妊娠中放射線に該当するQ&A

検索結果:336 件

体外受精・採卵前のレントゲン撮影による卵子・精子へのダメージについて

person 40代/女性 -

11月に体外受精の採卵を予定しております。 9月下旬に歯医者でレントゲンのパノラマ撮影(デジタル)行いました。 不妊治療中を歯科医師に伝えたところ、防護エプロンを着けるし大丈夫とのことで、前後に1枚ずつ装着し撮影しましたが、卵巣や卵子へのダメージを心配しております。 機械によっても被曝量が違うと思うのですが、被曝量を改めて聞いても教えて頂けませんでした。 前回の妊娠で受精卵の染色体異常による流産(流産自体は2回目)をしており、11月の採卵では着床前診断を予定しておりました。放射線による卵巣や卵子へのダメージはもちろん、染色体の損傷等も心配です。 着床前診断はコストも高く何回もできない為、放射線によって影響があり条件が悪くなってしまった場合、現在凍結胚もあるので、11月はいまある凍結胚の移植を実施しようと思います。 今回のレントゲンでの卵巣や卵子、卵子の染色体へのダメージや影響の有無、あるとしたらどの位の可能性かについてご教示頂けましたら幸いです。 また、10月後半に夫が会社の人間ドッグにて胸部X線検査を受診することになっており(腹部プロテクターの有無はわかりません) 精巣・精子、精子の染色体への影響につきましてもわかりましたら同様にご教示頂けましたら幸いです。 何卒よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

小線源後の妊婦、乳幼児への対応の医師による違いについて

person 70代以上/男性 -

父が小線源治療で針を44本入れました。家に3歳のトイプードルがいて普段父の股の間にうずくまって過ごす事が多いです。 入院した病院が発行したガイドラインの他にネットで他病院のガイドライン、小線源学会のガイドラインも読みましたが、全部初めの2ヶ月は妊婦、乳幼児との濃厚な接触は避けるように書かれています。犬は2キロ前後と小さいので周りにいる分には良いのですが股の間に長時間いる事が私は不安で非常に嫌な気持ちになります。 父は主治医は妊娠中の看護師さんも小線源治療で入院中の患者の担当になっているから心配はないと言ったとの事。幼児や子犬を股間に置いても同じで心配無いと放射線科の担当医も言ったと。 ではなぜガイドラインには子供を膝の上に乗せるなと書いてあるのでしょうか?明記されていなかったらこんな不安にならないのに! 私は費用がかかっても良いので病院指定の遮蔽材入り防護下着(鉛の繊維入りパンツ)を購入したいのですが入院した病院の売店にはありませんでした。ネットで調べても出てきません。一体どこで購入すれば良いのでしょうか?なぜ担当医とガイドラインの矛盾が起きるのか?複数の先生方のご意見が伺いたいです。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)