CTの回数に該当するQ&A

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CT画像での肺炎と肺癌の見分け

person 40代/女性 - 回答受付中

昨年6月より咳が止まらなく持病の喘息が悪化したと病院を受診しステロイド吸入の回数を増やし、それでも回復せず様子をみていたら全身倦怠感と38度5分の発熱で医療機関でCTをとったところCT上酷い肺炎だということで、外来で点滴をしました。その時はCRPの値はそれほど高くなかったので、外来治療で。 その後症状が治らないので、入院し抗生物質の点滴を8回行いました。 しかし退院時のCTは入院時の肺炎のおおきさと変わりないとのことでした。 退院後2ヶ月、CTを撮っていますが、肺炎のあとがずっと残っている状況でした。 先日、酷い倦怠感とめまい、微熱、息苦しさがあり他院の総合内科を受診した際、念のため全身CTを撮り、そちらのクリニックの医師は、肺炎のあとが癌の疑いのある肺腫瘍にみえるということでがんセンターへ紹介されました。3センチの肺腫瘍があるので、それが何かを調べるということになりました。 検査はこらからです。 昨年の肺炎が、肺炎ではなくすでに癌ができていて、それによる発熱、せき、倦怠感ということはありえますか? 医師の皆さまは、 肺癌と、肺炎の区別はCTで見分けることはできるのでしょうか。

8人の医師が回答

肺癌についての基本的知識

person 60代/男性 -

よろしくお願いします。 今年の夏頃からコホンコホンとむせるような小さな咳がたまに出ます。頻度は3日に1回程度で飲酒翌日に出る傾向が強いかもしれません。また、気温の低い時に空気を吸った時や公共交通機関での乗車時(咳をしては行けないと思う時)に咳が出るケースがあるように思います。 咳は短時間で治り、特に飴玉を口に含むとすぐに止まるのですが、定期的に咳が出る事に不快感を持っています。その後、咳をしてる時間、頻度ともに悪化はしてないようです。 肺癌については、場所によっては咳が伴わないものもある事や咳の特徴により肺癌を正確に特定するのが困難である事は承知しております。 肺癌診断にはCT検査が有効であることも理解しましたが、今年8月に肺癌専門医でレントゲンを撮りましたが、CTは必要無しと言われました。 つきましては、基本的一般的な肺癌の知識についてお尋ねします。 質問1 一般的に短い時間の咳や3日に1回程度の咳は肺癌初期によくあるものでしょうか? それとも他の要因によるものである可能性が高いでしょうか? 質問2 肺癌となれば咳の長さ、回数ともにだんだんと悪化するものなのでしょうか? 質問3 一般的に肺に5ミリ程度の腫瘍ができるのにどのくらいの期間を要するものでしょうか? 造影CTで腫瘍が無いと診断された場合、1〜2年はCT検査不要と考えてよろしいものでしょうか? 質問4 飲酒翌日に出る咳は肺癌の特徴に当てはまるでしょうか? 以上となります。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

2022年便潜血陽性

person 30代/女性 -

当方40歳です。2022年春の健診で便潜血2本のうち1本が陽性、大腸CTを受け、上行結腸憩室の結果でした。クリニックで大腸CTしかやっていなく、大腸CT引っかかり後大腸カメラの流れになるとのことだったので自分もそうなると思い受け、先生からはカメラの必要ないと言われて、そのまま過ごしてしまいました。2023年便潜血陰性、しかし拭きすぎなのか、ささくれを取ったときに出るような薄い血がつくときもあったのに都度受診しましたが、真っ赤な便が出るからその時来てと言われて再びそのまま。2024年便潜血陰性。気になるので2025年1月大腸CT再度受けたところ、変わりなく憩室のみ、(春の健診便潜血陰性。)こちらから先生に聞いて次は来年とのことでした。カメラをしていないので進行した大腸がんがあるかもしれませんよね?大腸カメラ受けたいと思います。怖いです。医師が必要ないと言ってるじゃないと母にも言われ、そのままにしていた自分はバカです。6月前に会社の検診で便潜血はありますがその前にカメラのほうがいいでしょうか?症状は特にありません。お腹は痛くなりやすく、便の回数は2回出るのが普通、それ以上出るときもあり、細いのも出ますが、通常の太さが多いです。

12人の医師が回答

CT検査による発がんの科学的根拠について

person 20代/男性 -

CT検査による発がんについての不安なのですが、 自分の検査歴としては、6歳の頃に頭部CT、15歳の頃に副鼻腔炎のため頭のCTを2回、18歳で頭部CTを1回、また、最近たまたま体調不良が重なり、腹部骨盤CT約(15msvと検査をした施設から聞いた)を受けた後10日後くらいに胸部CT(8msv)を受けました。レントゲンについては他にも多数、腰部などレントゲンの中では被曝量の多いものも部活中の怪我などで多数撮影しました。 素人感覚ではかなりの被曝量になってしまったのではないかと感じていて、また、肺の一部などはこの短期間での2回の検査でかなり重複して被曝してしまっているのではないかとも思っているのですが、 ネットなどで検索をする限りだと 100msv浴びてようやく統計的に検知できるかつ軽度の上昇レベルという解釈で、CT検査でも結構な回数受けても大丈夫のように受け取れるのですが、ネットの情報なので、本当なのか確証が持てないのと、素人感覚で、若いうちの被曝はよりリスクになりそうと感じており、また癌の種類でも変わると思っており、 実際に若い頃のCTは低回数でも脳腫瘍や血液のがんのリスクを数倍規模であげるという論文があり、論文ではsv表記ではなく、各臓器別?のGy表記なため、完全な理解ができず不安な状況です。論文例 Medical Imaging and Pediatric and Adolescent Hematologic Cancer Risk 2025 このような放射線と腫瘍?のような分野にお詳しい先生方やこのような文献、科学的根拠などを多くご存知の先生からのご意見いただきたいです。 よろしくお願いいたします

6人の医師が回答

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