右肋骨下痛みに該当するQ&A

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逆流性食道炎 胸の痛み

person 30代/女性 - 解決済み

一ヶ月前から胸痛があります。 一ヶ月前〜2週間前までは、痛みの場所が鎖骨の下あたりの肋骨全体・肋の下の方・肩甲骨など様々でした。 最近では中央やや右に一番痛みを感じます。 動ける範囲の痛みですが、この痛みの原因がわからず不安です。 ずっと痛いわけではないですが、1日の中で痛みをかんじることが何度もあります。食後に限定されるわけではありません。 お伺いしたいのは下記の3点です。 1、どのような病気が考えられるでしょうか。 2、またバレッド食道や食道癌など、食道が急速に悪化している可能性はあるでしょうか。 3、心臓、肺、神経系の病気の可能性はありますか。 その他感じる症状は下記の通りです。 ・喉の異物感、首全体のリンパも腫れています。しこりは小さく触れる程度です。 ・時々腰が痛みます。10年前に椎間板ヘルニアと診断されたことがあります。 ・時々手がしびれます。左右それぞれ別のタイミングでおきます。 ・脇のリンパが熱を帯びています。 通院歴や病歴は下記の通りです ・橋本病でチラージン75mgを飲んでいます。 ・メニエール病で漢方薬やミグシスをもらって飲んでいます。 ・2023年2月に内視鏡検査で逆流性食道炎とバレッド食道SSBEと診断。この頃から胃がもたれやすいのと、喉の違和感を感じます。飲み込みにくさはありません。胃酸の逆流も感じません。喉の違和感など症状のあるときのみタケキャブ10mgを飲んでいます。 ・2025年2月の腹部エコー検査と内視鏡検査では特に異常や食道の悪化はみられませんでした。 ・1 ヶ月前乳腺外科でエコーとマンモ検査をした際は異常なしでした。脇のリンパも大丈夫だろうとのことでした。 ・3週間前耳鼻科を受診した際は首のリンパは腫れているが喉の炎症からくるもので怖いものではないと診断されました。 ・肋間神経を疑い先週整形外科で胸部レントゲンを撮りましたが特に異常はありませんでした。 逆流性食道炎から来るものだろうと思いタケキャブをここ1週間飲んでいますが、胸痛は全くおさまりません。 ぜひアドバイスお願いします。

5人の医師が回答

若年性パーキンソン病? 腕のピリつきやむずむず脚症候群など気になっています

person 30代/女性 -

32歳、産後8ヶ月の女性です。 産後5ヶ月あたりから、肋骨下付近の痛みや肩甲骨の凝り、胃もたれの不調から始まり、今日に至るまで治っては次の新しい不調が始まる、というのを繰り返しています。 今の症状ですが ・左腕のピリつき(腕上部の一部がじわーっとヒリヒリすることがある) ・全身の筋肉のピクつき(常にピクついてはいないが、いつもピクつく場所が左の甲や右のふくらはぎなど、数カ所決まっている) ・左脚の怠さと太もも横の突っ張り感(右に比べて重たい感じがする、一部痛みあり) ・左指の突っ張り感(左右の指をグーパーした時に、左指が明らか右指と比べ、突っ張っている) ・むずむず脚症候群(3日前から、就寝時の脚のザワザワ感があり、不眠に繋がっています。昼にもザワザワ感あり) ・起床時の足先の痺れ ・横になっている時に足首や脚全体がピクつく ・微熱(36.7度前後) ・発汗(特に暑いわけでもない時に身体が熱くなり、汗をかく。また足指の汗も以前に比べて増えた) ・頭痛(これまでは頭全体が痛かったが、今は左の上部が痛い) 症状が多岐にわたっており、これまでに整形外科や脳神経外科、循環器内科、内科、胃腸内科、産婦人科に通いました。 また、脳のMRIと血液検査を実施しましたが、異常はなしでした。 追記になりますが、漢方薬局で高血圧、心拍数の多さは指摘されていますが、病院では何も言われていません。 また、背骨の側湾症持ちですが、ヘルニアはありません。 調べると、ALSや若年性パーキンソン病が該当し、気持ちの面でも不安が残っています。 上記の症状に該当しそうな病名があれば、ご教授願います。 また、病院を受診するにあたり担当の科も併せて教えていただけると幸いです。

2人の医師が回答

膵炎かどうか、とても心配です。

person 30代/男性 -

膵炎の疾患があるか悩んでおります。 (症状の流れ)10月下旬に背部痛とみぞおちの痛みがあり病院へ行きました。痛みレベルは10段階の2くらいです。エコー問題なくリパクレオン、ネキシウム処方で1週間様子見て欲しいとの事。翌日痛みもなく約4日禁酒。11月初旬、再度病院へ行き血液検査を行い痛みもなし。今回は問題なしとの事(血液検査の結果は添付画像の1番右の紙です) 11月中旬、背部痛(左肩甲骨くらい)一日中、同じ痛みが続く状態。痛みのレベルは10段階の3.4、鈍痛。エコー、血液検査も問題なし。血液検査の結果は添付の真ん中の用紙です。検査では問題はなかったが膵臓にダメージがあると思うので、休めた方がいいとのこと。それから症状は特に治らず、背中(左肩甲骨くらい)に鈍痛がありみぞおちの左側肋骨の下の方も鈍痛があります。11月の下旬の本日、血液検査と単純CTを行いました。単純CTでは、急性膵炎は疑われず、特に問題なしでした。しかし血液検査で、尿アミラーゼが775と高く膵炎の疑いは晴れませんでした。添付1番左側の用紙です。関係あるかわかりませんが朝11時くらいに尿検査しましたが起床時から水分を全くとっていません。担当医からは、外注の血液検査をするので来週また来て欲しい、お酒は今後飲まないようにとの事でカモスタットメシル酸塩を処方されました。そこでご質問をさせてください。 ◼︎(ご質問) 1、膵炎の可能性はあるのでしょうか。何か別の疾患の可能性もありますか?2、飲酒が趣味で仕事のストレスなど飲酒で解消しており飲酒ができないのがとてもストレスです。今回の痛みが膵臓のダメージによるものな場合今後飲めない可能性があるのでしょうか。3、膵炎か判断を行うのに足りていない検査はありますか? お忙しい中申し訳ありません。 ご教示宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

側弯症の手術について

person 30代/男性 -

14歳の頃、側弯症と診断され角度は23度ありました。背中の痛みは10代の頃からずっとありましたが、今年に入ってから背中の痛み(主に肋骨の出っ張り部分)が我慢できないレベルに達し痛みが何週間も続いたため20年ぶりに整形外科に行くと31度まで進行していました。胸側よりも腰側の方が右に大きく曲がっています。椎間板も少し磨り減っています。理学療法士指導のもと体操を始めた結果、背中の痛みは驚くほど落ち着きました。しかし、右側の腰の痛みの発生度合いが増え、今までなかった右足の痺れ(足の甲と裏側と指とふくらはぎ)が2週間以上毎日起こるようになりました。左足も多少。 主治医(整形外科医、側弯症専門)は、手術を勧めています。年々悪化し将来的に手術をすることになるので、若いうちにした方が手術する範囲は少なく済むし回復も早く背骨の矯正率も大きい。 ※40度以上が手術の対象というのは胸側の話で腰側は30度でも手術の対象になる。 とのことで納得のいく話でしたが、セカンドオピニオンで他の病院で話を伺うと真逆の回答でした。 別の整形外科医(脊髄専門):手術の必要性は感じない。手術は40度以上で検討。悪くなってから必要最低限の手術を施す。金属を入れて固定するとその隣の骨に負担がかかり支障が出ることもある。(骨が欠けたり、高齢だと骨折したり)手術するとしたら神経を圧迫している部分の骨を削る。 どちらの診断も正しいのだろうと思いましたが、専門医でも考え方が違うことに戸惑っております。ご意見、アドバイスを頂ければと思います。よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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