術後の喫煙に該当するQ&A

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胃全摘後10年。腫瘍マーカーCEAが急上昇。

person 40代/女性 - 解決済み

早期胃癌の為10年前胃と胆嚢全摘し、術後年2回で採血をしていました。 CEAはほぼ3.5〜3.8、 CA19-9はずっと2.0 ALPは2年程前まで180くらいでした。 一昨年の11月にCEA2.5に下がり、 昨年11月に4.3に急上昇しました。 先日の結果が6.5と基準値を超えていました。 CA19-9は初めて0.1という低い数値でした。 ALPは今回60と低く。 両足膝下のむくみと冷感を診察で訴えましたが、押しても凹んだ跡がつかなかった為、わからない、で終わってしまいました。 昨年11月、腹部CT、エコー、胃カメラ、大腸内視鏡、問題なかったので、次の大腸検査はは2年後でいいと言われていました。 実母が乳がんで亡くなった為、婦人科検診も年1で受けています。 担当医は、3か月後また採血すればいいとの事でした。 近頃疲れていて体調もあまりすぐれず、 便秘も酷くグーファスを3錠飲んでやっと出る状態です。 頚椎ヘルニアと半月板断裂も患い、加齢症状が次々出ています。 骨密度は正常でした。 胃がないので、栄養が行き渡らない為様々な症状が出ているのか心配もしています。 喫煙はしません。 お酒は好きで、週2、3回ビールやハイボールを飲みます。 鉄、フェリチンが低く、クエン酸第一を暫く服用続けることになりました。 質問です。 1、昨年11月から段々と上がっているCEAの数値は、次の9月の採血まで3か月間様子見でいいのでしょうか? 検査をもう少し早めにしてもらった方がいいでしょうか? 心配する程の数値ではないですか? 2、CA19-9、ALPが急に低くなったことは、何かありそうですか? 3、膝下のむくみ、冷感も、何か心当たりがあれば教えてください。 宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

腫瘍マーカーCEAが高いので不安です

person 60代/男性 - 解決済み

以前にも彼のCEA数値について質問させていただきましたがよろしくお願い致します。 ●16年1月に大腸がん手術 リンパ節郭清D3転移なし・ステージ1、合併症で1ヶ月退院が延びた。術前の数値は聞いていません。 ●退院一ヶ月目(4月)の検査で異常なし←数値結果は聞いてません。 ●16年9月の検査 CEA4.5 ●17年3月の検査 CEA5.7←検査の一週間前に腸閉塞で入院。 ●17年9月の検査 CEA4.4 ●18年3月の検査 CEA6.8←検査の一週間前に腸閉塞になり入院しないで何とか絶食で検査。 *同時にCTもやっていますがこちらはいつも問題なしです。 *彼はマーカーが下がらないタイプらしく、術後もあまり下がらなかったそうです。 *喫煙しません。 このような経過になっています。 以前に基準値オーバーは腸閉塞の影響もありえるとご回答いただきました。 そして半年後の検査で4.4に下がり安心していたら今回の検査で6.8になりました。 今回も直前に腸閉塞になり検査まで水分と流動食だけで生活していましたが、この高い数値はまた腸閉塞の影響なのでしょうか? 4.4に下がった時、先生からは「前回の5.7が腫瘍によるものだったらおそらく下がらず推移するだろうから前回の数値も○○さんの体質では通常範囲内の変動だと思います。」と言われ、今回の結果も「今回も高い数値が出てますが問題ない範囲だと考えています。」とのことでした。 診察室でお話を伺った時は漠然と頷いていたのですが、自宅で過去の推移を見ると、えー!それにしても6.8は高いんじゃ!?とビックリしました。 そこで質問なのですが、 上限値を超えた時は必ず直前に腸閉塞になっていること、もともとマーカーが高めなタイプであることを考慮すると、今回の6.8も大丈夫であると考えていいものでしょうか? 次回の検査は半年後で、それまで悩みながら生活するのは辛いので見解をお聞かせいただけたら幸いです。

5人の医師が回答

肺線がん再発から転移

person 40代/男性 - 解決済み

2023年1月に45歳夫が長引く咳で受診。喫煙歴あり肺気腫あり。 2023年2月に肺線がんステージ3A(右上葉7センチ腫瘍転移無し)で右上葉と中葉一部切除+リンパ節郭清手術を受けました。 PD-L1陰性、遺伝子検査陰性です。 4月からシスプラチンビノレルビンの術後補助療法を4回行いました。しかし8月に半年後の定期検査で縦隔リンパ節に5センチの再発が見つかり1箇所に集中しているので、難しいかもしれないが根治的射線化学療法を提案され治療しました。放射線60回とカルボプラチン+パクリタキセルです。 9月中旬で治療が終わり、昨日CT結果と今後の方針を聞くために受診したところ、治療した縦隔リンパ節は放射線の効果がありとの事でしたが、両側鎖骨リンパ転移と肝臓1箇所に転移が見つかりました。 「再発転移が早くて、おそらくこれまでの抗がん剤は全く効かないので次に行う予定していたプランも全て変えます」と言われ、3種類のプランから提案されました。 上から勧めたい順番らしいです。 ・免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用) ・免疫チェックポイント阻害薬単剤使用 ・S-1 先生曰く手術からの進行がとても早い為急いで治療を開始したいそうです。 脳転移が無いかMRIも並行して、来週から始めたいと言われました。 進行が早いと言われ以前の結果をみると組織的異形度はG3とありました。 これはどう言う意味か聞いてませんでしたが悪制度ですか? 長文でしたが質問です。 勧められた免疫チェックポイント阻害薬(オブヤーボイ併用)は効果がある限り1.ずっと続けるそうですが終わりは無いのですか? 2.効果(効く人)がある人はどの位いるのですか? 3.この治療したら、大体どの位生きられるのですか?概ねでもいいので教えて欲しいです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

膀胱癌 放射線治療後 70代後半男性 下痢

person 70代以上/男性 -

夫婦二人暮らしの父についてです。 総合病院に通院、70代後半男性、膀胱癌、ステージは確かT2aかbです。 前立腺肥大症状有り、病歴は20数年前に心筋梗塞、腹膜炎、15年程前まで喫煙歴有り(かなりのベビースモーカー)です。 昨年初春に膀胱癌が分かり、経尿道的腫瘍切除術後、8月頃放射線治療を行う予定が、敗血症になり危篤状態に陥りICUで治療、幸いにも回復後、11月に放射線治療を行いました。 その後年末に腎盂腎炎発症、1ヶ月入院し治療・リハビリの後自宅へ戻り、生活しております。入院中の検査で、現時点で癌は確認されないとの事でした。 現在認知機能の低下も見られ、身体は大分痩せてしまい、生活は自宅の中のみ、歩行は自宅内でしたらどうにか行えますが、通院時は車椅子で病院内を移動しております。 排尿は尿道カテーテルを使用、排便は自力でトイレまで行き行っておりましたが、ここ数週間トイレまで間に合わない事が増えた為、オムツを使っております。 恐らく便意を感じなくなっているのではないかと思います。 今現在下痢をしており、市販の下痢止めを本人が欲しているのですが、使用しても問題はありませんでしょうか。腹痛はないとの事です。 1ヶ月程前まで循環器内科で処方された心臓の薬(血液の循環を良くする薬だったと思います)を飲んでいたのですが、退院時に処方された分が手違いのようで次回通院時まで足りなくなり、今現在薬は何も飲んでいません。 勝手に市販薬を購入し飲んでも良いのか判断に迷い困っております。 また、母も70代後半認知機能に問題が出てきており、糖尿病、不整脈…と問題を抱えております。 今後の生活を改めて考える必要性があり、心の整理をしたいので、父の病歴と年齢的な事を踏まえ、どのような予後が予想されるのか教えて頂けますでしょうか。

3人の医師が回答

糖尿病薬を中止することは可能でしょうか。

person 40代/女性 - 解決済み

H30.2より治療をしています。婦人科系手術を腹腔鏡下でうけるために3ヶ月間で内服による血糖コントロールと17kgの減量(110kg→93kg)をして1週間前に手術をしました。術後経過は良好です。喫煙歴なし、飲酒なし、家族(2親等+父母兄弟)に糖尿病はいません。 ■検査データ、体重 H24- HbA1c5%後半 H28.06 6.0%、115.0kg(BMI 40.3) H29.10 6.9%、111.0kg(38.9) H30.02 9.3%、111.0kg(38.9) H30.04 8.4%、108.0kg(37.8)、GA16.8% H30.05 7.1%、103.6kg(36.3)、GA13.1% H30.06 6.1%、099.0kg(34.7)、GA11.4% H30.07 採血データもらい忘れました 93.0kg(BMI 32.6) ■内服歴 H30.02- メトホルミン塩酸塩(250)1T分1 H30.03- メトホルミン塩酸塩(500)2T分2、トラゼンタ(5)1T分1、クレストール(2.5)1T分1 H30.05- メトホルミン塩酸塩(500)2T分2、トラゼンタ(5)1T分1、メバロチン(5)1T分1 1.今後減量を続けたら糖尿病薬を中止することは可能でしょうか。 2.H30.06のGAは11.4%で低値ですが、HbA1cは 6.1%で低値じゃないです。HbA1cとGAの乖離の理由は何でしょうか。HbA1cは2-3m、GAは1-3wの値で治療中なので多少違うのはわかるのですが… 3.現在は手術を受けた総合病院の糖尿病内科で一時的に診てもらっていますが、今後はクリニックに転院予定です。総合病院の前は消化器専門の先生にみてもらっていたのですが、今後は糖尿病内科専門の先生に診てもらったほうがよいのでしょうか。

5人の医師が回答

小細胞肺がんの治療方針の選択について

person 70代以上/女性 -

77歳の母が10月中旬にCT検査で右肺の下側に2cm程の影が見つかり、呼吸器内科を紹介され、検査を受けて小細胞肺がんと診断されました。 母は不安神経症で病名を伝えると怖がりパニックをお越し最悪の事態をお越し兼ねないので、通院している別の大学病院の精神科の先生と相談して、病名は一旦伏せておこうとなりました。 11月27日にPET、29日に脳のMRI検査をしましたが、転移はないと言われました。(看護師さんからステージ1だと聞いています。) 呼吸器内科の主治医に、最初は手術可能と言われたのですが、呼吸器外科の先生とカンファレンスされて、「精神病があることもあり、手術と抗がん剤治療を選択せずに、放射線治療(化学療法なし)が良い」と言われました。 私としては、5年生存率の高い、手術と化学療法をお願いしたのですが、「術後にせん妄が出て大変な事態になる、手術しても再発があるし、長年の喫煙で肺気腫もあるから、手術しても痛いし息切れを起こして普通に生活できるかもわからない」と言われました。それでも私がお願いしたいと伝えると、「手術するなら告知が必須、それをお母さんが耐えれますか?」とも言われています。 投げやりな感じで、呼吸器外科の部長に明日、いきなり告知有りで診察の予約をしておくと言われました。 小細胞肺がんの標準治療は、手術可能な場合は手術した上で化学療法、もしくは化学療法か、化学療法と放射線治療となっているはずですが、放射線治療だけで本当に大丈夫なのでしょうか。 また、病気の性質上、精神病を持っている母に対して、告知はやはり必須なのでしょうか。 あと、現在の呼吸器内科の主治医に信頼がおけず、安心して治療が出来るのか不安があります。精神科で掛かっている遠方の大学病院に紹介(転院)して貰うことは、進行が早い病気であることも考えると良くないのでしょうか。

3人の医師が回答

精巣腫瘍経過観察中です。腫瘍マーカーSCCで高値(2.0)が出ました。

person 40代/男性 - 解決済み

2023年2月に精巣腫瘍と診断され、現在経過観察中です。 先日人間ドックで腫瘍マーカーを付けたのですが、SCCが高いとの結果が出ました。 以下時系列です。 ■2月 精巣腫瘍(セミノーマ)Stage1aで、高位精巣摘除術を行い経過観察になりました。 術前に造影剤CT(頭~腰)、術後に通常のCT(肺~腰)を受けておりますが、指摘はありませんでした。 ■3月 他の癌リスクの不安があった為胃カメラを実施し、問題無しと言われました。 ■5月 1回目の経過観察の造影剤CT。 腎外腎盂の所見がありましたが、再発転移の所見は無しとの結果を頂きました。 ■7月 他の癌リスクの不安があった為、人間ドックにて腫瘍マーカーを追加しました。 ■8月 7月の人間ドックで受けた腫瘍マーカーでSCCが2.0(基準値1.5以下)の為、所見ありとの記載がありました。 喫煙歴は20年以上、皮膚の炎症は無し。人間ドック時の身体の異常はぎっくり腰に起因する慢性腰痛があった位です。 この時の人間ドックでは、肺のレントゲンを含む全ての項目で問題無しとの結果が出ております。 ★教えて頂きたいこと 来週2回目の経過観察によるCT(造影剤無し)があるのですが、今後どの様に行動するのが良いかご教授頂けますでしょうか。 1.来週大学病院でのCT検査を受ければOK(泌尿器科の主治医に人間ドックの結果は見せる) 2.別途近所の病院で検査をするべき 3.その他 インターネットで調べた所、人間ドックでのSCC高値にはあまり意味がないとも受け取れる様な記述もありましたが、私は素人ですのでどの記事が正しいか判断出来ません。 精巣腫瘍から半年経過し、やっと恐怖が和らいできた時期にこの様な結果が出てとても動揺し不安に感じております。 ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

糖尿病、心筋梗塞、重症下肢虚血で脚の治療法

person 70代以上/男性 -

73歳の父です。 DM40年、BSコントロール不良、飲酒、喫煙50年以上、4月に心筋梗塞で救急搬送、左前下行枝、左回旋枝完全閉塞、右冠動脈狭窄 心筋梗塞発症後、1週間程度経過していたと思われる。PCI2回実施しステント7箇所留置 術後2ヶ月、BNP1200、BUN12、クレアチニン1.26 両下肢包括的慢性下肢虚血(CLTI) 右足に潰瘍あり、緊急EVT実施、ステント2箇所留置 左足は傷はないが、足趾全体紫色に変色 好中球上昇し、コレステロール塞栓症疑われステロイド20mg/日内服開始、1週間ほどで好酸球1以下に低下、足趾変色持続、徐々に悪化。変色部位に疼痛なし。 2週間後に左脚カテーテル手術実施予定 ○お答えいただきたいこと○ (1)右に続き、左下肢も40cm程度閉塞の重症下肢虚血で、EVTして必要箇所はステント留置行う予定ですが、これは第一選択の治療でしょうか。 (2)ステントグラフトと言う治療法をネットで見ました。父の治療の選択肢となりますか。ステントグラフトとカテーテル手術、どちらが良いでしょうか。また、それぞれのメリットデメリットは。 (3)好中球減少、疼痛なしから、コレステロール塞栓症は否定的とされる。疼痛のないコレステロール塞栓症はありえないのでしょうか。 現在コレステロール塞栓症は否定的で、下肢虚血の悪化による足趾変色と見られているが、間違いないでしょうか。 (4)血糖コントロール困難で、下肢ステント留置した場合、再閉塞のリスク高い状態。再閉塞した場合、改善の方法、治療法は? (5)母がカテーテル手術に抵抗があるようで、内服での治療を希望したり、傷ができていないから手術はしない、と繰り返し発言し納得しません。手術を遅らせる、しないでいるとどうなりますか。母は傷できないように注意して暮らしていけると思っています

4人の医師が回答

75歳男性、後縦靭帯骨化症、呼吸器付きです。高熱が続き、リハビリができない状態です。

person 70代以上/男性 - 解決済み

昨年10月に転倒し、緊急搬送されました。そこで後縦靭帯骨化症がわかり、頸髄の損傷があることもわかりました。その日のうちに圧迫をとる手術を行いました。(文字数に制限があるので、以下です、ますを省略します)長年の喫煙歴のためか、痰も多く、自発呼吸が難しく、首の器官を切開し、呼吸器を装着。当初の予定では、搬送先からすぐに転院し、リハビリをする予定だったが、術後、血圧が50以下に下がったり、腹部にガスが多く溜まったり、敗血症になり2ヶ月近く治療。尚、この間に鼻から液体状の栄養を流す試みを行なったが、熱が出るためすぐに中止していた。 呼吸の状態も安定し、熱もなくなったため、リハビリができる病院に12月初めに転院。当初1週間は、気管切開はしたままだが、自発呼吸を行い、何度か鼻から栄養を流す試みを行なっていたが、熱が出るため、中止。栄養は点滴のみ。転院後2週間後に、血中の酸素濃度が下がったため、呼吸器を再開。 月末頃から、37度台から38度台の熱が出始め、体内の電解質の値が低くなるような事もあり、抗生物質と電解質を点滴により投与。尿量も多い日と少ない日のバラツキが見られる。 熱が下がる日もあれば、上がる日もあり、転院してから現在に至るまで、平熱で過ごせた日の方が少ない。 血液の検査では、ビリルビンの値が高く、電解質のバランスも乱れることから、胆嚢に何か異常があるのではないかと、現在の主治医は予想していますが、100キロ近い体型のため、エコーやCTでも見つけることが難しく、抗生物質を投与しながら様子を見るしかないと医師もおっしゃっています。 父が回復に向かう可能性は低いのでしょうか。話すことも出来ず、機能回復に向けたリハビリもできず、衰弱していく姿を見守るしかないのでしょうか。 拙い文章と、少ない情報量ではご回答難しいこともあるかもしれませんが、何かご助言いただければ幸いです。

4人の医師が回答

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