました。

3人の医師が回答

脳腫瘍(神経膠腫)はガンなのか

person 30代/男性 - 解決済み

来週脳腫瘍(神経膠腫・グレード2)の手術で入院することになったのですが、昨年も同じ病気で手術・入院したため、病気休暇の日数が上限に達してしまいました。 がん・肉腫・脳内出血など会社が定めた病気であれば病気休暇の取得可能日数上限が増えるのですが、会社側はがん・肉腫などでないと病気休暇は増えないと言われ、休職するしかないと言われました。主治医からは、以前以下のような説明を受けました。 「頭から下の臓器であれば、がんあるいは肉腫といえるけど、がんというのは人間ができるときに、内胚葉とか上皮になるところからできた悪性の新生物を指す。たとえば肺とかは発生学的に内胚葉からできているから、がんというのだけど、中胚葉からできるものは、がんに対して、肉腫という。脳は神経外胚葉という特別に異なるものからできており、頭からできる悪性腫瘍はがんともいわないし、肉腫とも言わないで、 悪性脳腫瘍(神経膠腫)という」 悪性神経膠腫の診断書はいただいているのですが、会社側の論理だとたとえば膠芽腫など他のがんに比べても予後が悪い病気でも病気休暇は増えないことになります。 一方主治医には、以前別の8大疾病保険の関係で浸潤癌と書いてくれたらおりるので書いてもらえませんかと尋ねましたが、悪性神経膠腫としか書けないと言われました。 主治医のことは信頼しているし、医学的にも正しいはずなので、たぶん会社側の見解が間違っていると思うのですが、会社は会社でがん・肉腫でないと…の姿勢を崩しません。この場合、どちらの見解が正しいでしょうか。主治医には明後日術前説明で会う際に診断書を書いてもらう予定ですが、おそらく以前悪性神経膠腫としか書けないと言われたので、またそう言われる気がしています。

5人の医師が回答

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