身体のぴくつきや、手足の動かしづらさについてです。
昨年夏頃から全身のぴくつきと動かしづらさや痩せてきています。
現在、脊椎外科で頸椎症性脊髄症疑いで針筋電図予定です。MRI所見は過去の質問に画像添付したように一部で脊柱管狭窄を認めると説明を受けました。
症状が広がってきており、新たに
・深呼吸ができない 吸い切れていない感じ
・しゃべりづらく滑舌が悪くなった
・右手の細かい動きがしづらい、小指が伸びきらなくなってきた(タイピングや字が書きづらい)
・握力はまだありますが、指先に力が入らなくなってきた(袋を開けたりする動作やゴム手袋をはめると手が広げづらい)
・膝や肘が骨張って当たると痛い
1 脊髄症からこのような症状はでますか?話を聞く限り、しゃべりづらさや息が深く吸えないなどは当てはまらないような気がします。ぴくつきが胸や肋骨、背中にも頻回に起こっているため心配しています。
2 整形外科での針筋電図ですが、alsなどの神経難病の場合は見つけることは可能ですか?