手術後痺れに該当するQ&A

検索結果:3,790 件

ジェノゲスト 心配事

person 40代/女性 -

ジェノゲスト服用後の症状について 2017年に約2cmの子宮筋腫の手術を行い、その後ピルを服用していましたが、むくみや痺れなどの副作用がひどく血栓症のおそれもあることから2年弱で服用をやめましたが、その5年後に新たに子宮筋腫が見つかり、今年摘出手術を行いました。おそらく子宮腺筋症と子宮内膜症もあるため手術後はジェノゲストを服用していますが、頭痛と眠気にはじまり、めまい、耳鳴り、吐き気、自律神経失調症、不眠、抑うつ症状がでました。自律神経失調症は20代の頃経験しているので、懐かしい感じもしていますが、不安や恐怖などの抑うつ症状も発生し薬を飲んで凌いでます。(不眠はもともとあり)これが更年期症状なのか⁉︎と冷静に症状を確かめている自分もいて、薬はだいぶ慣れてきて副作用も落ち着いてきました。ひとつ心配な出来事は、3月28日から今日まで15日以上出血が続いていることです。3月13日にも出血がありました。量は3日目くらいの鮮血です。先生の処方してくれた通り服用し、しっかり病気を治し、きれいな子宮を保っていきたいのですが、このまま服用を続けて行ったほうがいいのでしょうか?薬なしで自然の摂理に従って生きていきたい気持ちもあります。先生方のご回答お待ちしてます。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

24歳、交通事故で左鎖骨にひび。治療して痛みは消えた。2年前に痛み、レントゲンで左鎖骨骨折確認。

person 40代/女性 -

24歳の交通事故で整形外科の診療を受け、左鎖骨にひびが入っているのが確認され、痛み止めと腕の固定をした。1ヶ月ほどで痛みは消えたので、自主的に腕の固定をやめて、診察を受けず、治癒したのを確認せずそのままにしていた。その後痛みを感ずることはなかった。たまに冬の寒い日に、左肩がこるのを感じるときはあったが、寒いときにはいつも肩がこるほどではなかった。2020年4月から1ヶ月、漬物屋のアルバイトをしたところ、冷蔵のなか、力仕事をしてから、急に痛み出し、常時左肩がこるようになった。その後、首、肩から腕にかけての、しびれと痛みがひどくなり、2021年12月に整形外科クリニックでレントゲンを撮ったところ、左鎖骨は骨折しているのがわかった。首から2/3の当たりで首に近い鎖骨は上方に、肩に近い鎖骨は下に向き、かなり折れた部位は離れています。痛み止めの注射で、痛みは一時的に治まり、痛むときは湿布で済ましていました。また最近になって、しびれと、痛みがひどいので、本日再度、クリニックへ行き、注射をし、首を牽引して、首、背中から腕に低周波治療をしました。タリージェ錠5mgを1日2回、処方されました。リハビリに週に2,3回来るように言われました。今でも、少々痛みとしびれは、肩、首、背中、腕に残っています。腕は固定していません。骨がつながらないと、根本的な治療とならないと思いますが、薬と首の牽引等のリハビリで治るのでしょうか。手術等の、必要は無いのでしょうか。

7人の医師が回答

腰痛とつま先の痺れがすごく日常生活が困難

person 70代以上/女性 - 解決済み

1年ほど前から両足つま先痺れを感じながら生活をしていました。半年ほどした時に、足のつま先・足の甲・足の裏に至るまでジンジンとした強い痺れが一日中あった期間が3ヶ月ほどありました。年末に、そのあと帯状疱疹が頭に発生し、2か月経ちますが少し痛みはあります。帯状疱疹になり10日ほどした後に、車から降りた途端に立ちくらみから、お尻をついて後ろに転倒しました。起きることもできず救急車で病院にいき入院となりました。レントゲン、CT、MRI、血液検査としました。幸いか骨に異常はなかったものの打ち身による腰部の痛みが激しく一週間は体を起こすこともままなりませんでした。血液検査CRPの値が異常に高いということで抗生剤を一週間投与しました。胸部CTも改めてとりました。退院する頃には大分歩けるようになりました。しかし退院してからも腰痛があり、就寝時も腰の痛みは変わらずあり、足も痺れたままで寝返りもままならず。体を前にかがめることはできるのですが、体を後ろに反ることは痛みがあるのでできません。起き上がる時、立ち上がる時は腰の痛みから起立するまでに時間がかかます。耳鳴りもあり、腰痛から歩くことも、家事をすることも辛い日々を過ごしています。私は20年ほど前に狭心症で手術をしております。また7年ほど前から糖尿病初期の段階と言われています。 腰痛、痺れに悩んでおり、湿布を貼っても良くならず日々悩んでおります。 何卒宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

更年期障害と自律神経失調症の両方で悩んでいます

person 40代/女性 -

29歳の時に子宮内膜症の手術を受け、以後いろいろな治療を行い、 今はジエノゲストを服用する治療で5~6年くらいになります。 服用後2018年に不正出血があった後、2022年10月の今までまったく出血はありません。 3年ほど前からホットフラッシュが始まり、特に今年の症状がひどく、 元々暑がりなので、大量の汗で出社できないほどでした。 また私は軽度のうつ病も患っており、手足のしびれ、めまい、倦怠感、動機、息切れ、 などの自律神経失調症の症状が全部出ていて、更年期障害との区別がつかない状態です。 他にも外出するときに関節痛と筋肉の痛みのようなしびれのような症状もあります。 家にいるときはこのしびれの症状は出ません。 心療内科では婦人科の治療方針があるだろうから何もできないと言われました。 婦人科では平均的閉経年齢の50歳までジエノゲストの服用を継続する方針とのことで、 それまでは血液検査で閉経を調べることも、 更年期障害の治療をすることもできないと言われました。 なんとか粘って加味逍遙散を処方してもらえて、ジエノゲストとともに服用中ですが、 夏の暑さが収まって、外気温の影響がなくなった分は楽になりましたが、 ホットフラッシュも自律神経失調症の症状もずっと続いており、 効果はまだわかりません。 毎日のようにこれらの症状が現れ、常に疲労感がひどく、 月曜からの仕事のために、土日はほぼ休養に充てる毎日です。 平日も仕事終わりに何かする元気はありません。 心療内科、婦人科、どちらからも何もすることができないと言われ、 本当に困っています。 私のような場合、何をすれば解決できるのか、アドバイスを頂けないでしょうか?

3人の医師が回答

骨折手術に伴う橈骨神経麻痺発症と腱移行・神経剥離手術の可能性

person 30代/男性 -

<経緯> ・1月22日に左上腕骨骨幹部骨折手術を実施 ・術前は橈骨神経麻痺の症状は無かった(指、手首ともに正常に動いた)が、術後に橈骨神経麻痺を合併症として発症し、左手が正常に動かなくなった ・左腕にプレートを入れた手術であると医師の方から伺っている <症状> ・手術直後 左手を握ったり開いたりすることはできたことを記憶している。 ただし、左手を完全に開ききれなかった。また、手首をそらせなかった。 ・現状 左手を握ったり開いたり、指を開ききれる。 左手首を上限まで反らせる。 ただし、指を開こうとすると、手が下垂手になる。つまり、指を上向きに開かない(手首をそらしたまま指を開けない)。 親指を上に立てる動作もできない。 パソコンのキーボードを打つ動作は全くできない。 第三関節は自分の意思では動かない。 左腕の傷口に痺れがあり、あまり感覚がない。 <担当医からの診察> 少なくとも骨がくっつくまでは経過観察。あと数ヶ月(半年〜1年?)で今の症状から大きな改善がなければ、考えたくはないがプレートが橈骨神経を圧迫している可能性もある。その場合、プレートを外しつつ腱移行・神経剥離の追加手術も視野。 <質問> 1. 骨折手術のプレートが神経を圧迫してしまっていて、橈骨神経麻痺が改善しなかったというケースは、よく起こりうるのでしょうか。 2. 腱移行・神経剥離の手術は、成功率はどれくらいでしょうか。今は指が動かないくらいですが、失敗して悪化する可能性が高いのならば、慎重に検討したいと思います。 3. 腱移行・神経剥離の手術の場合、医師は選べるのでしょうか。なるべく、症例数の多く、成功率の高い医師に担当頂きたいですが、プレートを外す手術は今の担当医が行うとすると、やはりその病院での手術となる(医師は限定される)のでしょうか。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)