乳がんステージ2に該当するQ&A

検索結果:2,752 件

ゼローダ服用中7クール目でALT78

person 50代/女性 -

son50代/女性 55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かどうかは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 、EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 が一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いてはいる。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念でしたが今は術後のゼローダという抗がん剤を少しでも再発リスクを減らす為に服用しております。 ここからが質問ですが、1月に抗がん剤がおわり、2月1日に手術をしたので、現在は術後もうすぐ6カ月になります。またゼローダを服用中で す。手足症候群によりゼローダを2週間休薬しましたが、今日から7クール目です。 以下質問です。 そこで今日抗がん剤開始前の血液検査で ALT肝臓数値が78でした。 前回から徐々にあがりはじめ78になりました。 これは肝臓に転移している可能性はありますか?ASTは40くらいでした。

4人の医師が回答

トリプルネガティブ 2b

person 50代/女性 -

55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 のでしっかり効いている。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念です 1.トリプルネガティブは抗がん剤でこのような効果だった場合予後はかなり悪いですか? 2.術後ゼローダを再発予防で服用します。そのあと放射線です。これも含めこのような治療の流れできた場合根治の可能性は何パーセントありますか?それぞれの先生方の主観や、経験でかまいません。 3.術前化学療法の、のち手術をし2カ月、背中のシミが肩の後ろにあるのですがそこがたまに痛いとのこと。ずっと痛くはありません、たまーに肩の後ろ上の方が痛くなる。これは骨転移でしょうか?そんなこと考える必要はないですか? 4.この治療の結果はそんな悲観するような結果ではないでしょうか?

3人の医師が回答

乳がんHER2陽性の診断と手術、治療方針について

person 50代/女性 -

妻の乳がんに関してです。 ステージ2B、HER2陽性、リンパ節転移あり。 術前化学療法 1)ファルモルビシン+エンドキサン 4回 2)ドセタキセル+パージェタ・ハーセプチン 4回 現在、ハーセプチン1回目が終わったところです。 ◎質問1 最初の抗がん剤投与前の診断で、リンパ節に転移している癌が3分の1ほどに縮小していました。主治医はエコーで見ている間、なぜ小さくなったかわからないと言っていたそうですが、私への説明は癌の炎症が治まり小さくなった、免疫が優って小さくなったのではないか、ということでした。 食事療法等を治療前の3週間徹底したので、免疫が優ったということは理解できます。ただ、癌の炎症が治まったから痛みが無くなり、小さくなったという主治医の説明がよくわからないです。 癌が、癌自体の炎症で大きさを変えるということがあるのでしょうか。 ◎質問2 2回目の抗がん剤投与後、5cm位にふわっと広がっていた癌が3ミリ程度に縮小しているのをエコーで確認できました。今回のハーセプチン初回投与直後のCTで、すべての癌が消えていることが確認できました。 主治医の方針は、ハーセプチン4回終了後に、全摘とリンパ節郭清手術、その後に放射線と抗がん剤ということでした。 腫瘍縮小で部分切除になると思っていたので、消失しても全摘でリンパ節郭清ということに愕然としています。 主治医はセカンドオピニオンを受診しても標準治療なので結果は同じだと言いますが、やはりそうでしょうか。 全摘、リンパ節郭清以外の手術は受けられないのでしょうか。 あるいは手術をしないという選択肢はないのでしょうか。 以上、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

乳がんのホルモン治療、副作用が酷い

person 40代/女性 -

乳がん術後のホルモン治療で悩んでいます。昨年8月に2cmの癌が見つかり、温存希望の為、術前抗がん剤EC4回、T4回予定で治療が始まりました。1回目から副作用で好中球、白血球減少で入院、寝たきり生活が始まりました。2回目からは8割に減薬しましたが4回目には飲食できず、体重10kg減で中止、12月に手術をしました。病理結果は病巣が泡状になっていて何も得る物がなく、術後治療は針生検時に行った物から治療計画を立てて下さいと記載されていました。抗がん剤1回目でエコーでも確認できないほどしこりは無くなっていました。治療前は、しこり2cm、ステージ1、浸潤癌、髄様癌、グレード3、Ki67.90%、HER2陰性、ER10%、PgR0%、センチネルリンパ転移無し、脈管浸潤は不明だそうです。主治医からは残りのT抗がん剤4回、放射線25回、ホルモン治療を勧められましたが、抗がん剤副作用で未だに酷い為断わり、1月からタスオミンを2ヶ月飲んだ所、全身の骨痛でトイレも拭けず、衣類の着脱もできない、お箸ももてなくなり休薬、4ヶ月程経ちますが日常生活ができません。主治医からはフェアストンに変更、生理が戻ってきてもフェアストン単独で行きましょうとのことですが、フェアストンは閉経後のお薬で私は生理が戻ってくる可能性が高いと言われフェアストンで大丈夫か、また去年8月から治療を始め、病院以外外出できず、日常生活は送れない状態でいます。やはり寝たきり生活でもホルモン治療は必要ですか?未だにタスオミンの副作用で辛いです。

1人の医師が回答

トリプルネガティブ乳癌術後ちょうど2年 肺転移か?

person 50代/女性 -

  トリプルネガティブ乳癌、抗がん剤半年し、手術、今月で術後2年です。術後はさらに半年間のゼローダと放射線をし、放射線終了から来週で1年4ヶ月が経ちます。 発覚時MRI.CT.PET.エコーから しこりは3.3センチ 、明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてる所が2箇所ほどあるが癌細胞かはわからない。 ステージ2b トリプルネガティブ。 その後すぐEC療法、パクリタキセル。最後のパクリから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受け、結果画像でリンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 病理検査でガン細胞が消えてるかみてみる、消えている可能性もあると言われていましたが、、 結果胸のしこりは1.5 センチ、リンパの方は1.2 センチが一つずつ残る。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いた。 きいたが完全奏功にはなりませんでした、 抗がん剤効果の判定は2a。断片陰性。 術後の病理で目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞を見つけたと言われ、再発リスクを減らす為術後にゼローダを半年服用し放射線をしました。 ※ここでお聞きしたいのですが、 2.週間前の定期検診で血液検査ではCEA3.1でCA15-3は7.8で異常なし、医師から次回は半年後でも3か月後でもよい、と。ここ最近痰が喉に絡むことがよくあり、咳はありません。息苦しさもありません。痰が絡むのは、うゔん、んん、とすれば改善されます。咳は一切なしです。これは肺転移の可能性が高いですか?

1人の医師が回答

トリプルネガティブ2b 術後もうすぐ5カ月 咳

person 50代/女性 -

55歳で乳癌と診断されました。 MRI.CT.PET.エコーから、 しこりは3.3 明らかなるリンパ転移は一つ その他腫れてるところが2箇所ほどあるが癌細胞かどうかは現時点でわからない。 ステージ2b トリプルネガティブです。 そしてそのあとすぐ抗がん剤 、EC療法、パクリタキセルを毎週。 最後のパクリタキセルから1週間後術前の判定の為MR I、エコー、マンモを受ける。 結果リンパ全て正常。 胸のしこりがあった部分は画像ではあまりわからなくなり、pcrとcrの間。 あとは、病理検査でガン細胞が消えてるかみてみるとのこと。 消えている可能性も十分あると言われていましたが、 結果、胸のしこりは1.5 リンパの方は1.2 が一つずつ残りました。 その他リンパのはれていた部分からは癌細胞はなく瘢痕化した後がある。 ので抗がん剤は効いてはいる。 抗がん剤は聞いたが完全奏功にはなりませんでした。 抗がん剤効果の判定は2aといわれました。 術後の病理では目で見えるガン細胞はなく、染色液で染めて癌細胞をみつけたといわれました。 しかし小さくなっていたとはいえ残ってしまったことがすごく残念でしたが今は術後のゼローダという抗がん剤を少しでも再発リスクを減らす為に服用しております。 ここからが質問ですが、1月に抗がん剤がおわり、2月1日に手術をしたので、現在は術後もうすぐ5カ月になります。またゼローダを服用中ですが、3日前から痰が絡む咳があります。肺に転移したのか不安なのですが、この治療経過からはもう転移しているのは早すぎで、単なる転移とは関係ないものでしょうか? 1.断定はできないとは思いますが先生ならばこの治療経過からどう考えますでしょうか? 2.このような抗がん剤の治療効果であれば再発の心配を過剰にしすぎなくてもよいでしょうか?

4人の医師が回答

乳癌から脳への転移の可能性

person 40代/女性 -

昨年7月に乳癌が判明しました。 全身PETーCT検査を受けたところ、右乳房に原発巣がありサイズは約6cm、リンパ節と肝臓に転移でステージ4との診断を受けました。 ホルモンはマイナス、HER2はプラスです。 当初、ドセタキセル、ハーセプチン、パージェタの組合せで薬剤治療を開始しましたが肝臓へのダメージが大き過ぎたため2回で中止となり、その後は抗がん剤をパクリタキセルに変更し分子標的薬2種類はそのまま継続で3週間毎に治療を受け、今までに約10回程治療を受けました。 定期的にCT検査を受けて順調に癌が小さくなってきてると主治医に言われています。 今までに色々な副作用は出ていましたが、最近軽い頭痛、めまい、ふらつきが頻回起こるようになり、また、2週間ほどの間に視力が急激に落ちました。 私は長年コンタクトレンズを使用していますが、15〜16年間くらい度数の変更はしたことがなく当初設定した矯正後視力0.8を維持し続けてきました。 今回視力が落ちたことで眼科を受診したところ、矯正後視力が0.4と0.5に落ちていることがわかりました。 2月末に人間ドックで視力検査を受けたばかりですので、最近まで視力0.8だったことは間違いありません。 コンタクトレンズは矯正を強くして処方してもらい、新しいレンズを購入して正常に見えるようになりました。 しかし、視力低下が急激過ぎたことが気になります。 その他に生活に支障があるほどではありませんが、聴力の低下も起きています。 このような症状が出てきた場合、脳への転移の可能性はあるのでしょうか? 皆様のお知恵を拝借できれば幸いです。 どうぞご回答をよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

乳がん乳房温存手術後(放射線療法前)の再手術検討(乳房切除術+同時再建)について

person 30代/女性 -

昨年12月末に乳がんが見つかり、数日前乳房温存手術を受けました(放射線療法前)。 「乳房温存手術」を選択したことについて本当にこれで良かったのか、 放射線療法前の今であれば全摘手術をやり直して頂くことは可能なのか、ご意見賜りたいです 【術前の状態】 ステージ1/10×8mm腫瘤/浸潤性乳がん/リンパ転移無 【術後】リンパ節の転移なし、病理結果はこれから 【詳細】私の病状に対してのガイドラインや、私の年齢から 先生としては全切除を望まないだろうというお気持ちで「温存手術」を前提に説明を下さり、「生存率に変わりはない/全摘は今でなくてもいい」というお話から 大して検討せぬまま違和感なしに温存手術を選択。 手術を終え、初めて冷静にネット情報をみて下記2点を初めて認識。 ・生存率は変わらないが、局所再発の可能性には差がある(全摘はほぼ0、温存は5%程度) ・一度放射線治療をすると、次は全摘かつ再建手術が困難 自身の価値感 ・極力再発リスクに怯えたくない、可能性を少しでも減らしたい ・「今の自分の乳房」への執着はない。見た目の違和感がなければどちらでも問題無。 ⇒リスク差異観点、局所再発時の再建困難を知り 今更ながら「乳房切除+再建手術」にしておくべきだったのではという思いが強くなっており、このままだと「あの時全摘にしておけば」と思い続けるのではないかという葛藤に苛まれています。 【ご相談】 ・私の価値観をご覧になられて「温存の選択もあり」と思う観点や情報がもしあれば教えて頂きたいです。(最終的には患者の価値感・優先順位次第というのは理解しています) ・温存手術後ではあるものの放射線治療前の今、主治医に再度「乳房切除+(同時)再建」をご相談することについてどう思われるか についてご意見賜りたく、よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

乳がんの治療方針について

person 70代以上/女性 -

70代女性です。1月下旬に乳がんで4cmの大きさでステージ2Bでリンパ節転移があり、種類はトリプルネガティブと言われました。 抗がん剤の治療を6か月して、その後、手術をする予定で、週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を12回 点滴 、その後にFEC療法を3週に一回の点滴を4回行う予定で実施中でした。週一回 タキソール(一般名:パクリタキセル)を6回点滴した時点で、あまり効いてなくて、むしろがんが4.6cmと大きくなっていたので、急遽、方針を変えて、FEC療法の3週に一回のを4回と少し免疫療法の薬を服用後、リンパ節も含めて全摘の手術を実施しました。手術後、リンパ浮腫で片腕がむくんでいる状況です。また、放射線治療を1か月程度実施する予定です。 現在、リンパ浮腫のむくみがひどいので、収まってから放射線治療をする予定です。 ・再発予防のため、ゼローダの服用を考えていましたが、主治医から副作用がひどいのと、保険適用ではないのでやめた方が良いと言われました。その代わりに、一世代前のゼローダと似た抗がん剤であるUFT-Eという抗がん剤あると伺いました。 ・ゼローダとUFT-Eは似ている抗がん剤と主治医に伺いましたが、分子構造がほとんど同じなのでしょうか。具体的な分子構造の違いについて教えて頂けるでしょうか。 また、ほぼ同じということは、ゼローダと同様の効果は見込めないのでしょうか。 ・ゼローダとUFT-Eは、各々、乳がん手術後、再発防止に使用する場合、服用期間は通常、どれ位でしょうか。半年でしょうか。 ・また、UFT-Eは飲み薬と思いますが、服用すると現在のリンパ浮腫が、よりひどくなるなどの悪影響はあるでしょうか。 ・UFT-Eを仮に、服用していた場合、白血球などの免疫細胞が減少し、コロナに感染した際、重症化し易くなるのでしょうか。

1人の医師が回答

74歳の母について。乳がんと診断されました。

person 70代以上/女性 -

■詳細(症状・経緯・背景など) 13年前に左乳がんステージIIで温存手術でしたが母の希望もあり全摘。ホルモン剤を5年服用し再発なく治療終了。今から5年前に定期検査のエコーで左の乳房の下の肺の2ミリ上に小さな白い影が発見。何か不明で半年に一回エコーで見ていました。そして白い影は6ミリに。その半年後9ミリになり、大きくなっているのか母が医師に聞いたところ「あんたに言って何わかるの!?」と言われ、母は何も聞けなくなりました。大きくなっているのに、「現状維持!!一年後きて」と言われ、家族でセカンドピニオンをすすめましたが、母は受け入れず1年後まで様子をみてました。そして1年が経ち、先日検査しましたら、見事に大きくなっており、慌てた医師が針生検にペットをする事に。針生検した直後、医師が、独り言で「癌っぽいんだよな〜!!!」と。それを聞いた母は、ひどく落ち込み、最悪の事態は訪れ、針生検の結果は癌でした。ペットの結果は12/10にわかります。医師は肺の2ミリ上で手術はできない。と言ってきたそうです。 詳しい話は12/10にペットの検査結果を聞き、それから違う病院に移る考えでいます。 ■先生に聞きたいこと(質問) この場合、肺の2ミリ上という事で、手術は本当にできないのでしょうか?また、2、3ヶ月前から左脇腹辺りが重苦しい感じがあったそうなんですが(咳や息苦しさ無いです)肺に転移している可能性はあるのでしょうか? 手術ができないとしたら、薬物療法か、放射線療法なのでしょうか? それで、良くなる可能性はあるのでしょうか? お忙しい中すみませんが、宜しくお願いします。

3人の医師が回答

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