83歳の父についてお尋ねいたします。
先週の火曜日の夜に手が熱かったので熱を測ると38度2分ありました。
本人は自覚症状がなく元気で食欲もあったのでしばらく様子を見ていたのですが、連日夜の8時から10時頃には38度近い熱が出るので土曜の午後受診いたしました。
レントゲンと血液検査で軽い肺炎ということで(白血球83.CRP2.9)クラビットを処方して頂き自宅療養中です。
水曜でお薬が無くなるのですが、その病院は水木とお休みですので、本日再受診いたしました。
総合病院ですので担当医が変わりまして、本日はレスプレン錠20mg、アセトアミノフェン錠200「タツミ」を毎食後に1錠ずつ7日分とクラビットが飲み終わったら飲んでくださいとアジスロマイシン錠250mg(JG).2錠を1日1回処方頂きました。
レントゲン等の検査はありませんでした。
アセトアミノフェンは解熱剤のようですが、熱は時間帯によって37℃を切ったり、超えても37.5℃までなのですが、毎食後7日も飲んでよろしいのでしょうか?
あと、高血圧と脳梗塞でそのお薬も飲んでおります。
そのほか、自宅療養中のアドバイス等よろしくお願いいたします。