乳癌皮膚に該当するQ&A

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乳房再建の左右差が気になる

person 50代/女性 -

R3年乳がん再発により乳房切除しティッシュエキスパンダー挿入。保育士なので負担のないよう広背筋を薦められました。胸が350と大きめなので背中から200、術側の胸の下から50、健側から50移し、両側300で仕上げることになりました。R4年2月に再建予定でしたが、途中より胸の痛みが始まり術側の肋骨痛、腕の痛みと痺れが出現し受診の際伝えましたが太ったことが原因だと言われました。食塩水の注入も終わっているのに、胸が大きくなっていることも伝えましたが「そんなことあるわけない」と言われ、「胸の状態は良いいんだよね、我慢できないなら見ずを抜くけど」と提案されたのですが様子を見ることにしました。しかし間もなくすると、激痛がするようになり乳首から出血し予約外で受診すると、血が溜まっており310ml抜きました。別日にも再度抜きました。感染のリスクの為、急遽12月に再建手術となりました。術後、明らかに左右の大きさに差があり、術側の下に傷もないので背中の分しか使っていないのではと思いました。手術に立ち会った先生に確認したところ、健側から移すなど聞いてないとのこと。手術の説明書や他にも書いてなかったが、説明通り均等にしてあるといわれました。術前の外来では教授が、複数の診察室を回り助手がカルテを入力していました。質問をした先生も初めて見る人でした。カルテに書いてないことをあえてするのでしょうか?明らかに左右差があるので、健側などから補っていないのではないかとずっと思っています。退院後も胸を見るのが辛く、服も脱げないし、入浴もできませんでした。今は改善しましたが、食欲もなく夜も眠れない日が続き、自分でも鬱っぽく思い詰めてどうにかなりそうでした。伸びた皮膚より内容量が足りない為かシワシワしています。どうしても納得できません。何か検査等で調べたりできないものでしょうか、また今後どうしたら良いのでしょうか?

2人の医師が回答

僧帽弁閉鎖不全と三尖弁閉鎖不全症

person 50代/女性 -

59歳女性です。 会社の健康診断で心臓超音波検査をうけました。結果は以下のような記載がありました。 -心房中隔瘤の疑いあり -軽度の三尖弁閉鎖不全症 -軽度の僧帽弁閉鎖不全症 でした。 昨年指摘された高脂血症は改善しておりました。また頚動脈肥厚は引き続き認められましたがお薬は服用する程ではないとのことで服用しておりません。血圧も低めです。 昨年の健診でも同じ超音波検査をしたところ、僧帽弁逸脱の疑いありとの事でしたので、その後専門医にかかり再検査をし、問題なしとのことでしたので、普段通りの生活をしてきました。 1年で弁の異常が増えて進行してしまったのかとショックでした。また一年に一度の24時間ホルター心電図検査を2週間前に行いましたが、同性徐脈と上質性期外収縮はあるけれど特に問題ないとのことでした。 また、肺CTと脳のMRI検査も異常はありませんでした。BNPは49でした。 現在呑気症と喘息と慢性胃炎を治療中です。冠攣縮性狭心症と診断されましたが服薬なしです。週1でテニスをしています。以前に比べて息切れることがあり若い人たちと楽しくやっていてもやはり心臓に負担をかけていたと思います。 長くなりましたが、気になったことをご質問させていただきますのでご意見をお聞かせください。 1、心房中隔瘤の疑いありとはどういう状態なのでしょうか?すぐになんらかの治療しないと命にかかわるものでしょうか? 2、軽度の心臓弁膜症とはどれぐらいで進行するものでしょうか?心臓の機能が悪くなったら手術適応になるのでしょうか?またどのように生活をすれば進行を遅らせるなどありますでしょうか? 3、スポーツは控えなければならないのでしょうか? 余談ですが、10年前に左乳がん皮下乳腺全摘し皮膚の下はすぐ肋骨でごつごつしてそれが心臓に影響しているのかなと思ったりしています。 どうぞよろしくお願いします。

5人の医師が回答

右指先に痺れ→接骨院で物療→全身のひどい筋肉痛、1週間前から軽い嚥下障害あり

person 50代/女性 -

今年2月、右指先に痺れがあり整形外科で手根管症候群と診断されました。処方されたメチコバールとユベラを飲みながら、かかりつけの接骨院で週に2回物療による治療を受けていました。手首の腱にかかる負担を和らげるため、筋肉を正しく使えるようにするための加療と聞き、姿勢も良くなり筋肉も見てわかるくらいついてきました。ただ、それに伴い全身の筋肉痛がどんどんひどくなり、手指のこわばり、両手首から先と足裏の痺れの症状が出始めました。5月の始めからは顎関節の動きが悪くなり、プチトマトが入らないくらい口が開かなくなりました。ほぼ同時期に、笑ったり咳をするだけで、胸骨の真ん中に痛みを感じるようになりました。レントゲンはまだですが、ヒビが入っている感じの痛みです。そして1週間くらい前から急に芋類などを飲み込むのが辛くなってきました。 筋肉痛は両腕が最もひどく、こわばりもあるので普通に持つものが異常に重く、ペットボトルのキャップも開けられません。両足、腰、背中、肩、腹筋にまで常に痛みがあり、立ったり座ったりもスムーズでなく、テレビを観るのも椅子に座るか正座以外は辛いです。足の指の筋肉も痛く、よくつります。痛みと痺れは朝起きた時から夜寝るまで続きます。他の異常としては、昨年12月半ばから両側の腰に痒み、両腕に蕁麻疹と痒みがあり皮膚科を受診、現在も処方されたロラタジンとメキタジンを服用していますが、改善していません。接骨院の先生に勧められ、先週婦人科を受診しました。乳がん、子宮がん検診で異常なければホルモン療法に進むような話になったので、念のため血液検査をこちらから依頼し、更年期とリウマチの検査を追加してもらいました。検査結果は明日わかるのですが、このままホルモン療法に突入する前に、まだ疑っておく点があるように感じています。このような症状で、疑われる病気は何でしょうか?受診先は内科でいいのでしょうか?

6人の医師が回答

胸のしこりが酷くなって痛い

person 40代/女性 -

11/22に子どもを抱っこすると左胸が少し痛く触ってみると1円玉程のしこりがありました。乳がんかも…と思い乳腺科のあるクリニックに電話をしたところ、エコーをまず撮るので11/30の予約になると言われ予約をしました。 その1週間の間にしこりもピンポン玉程大きくなり、胸に触れなくても少しの痛みを感じるようになっていました。 エコーでは悪性の可能性もあるので翌日マンモをしましょうとの事で行うと悪性の可能性はなく乳腺症の可能性が高いので葛根湯と抗生剤を処方されました。 1週間後に再度受診してくださいとの事で様子を見ていましたが、しこりはゴムボール大になり、皮膚も赤く腫れ上がってしまいました。 エコーをすると膿が溜まっているので切開をしドレーンをしていましたが、自宅に帰る頃にはドレーンからの排膿も少なかったです。 ドレーンの様子を見るため1週間後に受診するとドレーンの箇所からの排膿はもう無いので…と言われ3センチほど離れたところに注射をしたところ膿がたくさん引けたそうです。腫れも落ち着いてないので抗生剤を変更しました。 病名は私の聞き間違いかもしれませんが、慢性乳腺症と言われましたが自宅で調べてもよく分からず、また、翌日には切開した箇所と注射をした間の3センチほどのところが水膨れとさらに赤みと腫れがひどくなり痛みも我慢できないほどになり受診しました。 再度、間の所に注射すると膿が沢山出たようです。 上記の事が4日前で腫れ赤み痛みともに改善がなく心配になり色々調べたところ乳輪下乳腺炎なのではないかと思いました。(2年前に出産して陥没乳首と言われています) 18日にもう一度病院へ行った時に先生に乳輪下乳腺炎なのか尋ねてみようと思いますが、セカンドオピニオンしたほうが良いのか悩んでいます。 また、長期的な治療になると言われましたが介護の仕事をしているのでどのくらい長期なものか知りたいです。

1人の医師が回答

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