潰瘍性大腸炎じゃなかったに該当するQ&A

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痔の再手術が怖く、迷っています。

person 40代/女性 - 解決済み

一週間後に、痔の手術後の難治創を再手術します。(今回は肛門狭窄SSGだそうです) 2か月前の、他院での手術で肛門狭窄により難治創となっているのだろう、とのことでしたが、いろいろ調べていたら、クローン病や潰瘍性大腸炎でも難治創となるとみました。 前回も今回も、手術前に内視鏡はしていません。個人的にはちょうど2年前に大腸内視鏡をやっていて、その時は特に異常なしと言われました。なので、組織検査などもしていません。 今回痔核切除が難治創となったのは、上記のような炎症からという可能性はありますか? 2年前の大腸内視鏡で異常なければ、クローン病等の疾患である可能性はあまりないでしょうか? 今回の手術は必要なものだとは思うのですが、さらに傷をつけることで悪化したりが心配です。 ちなみに本来はしょっちゅう下痢するような体質ではなく、むしろ便秘がちでした。腹痛はよくあり、消化器内科でよくガスがたまっているといわれたり、薬を貰ったりはしてました。 痔の再手術で大変なことになったりしますか?怖くてたまらなく、手術を延期した方がよいのか?などと迷いが生じています。

3人の医師が回答

過去の入院治療しての現状にふとした疑問

person 60代/男性 - 解決済み

28年前難治性潰瘍性大腸炎で大腸を全摘、小腸で回腸Jパウチ造設、そのパウチを直腸の粘膜を一部剥がして繋ぐ手術を受け昨年6月まで来たが、7月に肛門付近に痛み発熱某病院の外科を受診。肛門周囲膿瘍(潰瘍性大腸炎術後)と診断、その後入退院を繰り返し、永久人工肛門の双孔式手術を受けた。その後回腸パウチの炎症複雑性痔瘻を併発し、ドレナージ術(シートン法)の手術を受けたが、快方には向かわず、パウチ内に多量の腸液と膿が溜まり肛門からのチューブ挿入によるドレナージ排出を実施。パウチごと摘出の寸前で、同病院の消化器内科で実肛門から約20cm回腸パウチ内の内視鏡検査を実施。回腸パウチの炎症によるものと診断。現在入院中で、人口肛門の双孔式の小さな穴側からペンタサ坐薬を1日1回挿入する治療と、痛み止めのコカール、ロペミン、ミヤB各1錠と朝食後にフラジール2錠を服用。回腸パウチ内の炎症は治るも、37.3〜8℃の微熱が続く。来週中に退院の方向に向かっている。以上の処置は良かったのでしょうか?はじめに人工肛門にする前にペンタサ錠剤を経口投与していれば、このような状態にならなかったのではないでしょうか? 60歳男性です。よろしくご指導ください。

1人の医師が回答

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