頬の違和感 副鼻腔炎に該当するQ&A

検索結果:248 件

急性副鼻腔炎について

person 30代/女性 -

先月末に左鼻がつまり、頬(歯茎)に鈍痛が強くなり耳鼻科に行き急性副鼻腔炎と診断されました。抗菌剤クラビット錠5日分とムコダイン、塩化リゾチーム7日間と鎮痛剤処方されました。 抗菌剤がなくなりあまり状態も良くなかったので再受診しました。 抗生剤メイアクト、ムコダイン、リゾチーム5日間処方されました。 鼻水は白っぽく、つまりもなくなってきて、歯の違和感・痛みはあるものの治ってきてました。 抗生剤がなくなった翌日、急に鼻から黄色と青鼻水が出てきて鼻がつまりはじめ、眉間に鈍痛がはしり受診しました。「ぶり返したかな」と言われて、抗菌剤スオード5日間とムコダイン、リゾチーム7日間処方されました。3日くらいは状態が悪かったですが、しだいに黄色の鼻水など徐々に減っていき、鼻も前よりは通るようになりました。まだ頬の鈍痛はありました。 先週金曜日に抗菌剤がなくなり受診しました。状態がよくなってるということで、抗生・抗菌剤などは処方されず、ムコダイン、リゾチーム5日間のみ処方されました。 鼻のつまりは悪いものの鼻水は透明が多くなってました。 土曜日の夕方頬と眉間の鈍痛が再発し鎮痛剤を飲みました。 日曜日、月曜日(今日)と鼻水は透明のと黄色のが出ます。 つまりはまだありますが、前よりはよくなってるような気がしますが、頬の(歯茎)鈍痛はありますし、顔を下げると頬と鼻辺りが重いです。 頬(歯茎)の鈍痛がなかなか消えないので再発したのか気になります。 鈍痛は土曜日ほどではなく、睡眠すると治まり活動し始めると徐々に鈍痛が出始めます。鈍痛も鼻に近い頬(歯茎)が鈍痛です。前よりは範囲が狭まってる気がします。 治りかけている状態なのでしょうか?それとも再発したのでしょうか? 金曜日に薬がなくなるので受診しますが、すぐ行ったほうがよいのか迷っています。

2人の医師が回答

術後性嚢胞、鼻中隔湾曲症の手術のリスクについて

person 50代/女性 -

術後性嚢胞の開放手術、鼻中隔湾曲症の手術をした方がいいか迷っています。 した場合、術前より状態が悪くなるなど、後悔しないか心配です。 20代に左側の慢性副鼻腔炎の手術を受けました。2年前に、激しい痛みと顔の麻痺がでました。耳鼻科で術後性嚢胞と診断、その時は痛み止めと抗生剤で乗り切りました。 嚢胞の大きさは1センチで目の下あたり?の難しい場所にあるらしいのと、小さいので 手術してもまたすぐに穴が塞がる可能性があると言われました。 痛みは持病の片頭痛が起こると特にひどく頬がズキズキと痛みますが、3日程度でひきます。片頭痛の症状が無い時は、ジュクジュクとした違和感はありますが、生活に支障は ありません。 一方、同じく2年前くらいから就寝時、左側だけ鼻の鼻閉があり、朝方は苦しさで起きます。耳鼻科で同時に診てもらうと、軽度の鼻中隔湾曲があるとこのとで、レーザー治療 をやったところ2カ月くらいは夜間も鼻が通り快適でしたが、また寝ているときだけ 鼻閉がおこるようになりました。 酷くない湾曲なので、手術をするかしないかは本人次第と言われました。 ストレートネックで仰向けで寝られず、大体は横向きで寝るため、 体を左を下にしたときは、大体詰まります。 但し、3日前に耳鼻科でガーゼに麻酔をし鼻に入れて、時間をおき、ガーゼを抜いて、 それで鼻の通りが良くなったと感じたなら、やる価値があると言われました。 実際やってみると怖いくらい通りがよく、3日たった今も夜間のつまりもなく、快適です。 治ったわけではないとは思うのですが、これはまだ麻酔で麻痺が続いているからでしょうか。(麻酔と鼻の通りの関係性がわからず困ってもいます) 手術をして嚢胞が塞がるのは仕方ないとしても、鼻中隔の手術で鼻が通りすぎて 以前より生活の質が落ちるのは怖いです。アドバイスお願いします。

2人の医師が回答

目薬による目の異常について(副作用?アレルギー反応?)

2年ほど前から頭痛・耳鳴り・左目の視野がかける・眼のかゆみ・飛蚊症・左の鼻血・鼻の左側つけねから目頭の下の頬骨あたりの痛みに苦しんでいます。眼科・内科・脳外科・神経内科・耳鼻科で,血液検査,頭部のMRIやCT等もしましたが原因が特定できず,不安です。どうすれば良くなるのか,何科を受診すべきか教えてください。以下、経緯です。 眼に傷があるとしてヒアレイン0.1と、タリビット,フルメトロン,(主に左のみ市販の目薬アウゲDXも)も同時に1年半くらいさしていました。ヒアレイン0.1から0.3に変わってから,点眼時かゆみが生じたので,タリビット,フルメトロンの目薬をさす頻度をふやしたところ, 人間ドックで眼圧が高いと言われ(眼と頭が重く涙点が詰まっている自覚あり),4カ月後には両目とも(特に涙点の)かゆみの増強と同時に特に左目に大量の飛蚊症(視界の9割くらいに黒い浮遊物)があらわれました。それに加えて,一時期左目の鼻側の視野がかけ,その後次第に左目は視界がレンズの絞りをかけたように減っていき,5〜6カ月経った頃には左のみ瞳孔が小さくなって全く動かなくなりました(瞳孔が右目の半分くらいの大きさで固定化)。かなり周囲の視野がかけ,階段を踏み外すことも多く,物を見ようとすると眼球が動かせないような感覚があり,眼の奥の痛みと後頭部にぴりぴりとした違和感のある状態で,失明するかと思いました。その頃から全身に体調不良(前の方の頭痛,耳鳴り,胃腸の調子が悪い,憂鬱など)があらわれだしました。点眼をやめて数ヶ月で瞳孔は動くようになったものの眼のかゆみ・飛蚊症は全く改善せず(特に朝・疲れた時にあり), 下まぶた内側に黄色くて小さい斑点のようなものができ、利き目も左から右になってしまいました。半年後、左の鼻のみ鼻水は一切出ず(主に眼の奥・頬の痛みを感じる時に)毎月鼻血がでるように。時の経過でかゆみの減少と,慢性副鼻腔炎の治療で頭痛・耳鳴りの緩和はしましたが…

1人の医師が回答

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