検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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手術や、入院期間、仕事復帰などの目安は

person 50代/男性 -

私の主人のことで質問があります。今年始めソケイ部にピンポン玉くらいのシコリを発見し受診。脂肪の固まりといわれ放置最近かなり大きくなり再度相談。糖尿病治療中でもあり大きな病院できるよう紹介され、そこでMRIをとったところ、表面上6.5センチの脂肪腫瘍は氷山の一角で実は、奥深く広がり リンパ腺や血管ともすでに癒着の様子。色は比較的均一だが、一部黒くみえるところも点在。針をさしての検査より切除をすすめられました。場所的にリンパ腺や血管の入り組んだところのため、リンパ液のもれなど合併症のおそれもあり、また切除後の検査で悪性の脂肪肉腫との確定診断の場合は放射線治療などさらに入院期間は長くなるとうかがいました。主人は上司と相談し仕事の区切りをつけてから手術したいとあまり急いでいません。先に伸ばして大丈夫でしょうか?一週間後に手術日程を決める相談に主治医の先生に受診予定です。しかし、悪性の要素が高いことにびっくりして、肝心の手術時間、手術の危険性、術後の機能、入院期間、自宅療養期間、仕事復帰までの目安をききそびれてしまいました。主人が上司に相談するにしても、上記のことがわからなければ、いつ、どのくらいお休みをいただいたらよいのか、わからず困っています。ご参考になるかわかりませんが主治医の先生は、入院期間は1、2週間など簡単に考えず、ひと月、もし摘出後悪性と確定診断がでれば、さらに放射線治療の時間をみてほしいといわれました。目安でよいので具体的にお答えしていただけると大変嬉しく存じます。妻の私は転移が少ないと伺いましてもあのように大きな脂肪腫の画像をみてから、心配で早く主人に手術して欲しいのです。ご回答を至急よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

出血性脳梗塞で入院中の70歳父の現状や予後について質問です。

person 70代以上/男性 - 解決済み

父は高血圧で服薬有(しょっぱい物が好き)、軽い糖尿病、飲酒もし、愛煙家 ◎入院までの経緯  1月中旬頃、ふらつき、片側に身体がいく等体調不良。1月15日かかりつけ医受診。同時期、1m位の高さから転落。(本人曰く、頭は打たず、腰等強打)受診時、血圧が200位あったが、転落した際のショック症状ではと、様子見。その後、体調不良が続き、家族が脳卒中を疑い、早い対応が必要と(かかりつけ医がお昼で休診の為)、1月17日大手の病院で、脳卒中の可能性を伝え、急患で受診。CTのみ取りましたが、脳卒中の症状は見られず、かかりつけ医と同様の見解。(本人は歩けますし、普通に見える)その後仕事をして過ごす。1月26日19時頃、自宅で嘔吐、意識有るが辛そう。救急車で近くの病院へ。MRIで脳梗塞と判明。即入院、点滴等で治療開始。 ◎翌日の医師の説明  出血性脳梗塞、部位は小脳、二箇所位あり。(家族がみた画像では結構大分部)脳神が腫れており、脳幹を刺激する危険がある。週末に心臓の検査や、首の血管の検査をし、落ち着けば血液をさらさらにする薬を使用する。一週間は容態落ち着くのにかかる。 ◎現在(入院から一週間未満) ・食事はしている・リハビリ開始(リハビリ担当からは小脳梗塞が広範囲だと言われた)・自分で電話可能。呂律が悪い(聞き取れますし、頭はしっかりしております)・本人曰く、今日お医者さんより経過順調の為、リハビリ病院への転院の話を来週早々に家族とするような話をされた。 ◎質問(コロナで面会不可) 1.離れて家族がサポートできることは?積極的に電話をかけたりすることは問題ないですか? 2.入院時の説明のみでその後お医者様からの説明はなく、本当の病状が心配です。今どんな状態なのでしょうか?父の脳梗塞はどの程度の脳梗塞でしょうか。 3.父の場合は予後特に注意する点は? 長文すいません。

3人の医師が回答

突発性難聴からメニエール病へ

person 60代/男性 -

昨年8月に、左の耳鳴りと目眩が有り耳鼻科へ行き投薬を受けました。 その時の病名診断は特にありません。 二日後の朝起きたら左耳が殆ど聞こえず、その後すぐ強い目眩が起き救急車で病院へ行き入院。 その時は突発性難聴と診断され、ステロイドの点滴等を受けました。 2週間後には聴力もほぼ回復して治療終了となります。 しかし、その後耳鳴りが断続的に起きる様になり、動揺性の目眩も時々有りましたが、後遺症も有ると言われてたので、特に治療は受けずに暮らしてました。 12月になって、突然強い動揺性の目眩が襲い嘔吐も伴いました。 2日後に繰り返したので、近くの耳鼻科へ行きました。 難聴も強くなってたので、またステロイド投薬。その他アデボスやメチコパールも。 その後2週間経っても難聴も目眩も良くならず、元の病院へ紹介状を貰い通院。 問診と聴力検査と耳穴に何かを差し込んで機械での検査の2つでメニエール病と診断されました。 耳に特化したMRIは予約が3月となってます。 その後、イソソルビトとメリスロンを服用してますが、今のところ目眩も難聴も良くなってません。 突発性難聴の後遺症と思っていたので、3ヶ月放置してしまいましたが、これが悪化の原因になってないのでしょうか? また、最初の診断でメニエールと診断出来ないものなのでしょうか? そもそも本当にメニエールで間違いないのでしょうか? 外リンパ瘻等、他の可能性は? MRIではっきりするのでしょうか?

2人の医師が回答

50歳女性、3ヶ月前からの足関節と背中の痛み、QOL大幅に低下して精査入院でも原因不明

person 50代/女性 -

私の母にあたる50歳女性の話です。3ヶ月前に3時間ほどしゃがんだ状態で家の掃除をした夜、両足の痛みを訴えました。掃除の影響を考え、それ程ひどい痛みではないとのことで冷やして安静にしその夜は眠りました。次の日に左の足関節から足先にかけて激痛と共に発赤腫脹熱感が生じ、歩行困難で近医整形外科でX-ray試行し、原因不明でロキソニンとステロイド5mgを2週間分処方され帰宅しました。同様の症状が右脚側にも生じ、2週間後も変わりませんでした。痛みに関しては一番ひどい時からは少々改善しましたが、服薬終了後2週間自宅で様子を見ても改善なく、再び近医整形外科受診して、採血検査を受け同じ薬を処方されました。採血では白血球、炎症反応共に低く、抗CCP抗体、リウマトイド因子共に陰性で、大学病院膠原病科を紹介受診しました。2ヶ月ほどで大学病院受診に至るまで足関節は症状改善なし(特に夕方から疼痛増悪、発赤腫脹熱感。臥位で足が伸びて疼痛感じ、背屈させておかなければならず足底にクッションを入れるが、今度はアキレス腱が痛み体勢保てない)、また体を捻った際にぎっくり腰のような痛みを3回連続で経験し、安静時痛もありほぼ動けなくなりました。大学病院に入院し採血(ステロイドOFF)、X-ray (足、骨盤など)、関節エコー、造影CT、各種抗原抗体検査、感染症全て陰性、更に整形外科と神経内科を併診して足、腰のMRIで長母趾伸筋の周辺に若干の炎症が認められる以外は異常なく、結論としては内因性の疾患はなく、疲労ということで自宅にて安静を保ってもらうことで様子見ということになりましたが、これは本当にただの疲労でいいですか?現在の治療としてはセレコックス100mg2T2X(朝夕)、アセトアミノフェン200mg6T2x(昼眠前)です。似たような症状の疾患、このような症状に強い病院など何かご存知であれば情報を頂けますと幸いです。

3人の医師が回答

アルツハイマー型以外?の認知症について(70歳女性)

person 70代以上/女性 - 解決済み

70歳母親についての相談です。 やはりアルツハイマー型ではないでしょうか? 他にどんな病気が考えられますでしょうか?(認知症以外でも) ▼母親の症状 4年前(2020年3月)に大きな手術入院をした数カ月後から、物忘れのような症状があります。 出来事の大小にかかわらず数週経つと すっぽり抜け落ちたように思い出せない感じです。 (「先月誰とどこに食事に行った」「去年自分自身が心臓の手術をした」などを、こちらが言うまで完全に忘れています) ※症状が出始めた頃よりも前の出来事や先の約束は問題なく覚えているようです また、同じ頃からレム睡眠行動障害があり、 たまに夜中に起き上って本人は自覚なく着替えたりしてしまいます。 (暴れたり叫んだりはないので投薬等なく経過観察中) ▼受診状況 ここ3年ほど脳神経内科に相談していたのですが 記憶テストはいつもほぼ満点です。 つい最近行ったPET検査でもアミロイドΒは全然溜っておらず アルツハイマー型認知症の可能性は低いため 様子を見ましょうということで、診察が一旦終わってしまいました。 ▼その他持病 ・2020年3月に側弯症の大手術をし1カ月半ほど入院  (入院後半~退院直後、食欲不振と気分の落ち込みがあった)  (手術があまりうまくいかず、背骨の圧迫骨折があり体が動かしにくい) ・2021年3月と2023年12月に、不整脈(心房細動)の手術  (現在は経過が良く問題なさそう) ▼現在の母の暮らし ・一軒家で一人暮らし(私の家とは電車で1時間くらいの場所) ・私(娘)と毎日連絡をとりあい、月に1~2回は会って食事など ・そのほかの外出は週1買い物、月1習い事(押し花)、ちょこちょこ通院くらい ぜひ幅広くアドバイス頂けると幸いです。 どうぞよろしくお願いします。【dementiaについての質問】

3人の医師が回答

視神経脊髄炎を持つ母が病状悪化し、入院になりました。命に別状は無いのか教えて欲しいです。

person 50代/女性 -

視神経脊髄炎について(カテゴリ違ったらすみません。自己免疫疾患の視神経脊髄炎です) 母が視神経脊髄炎が急に再発し、2週間〜1ヶ月の入院を余儀なくされました。 私か又聞きなのでわからないのですが、「脊椎の色がかなり変わっている」との事です。 母、余命宣告を受けても私に言わないと思うのですが万が一命に別状があるというのなら覚悟はしておきたくて… 又聞きの情報ですが命に別状があるかなど教えて欲しいです。 「ここまで脊椎の色が変わっていてこの症状で済んでいるのは奇跡」とまで言われていました。 (と言ってもかなり辛そうでしたが) 調べたところ視神経脊髄炎で直接すぐに命に関わる!っていうケースは中々無いようですが…… 母に万が一の事があるのが怖いです。 1.脊椎の色が変わっているというのは、物理的に骨や身体の組織の色が変わっているということでしょうか? それとも、検査とかで炎症がある箇所だけ色が変わるやつとかがありますけど、そういうタイプでしょうか?(わかりにくくてすみません) 2.今の情報で命に別状はありますか? 3.話が逸れるのですが、娘である私も現在23歳で若年性関節リウマチを持っています。 同じ自己免疫疾患なので、何か遺伝とかの関係はあるのでしょうか? 昔自分の主治医に聞いたことはあるのですが、その時は自己免疫疾患は同じ自己免疫疾患で(例としてリウマチはリウマチで)遺伝するから関係無いと思うとは言われたのですが ある程度年配の女性にリウマチは多いですが若年性ではリウマチって珍しいという認識ですが 珍しい自己免疫疾患に親子でかかっている辺り、遺伝的要因がどうしてもゼロとは思えないのですが 先天的に自己免疫疾患になりやすい遺伝子とかあるのでしょうか?

3人の医師が回答

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