alt数値に該当するQ&A

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自己免疫肝炎のうたがいははれましたか?

person 20代/男性 -

熱が1ヶ月続いてます。最初は39.0度の熱で近隣のクリニック受診。インフルエンザ検査を当院で2回やるも(ー)、喉の痛みはないが喉が赤く腫れていることから喉からくる発熱と診断。その後37台に下がるもののそこから下がらずもう一度クリニック受診。血液検査の結果は少し白血球が多い結果。経過観察となり。しかしその後も平熱になったり微熱になったりとだるさ、時折関節痛と筋肉痛と頭痛、かゆみ、朝起きるのがつらい症状があるため近隣の総合病院に受診。心エコー、胸部CT、胸部レントゲンには異常なし。血液検査では肝機能の数値に異常あり。1回目ALT/AST245/93,2回目ALT/AST148/48,3回目148/53,4回目ALT/AST93/38でした。あと、4回とも少し赤血球が多めでした。その他はCRP、白血球などは正常値でした。そして本日超音波をしたところ軽度の脂肪肝と診断。しかし、脂肪肝でこのような症状はでますか? 今日、受診は問診だけで1ヶ月後にもう一度採血だけしましょうと言われました。 他に何か病は隠れていますか? 前と比べると少しは楽になりました。 自己免疫性肝炎では数値が上がったり下がったりすることはありますか? 食欲はあります。 またなかなか眠れなくたまにエチゾラムを服用中。

3人の医師が回答

肝機能の異常値が心配です

person 40代/女性 -

昨年6月にめまいで緊急搬送をされた病院で肝機能の異常AST88、AST169、r-GTP161と高値であったために後日精査を受けてAST107、ALT187、r-GTP123とやはり高く超音波でも脂肪肝と診断をされたのを機に半年かけて食事と運動で20キロ痩せ今はBMI18~19くらいです。 昨年12月に受けた血液検査はAST19、ALT33、r-GTP19とほぼ正常値までもどり、5月に受けた腹部超音波ではお医者様も驚かれるくらいばっちりついた脂肪肝が普通に近い状態と言われ安心をしていました。 ただここ最近左側肩甲骨付近からわき腹が痛み先日病院を受診し胸部CTと腹部CTを撮影し病変はなかったものの血液検査でAST47、ALT78、r-GTP33で肝機能の数値がまた高かったのでとても落ち込んでいます。 お酒は10年以上飲んでいませんし、昨年6月に精査を受けた時にウィルス性肝炎、自己免疫性肝炎の検査をしましたがマイナスでした。 ダイエットをしたことで脂肪肝からナッシュになってしまったのでしょうか? 血液検査では肝機能の他、HDLコレステロールが99と高い値でしたがアルブミン4.4、血症板数27.2や他検査数値は正常範囲でした。 今後どのようなことに気を付けて生活をおくっていくべきでしょうか?

3人の医師が回答

脂肪肝、肝臓の硬さを測る機械で重度と言われてしまいました。

person 40代/女性 -

40歳です。 約9年前から脂肪肝と人間ドックで言われていて5年前には中等度と記載がありました。 ずっと肝機能の数値は基準値内で、30以下(ほとんど20以下)でした。 しかし今年の1月に婦人科で血液検査をするとALTが63、3月に肝臓の定期検診で51、今月60と出ました。 体重も増えたり減ったりのリバウンドで、今165センチの体重77キロあります。 エコーで肝臓の硬さを測ったら、0.8以上は重度脂肪肝と言っていました。 私は0.9でした。 「このまま放置していると、肝硬変や肝臓がんになる可能性もあるので、今対策しないといけません。頑張って体重を落してください」と言われました。 「肝臓が元気かどうかの数値は全く問題ないので、今なら全然間に合います」と言っていました。 肝炎になっているとも何も言われずに重度の脂肪肝とだけ言われました。 次は半年後に定期検診なのでそれまでに少なくとも6キロを落すと決めています。 今からでも本当に大丈夫でしょうか? 肝生検をしないと肝炎とかはわからないとは思いますが、肝炎になってしまってるのではないか心配です。 重度は放っておくと、肝炎や肝硬変などに絶対なってしまいますか? 2024年3月 AST39 ALT53 LD151 rGT37 T-Bil0.91 ALB4.0 PT100以上 血小板39.8 2024年9月 AST28 ALT60 LD142 rGT45 T-Bil0.87 ALB4.3 PT100以上 血小板36.6

4人の医師が回答

γGTPが300以上と高いです。

person 30代/男性 -

数年前から太りはじめ、今では10kg以上太って(BMIは26ほど)しまったのですが、それにともなって健康診断でもγ-GTP、AST、ALT高くなって行きました。 一時期ダイエットしようとジムに通っていたのですが、その際は体重が2kgほど落ち、AST、ALTは正常値、γ-GTPは170ほどまで低下しました。 しかし、自粛期間の4月頃には体重が再び増え、健康診断でγ-GTPが再び増えてしまったため、病院でもっと詳しく検査してもらうことにしました。 その結果、γ-GTPが300以上となっていました。AST, ALTも共に基準値を20ほど上回っていましたが、ALPや総ビリルビン、直接ビリルビンは基準値の範囲内でした。また、ウイルス性肝炎や自己免疫性の肝炎でもないようでした。 腹部エコーもして病院の先生からは脂肪肝との話を伺ったのですが、脂肪肝でもγ-GTPが300を越えるようなことはあるのでしょうか?? 健康診断でも脂肪肝の指摘は受けていましたが、自分で調べても脂肪肝でγ-GTPが300を越えるような情報が出てこないので、他に大きな病気なのではと不安に感じています。 また、脂肪肝だった場合、食生活の改善をして体重を落とした場合、脂肪肝や血液検査の数値はどのくらいの期間で改善されて行くのでしょうか。 今は3週間ほど食事と運動を心がけて、体重が5kgほど落ちました。今でも数値は改善されている可能性はあるのでしょうか。 血液検査を再度行おうかと考えいるのですが、この程度の期間では意味がないようであればもう少し改善を試みてから再度検査しようと思います。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肝機能の短期間での異常上昇について

person 30代/男性 -

11/30 AST23 ALT34 総ピリルビン1.1 ガンマ-GTP35(エコーで脂肪肝) 12/25 AST55 ALT139 総ピリルビン0.6 ガンマ-GTP170 CRP2.62 WBC6.5 12/27 AST68 ALT149 総ピリルビン0.6 ガンマ-GTP185 CRP0.9 WBC6.5(エコーで脂肪肝) 11/30に人間ドックの血液検査で、上記のようなデーターと腹部超音波にて脂肪肝を指摘されました。(脂肪肝は1年前からです) 2週間後から風邪のような症状(深い咳が出て、痰が切れない)で1日微熱が出て、近所の内科でフロモックス、アストミン、ムコダイン、ピーエイ配合錠、フスコデ配合錠、カロナール錠を4日ほど飲みました。 咳はおさまらず、市販の薬や栄養剤を毎日飲んでいました。24日の夜に悪寒があり、37.8度の熱が出て、翌日には解熱したのですが、また夕方に微熱がでて、25日に病院で点滴と血液検査をすると、肝臓の数値が異常に短期間であがっていました。 約3週間ちょいでこんなに悪化するのはと思い、B型、C型の肝炎の検査は陰性でした。2日後の27日に腹部エコーを実施しましたが、軽度の脂肪肝以外の所見はなかったのですが、血液検査ではまた数値が悪くなってしまっています。 短期間でこのように急激な肝機能の悪化は何が原因と考えられますでしょうか?諸先生のご意見をお願いします。

4人の医師が回答

生後4ヶ月、肝逸脱酵素上昇とサイトロメガロウイルス陽性

person 30代/女性 -

以前もご相談させていただきました。 現在生後4ヶ月の子どもがいます。 生後3ヶ月のときに、急な体調不良により嘔吐症、肝逸脱酵素上昇と診断されました。 そのときの採血で、AST424、ALT187、LD629 でした。 最近の採血では、AST 46、ALT 37、ALP 340になりました。そのときにわかったことは、サイトロメガロウイルスが陽性だったということです。 また数日後、昼寝から起きたときに目の周りを中心に顔の右半分に赤いアザのようなものが広がり、右目は充血し、しばらく涙が止まりませんでした。 翌日の朝まで長引き、徐々に落ち着いたところです。小児科では、また炎症したら塗るようにロコイドを処方されましたが、考えられる原因などが全くわからないままです。(ちなみに、生後3ヶ月のときも一度同じ症状が出てます。) ご相談したいのは、 1.肝逸脱酵素上昇により、最初の数値がAST424、ALT187、LD629 は異常なほど高い数値だと思うのですが、この先もずっと肝臓が弱かったり、肝機能が悪くなりやすかったりするのでしょうか。 2.サイトロメガロウイルス陽性だということですが、このウイルスが肝臓に影響した可能性はありますか?また、このウイルスが数ヶ月後、発達などに影響して出てくる可能性はあるのでしょうか。上の子3歳がいるので妊娠中に感染したのか、産後に感染したのか不安です。 ちなみに、早産でもなく頭は大きいと言われて産まれています。 3.顔に赤くアザのように腫れて現れたものですが、これは何が考えられるでしょうか。 サイトロメガロウイルスや肝臓と関係はあるのでしょうか。 教えていただきたいです。

5人の医師が回答

60代男性 高熱の原因を知りたい

person 60代/男性 - 解決済み

60代男性。4月初旬38.5℃の熱が出る。その他の症状は、咳、黄色い鼻、喉の痛み、濃い色の尿等。発熱外来受診。抗原検査でコロナ、インフル共陰性。解熱剤、抗生物質セフジトレンピボキシル、咳止め、痰などを出しやすくする薬、炎症を抑える薬を処方される。服薬しながら安静を保つが、5日経っても症状が改善しないので、大きな病院で血液検査を実施。その結果、肝機能とCRPの数値が大変高かった。AST108、ALT199、γ-GTP234 、CRP18.78レントゲンと、肺と胆嚢辺りのCT検査も実施したが、そちらは異常は認められず。抗菌薬レボフロキサシンを処方され三日後に再検査。その結果AST111、ALT165、γ-GTP222 、CRP11.87とやや下がっだので、入院せずに服薬で様子を見ることになる。10日後には、熱も下がり他の症状も改善。その3回目の検査では AST22、ALT28、γ-GTP118、CRP0.27となる。ほぼ回復したが、1 38度以上の熱が一週間続いた原因 2 なぜ肝機能の数値が大変高くなったのか 3 今回の診断名 等は分からないとのこと。4 今後の生活で気をつけること 原因が不明だと、いつまたこのような状態になるかと思うと大変不安。上記の1から4までのことを考えられる範囲で良いので、ぜひ教えていただきたいです。

3人の医師が回答

肝臓値 とB型肝炎について

person 50代/女性 - 解決済み

何時もお世話になっております。 今日 総合病院の高血圧の通院日で 血圧の方は落ち着いていたのですが 血液検査をした所 肝臓値がAST47 ALT63 r 94と言う数値でした。今は161cm 68kgと太っているのは自覚しておりますが 若い頃からアルコールも飲まないのにrが高いと言うお話を主治医に相談した所 確かに何時もrが少し高めなので 1度肝炎検査もしておきますか?とのお話で検査を受けた所 まさかのB型肝炎の抗体判定➕でHBS抗体定量が358.2という数値でした。先生のお話では 過去既往歴から今CMでやっている子供の頃の予防接種が原因かもとのことでした。今 肝炎ということではなく医療者がワクチンを打って抗体が出来ているような状態です。とのお話でしたが驚いてしまいました。DNA?の血液検査を追加してその結果が時間が掛かるとのことで 1ヶ月後にエコーを取りましょうとのお話で あまり心配しなくても大丈夫だと思いますということでしたがウルソデオキシコール100mg1日2回 処方しておきますとのことでした。相談させて頂きたいのは 12月の血液検査では、AST26 ALT33 r 84 1月は AST40 ALT 51 r89 そして今回と言う 少しづつ上がっている数値です。コレステロールの薬を頂いている個人病院では 脂肪肝と思いますので痩せる様にと言われていて 自分でもそう思っていましたが B肝の結果と関連はあるのでしょうか?また、この血液検査の数値 B肝抗体の結果から 肝硬変や肝癌等の心配は しなくて大丈夫でしょうか? 薬は高血圧として エンレスト アムロジピン 個人病院にてコレステロールで最近 ロスバスタチン2.5mgにかえられたばかりです。 今日の血液検査ではコレステロールは基準値でした。農家という仕事柄冬は運動は激減します。何か気をつけること等 ご教示をよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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