現在33歳の男です。私は三年前のある日、いつものように排便をし、たまたま便を確認したところごく少量の血液が表面に付着していたのに気付いた為、切れ痔かとも思ったのですが、何日か後に内視鏡にて検査しました。するとポリープが発見された為切除し、翌日退院しました。後日、精検の結果、大8ミリ、ごく一部がガン化する恐れがあるような様子が見受けられた感もあるが心配いらないですよ。勿論転移などと言う心配は無用ですし大腸ポリープであってガンと言う事ではありませんし根治したから心配無用ですよ。ただ、30歳での大腸ポリープは割と稀なので、2、3年後にもう一度内視鏡を入れてみてはどうでしょう。と言われ、今年がその年です。あれから便にも異常はありません。毎年の健康診断も内臓全てに異常は無く、検便による大腸ガン検診の結果も異常ありません。強いて言えば時々腹鳴りがするのと、膨満感がたまにある程度で、知らない間に解消します。勿論内視鏡を受けるに越した事はないとは思いますが、必要性の部分ではどお解釈したらよいのでしょうか。今回内視鏡を受けてみて異常なければ今後定期的に受ける必要はないのか、それとも若くして割と稀だと言う事であるなら、今後も定期的に受診すべきなのでしょうか。必要ならば受診しなければと思っていますが。それと、健康診断の検便による大腸ガン検診の効果とはどの程度のものなのでしょうか。
長くて解りづらい文章で申し訳ありませんが、ご回答いただけたら幸いです。
宜しくお願い申し上げます。