父認知症に該当するQ&A

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検査やアリセプトへの不安

person 70代以上/男性 -

80代の父が、問診で、レビー小体型認知症とアルツハイマー型認知症と併発と診断されました。そして、アリセプトを3ミリ処方されましたが、まだ飲んでません。これからMRI と、脳血流の検査、パーキンソンの心臓の検査などをします。問診で、確定診断してもこのような高齢者に負担になるような検査を受けたほうがいいのでしょうか?なかなか断りづらいですが、検査しても治療法は現代医学にないのであればあまり意味がないように思うのですが。医者や病院やこらからの医療の進歩のために貢献できるということなら仕方ないですが。アリセプトを処方しているのですから、確定診断してるわけですが、アリセプトというのは、何のために服用するものでしょうか?また、今のところはアリセプトしか治療法はないのでしょうか?また、このサイトに検索で出てくるフェルガードというサプリメントの方も気になります。言葉を発することがあまりなく、足元もおぼつかず、短期記憶はほぼない状態ですが、穏やかで優しい父です。寝てる時間も多く、これから、治療して、どうなるのか、先が見えず不安です。他にも血圧や便秘薬や不整脈等、多くの薬を飲んでいて、さらに、アリセプトを増やすことが、不安です。こんなに薬付けに高齢者がしていいのでしょうか?

2人の医師が回答

偽の記憶が目立ってきています。

父(75歳)は、約1年半ほど前に脳血管性認知症と診断されました。アルツハイマーは、まだ発症していないと言われました。 デイサービスに通い、比較的安定している方かと思います。 ただ、短期記憶障害は、少しずつ悪くなってきております。以前は5〜10分くらい前のことなら覚えていられたのに、今は1分前に言ったことやったことを忘れます。 比較的愛想は良い方なので、デイサービスでは、短期記憶障害のせいで若干ちぐはぐなところはあるにしても、コミュニケーションは取れているようです。 最近、顕著になってきているのが、間違った記憶です。 やってもいないことをやったと言うのが目立ってきました。 行ったこともないところでも、「ここ、前来たよな」と必ず言います。 初めて壊れて初めて修理するものが出たときに「前にも壊れた。部品を買ってきて直した」とか言います。 最近、一番大きな偽の記憶は、映画の出来事を自分の体験として話すことが出てきました。 南極物語の話を、自分が「南極に行って、犬を連れて帰ってきた」と話すのです。 これも、脳血管性認知症の症状の一環でしょうか? そうだと思って、適当に相づちをうったりしてきたのですが、別の疾患の可能性はあるでしょうか? これまで、父は小さな自覚症状のない脳梗塞以外は、頭部に大きな外傷等はありません。

1人の医師が回答

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