いつもお世話になっております。昨年9月に腰部脊柱管狭窄症の手術をしました。手術する前は10分も歩けず、痛みと痺れがありしゃがむと少し良くなりの状態でした。でも、まだ手術に踏み切れず昨年の8月まで、今の状態でいました。とうとう、右足の力がなくなって手術にふみきりました。しかし、術後8ヶ月も経つのに全然痛みがとれません。手術前主治医から嫌味を言われて、人生90年として、残り役40年手術をして楽しい人生を送るか、毎日痛いようと言って送るか2択と言われましたが、結局手術しても痛い、痛いと言って生活してます。これって失敗でしょうか?ネットに癌の可能性もあると書いてあり不安です。主治医は、痛かったら歩けと言うのですが、歩くことができず毎日辛いです。