顔のほてりに該当するQ&A

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脂漏性皮膚炎や酒さ

person 20代/女性 -

こんにちわ,私は5年前から脂漏性皮膚炎持ちで約2年間ステロイドを使っていました,塗ってるうちは肌の赤みがなくなり色が均一になるので,皮膚科の先生の通りに塗っていたのですが,次はだんだん暖房で顔が真っ赤になるようになって血が上ったりカーッとするようになってしまいました,しまいには顔や胸ににきびのような物が大量にできたりマラセチア毛包炎だったのですが,ここ半年は薬やステロイドをたちそのままにしてるので常に顔は赤いのですが暖房が加わるとさらに赤くなって,特に今気になっているのが鼻の先の赤みです,だんだん赤みが強くなり赤黒いと言うか顔全体の赤みよりずっと目立ってきてもう化粧じゃ隠せないほどです,皮膚科に行ってもアレルギーの薬を出されたり(アレルギー検査をして結果アレルギーはなかったのですが)お医者さんも原因や病名がなんなのかよく分かってないのでたくさん薬を出される始末,そればどこの皮膚科でも同じです,自分なりに調べて脂漏性皮膚炎だけとは考えずらく暖房のほてりや鼻の赤みは酒さと言う物ではないかと考えています,よく脂漏性皮膚炎と酒さは見分けがつきずらいと言いますし,あと脂漏性皮膚炎でも鼻が赤黒くなったりするのでしょうか?

1人の医師が回答

漆かぶれの予防に何ができますか

person 70代以上/女性 - 解決済み

本漆を使う金継ぎを昨年から始めたところ、秋に顔から身体からひどい漆かぶれを起こしたので皮膚科(在米)にかかりました。その時の処置は10日間ほどのステロイドの内服と塗布薬でした。2ヶ月余り作業を中断しましたが、皮膚科の医師から漆を扱う前に使う塗り薬を処方され(Iodoquinol-HC 1-1 % CREA)、作業の後で洗い落とす薬剤の使用を勧められたので、金継ぎを再開してみました。しばらく(2−3週間)すると先回ほどひどくはないものの、身体、腕にかゆい湿疹ができ、顔は赤みがかって火照り、顎あたりに軽い湿疹がでてしまいました。痒み止め軟膏は日本で購入したPVA配合の物を使用。作業をやめて3週間ほど経った今は湿疹の痒みもおさまり、顔の状態も普通に戻っています。 何故かぶれるかと言うと、漆を塗った所は乾いた後に紙やすりで表面を平らにするために水をつけながら研ぐのですが、その粉末が空気中に飛び散って皮膚から入るのだと思います。顔にはマスクとメガネ、首はスカーフ、長袖の割烹着に、アームカバー、使い捨ての手袋など、完全武装をしてもかぶれが出ます。漆との接触はありません。せっかく面白い手仕事を見つけたので今後も続けたいのですが、かぶれを予防できる外用薬、内服薬などはありますでしょうか。ご意見を伺わせてください。(少なくとも顔に出なければ我慢できます)

3人の医師が回答

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