乳ガン、息苦しいに該当するQ&A

検索結果:329 件

放射線肺臓炎のプレドニン投与について

person 30代/女性 - 解決済み

30代、乳ガン部分切除済み、放射線治療後の放射線肺臓炎について。 二週間の微熱(37~37.5)が続き、咳が出始めて3日後位から仰向けの姿勢が息苦しく眠れなくなりました。 病院受診時、37度、咳軽度、仰向けは息苦しい がそれ以外の姿勢では軽度(違和感程度)の状態。酸素98。 レントゲン、CTの結果放射線肺臓炎でした。 即一ヶ月程の入院を勧められ、翌日から入院。 入院当日から熱はなく、36度。投薬前に熱がさがりましたが、そのままが投薬開始され、プレドニン30mgを内服して3日目です。 ステロイドを使った際の放射線肺臓炎の再燃性や、副作用を考えるとステロイド内服に不安しかなく悩んでいます。 知識のある方からしたら無知な患者の戯言と思うかもしれませんが、意見を聞かせていただきたいです。 ・即プレドニンの選択肢以外になかったのか?(経過観察など) ・4回飲んでしまいましたが中断の選択肢はないのか。(短期なら反動の副作用は殆どないとの情報をみかけましたが、あくまでも副作用に関しての記述でしたので、肺炎再燃の観点からも中断可能な段階なのかしりたいです) また、不安から本日4回目は勝手に25mgに減らしてしまいました。 リスクなく治療するなんて不可能なのは承知の上ですが、あまり治療で身体をいじめて今後癌と戦えない身体になりたくないのです。 今回は必要性にピンとこず、担当医に何度か質問したものの曖昧な答えしか得られなかった為ここで質問させていただきました。 どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

マンモグラフィの被爆量・乳がんの初期症状?

person 40代/女性 -

2011年の11月に、年に一度のがん検診を、引っ越したばかりの田舎の病院でおこないました。2010年の12月で、引っ越し前の病院でおこなったがん検診(マンモグラフィ、超音波、触診)では、異常無しだったのですが、今回は、マンモグラフィで、がんではないと断定できない石灰化が左胸にあるとのこと、しこりは無いので、3カ月後にもう一度来てください。と言われました。2012年2月に、再度マンモグラフィを受けるも、前回とまったく変わっていないとのこと。医師より、マンモトーム生検をしたほうが良いのでは?と都会の病院を紹介され、2週間後再度マンモグラフィを受けました。結果は、今マンモトーム生検を受けても良いし(田舎からわざわざ出てきたので)、六カ月様子をみても良いとのことでしたので、考えます。と返答して、他の病院(実家近くの都会の病院)で翌日セカンドオピニオンとは言わずに、また、マンモグラフィをおこないました。結果は、同様に六ケ月後に来てください。とのものでした。その時は、乳がんが心配で、なんの疑問ももたず、11月から2月の4カ月の間に、4回もマンモグラフィを受けてしまい。セカンドオピニオン時には、2日連続で受けました。今被爆量がとても心配です。と、ともに、2週間くらい前から背中に痛みがあり、昨日からは食欲もなく、息苦しい気もします。気にしすぎなのかなー?とも思うのですが、セカンドオピニオンをした病院からは、何か症状に変化があったら来てください。と言われましたし、すぐにでも行きたい気持ちと、でも、またマンモグラフィをうけるとなると、被爆量を考えると非常に心配です。症状的に乳がんによるものなのでしょうか?そうであるなら、そんなことも言ってられる状態ではないし、どうしたものかととても悩んでおります。

1人の医師が回答

左脇の痛みについて。

person 40代/女性 -

10/15から左脇が痛み、不安です。 痛み方はチクチクやキリキリという感じではなく、打ち身のような痛さで、押さえるととても痛いです。 何もせず腕をおろしていても鈍痛や違和感があります。 離れて暮らしていた母が、50歳前に乳がんで亡くなっている為、半年おきぐらいでマンモやエコー検査は受けていたのですが、この2年間は受けておらず、10/2に久々に検査したばかりでした。 結果としては以前から右胸にある線維腺腫が小さくなっているだけでした。 いつ頃からか時期は不明ですが、左脇の変な引きつり感?がたまにあった為、その旨はお伝えしましたが、特に問題ありませんでした。 以前よりマンモを受けた時の痛みが強かったですが、日にちが空きすぎていることから、その影響でないとは思います。 気になる点としては、軽いアトピーがあり、脇の下の方を少し掻きむしっている事。 更には、たまに胸の中央から左寄りの所に痛みや息苦しさが出る為、喘息の吸入を続けてはいます。 私としては引きつり感の方が心配だった上に、ここまでの脇の痛みが何なのか不安です。 お返事いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

再発乳がん胸膜炎治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2011年 右乳がん  浸潤性小葉ガン ルミナルA型 部分切除手術  2018年 9月左乳がん再発 多発骨転移 左脇リンパ節転移 ER +PR +HER2- 分子標的薬とホルモン薬、ランマークの治療始める 2022年9月 右首鎖骨上リンパ節と骨盤内骨転移のため放射線治療を受ける 2023年4月 PET-CTにて 右胸水出現 2023年8月 胸部レントゲンの画像で右肺の半分近くが白くなっていたのと (4月のPETとの画像を比較して胸水の量は50ml→500mlくらいになっているだろう。とのこと) 腫瘍マーカーも上がり続けているので、 分子標的薬とホルモン薬(イブランス、フェマーラ)から 抗がん剤治療(TS-1 25mg2錠を朝晩服薬)に変更。 服薬を始めましたが微熱、吐き気と酷い嘔吐で開始4日目晩から薬が飲めず主治医に連絡したところ、次回の診察まで薬を休薬し、薬を変えるか、減薬を考えましょう。と言われました。 質問1 変える薬はどのような薬が考えられるでしょうか? またTS一1との違いや効果は? 質問2 TS-1の減薬について。 効果がある減薬量と休薬期間はどう考えられますか? (変更前は白血球減少のためイブランスは75mgを3週飲んで2週休薬していました) 質問3 今の状態で胸水を先に抜き、その後抗がん剤をする。という選択肢は考えられますか? 質問はこの3つです。 息苦しさや咳も出るようになって胸水が増えないか不安です。 どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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