乳癌皮膚に該当するQ&A

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ひかない腰付近の痛み(焼けるような表面的な痛み)と、左前下腹部の膨隆について

person 50代/女性 - 解決済み

 お世話になります。2Wほど前、夜中に突然左の腰に焼けるような痛みを感じ、その後腰骨から鼠径部にかけても痛みが出て、立っていられないほどの痛さに救急で病院受診しました。血液検査、尿検査、レントゲン、CT、造影CTを撮り、(もともと腎結石があるので)結石、大腸の大動脈解離?膵臓や肝臓を診てただきましたが何も出ず。医師からは、「強い筋肉の痛み(直前の1Wの仕事がハードだった)」か、しばらくして発疹が出れば「帯状疱疹」かもと言われ、帰宅。ただ、「便秘があるね」と言われ、便秘だという意識がなかったので、「?」と思いました。鎮痛剤が全く効かないので翌日に同じ病院の整形外科、尿器科を受診しましたが、やはり何も出ず。痛みが取れないので3日目には近隣の皮膚科で事帯状疱疹の薬を出していただき7日服薬、しかし結局発疹は出ていません。ただ、痛みから3日目くらいに左腹部に膨満があることに自分で気付き、鼠経ヘルニアを疑い、再び同じ病院の救急に行くきましたが、その所見もなし。レントゲンとCTをまた取りましたがそれも問題なし。念のためMRIを取るように言われ、最初の痛みから10日ほどたったところでMRIを撮り今結果待ちです。  現在、最初と同じ場所が夜少し痛み出し、朝方は焼けつくように痛くて目が覚める、動き出すと徐々に引き日中に痛むことはほぼない。一方で、左前腹部は、痛みは全くないが、排便しようと何をしようと膨らんだまま。立つと目立つが寝ると平坦。質問は・卵巣腫瘍の可能性。膨らみは10日ほど前に急に出てきた。これまで婦人科については一切言及されていない。上記検査では、婦人科の異変はわかりにくいものなのか。・卵巣腫瘍以外にどんな可能性があるか・腰の痛みと前腹部の痛みが関係あるか。当方、乳がんの既往あり(ステージ零で全摘)、11月人間ドックで異常なし、症状以外の体調は良好です。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

乳癌の局所再発 

person 50代/女性 -

『乳癌局所再発』と『自己免疫性網膜症』を併発しています。 色々な先生からのご指導を仰ぎたいと切に願っています。どうかよろしくお願いします。経過は以下の通りです。 2012.9<原発> 【術式】皮下乳腺全摘術(左) 【病理検査結果】 センチネルリンパ節生検の実施→有 腋窩リンパ節郭清→無 リンパ節転移の数→4個中 0個 腫瘍の大きさ→50ミリ 組織型→浸潤癌 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:中等度) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:中等度) 組織学的異型度→グレード1 脈管浸潤→有 U1 HER2→陰性(スコア判定:0、HER2/neuタンパク過剰発現:なし) Ki67→1~5% 2016.10<局所再発> 腫瘍の大きさ:13~18ミリ皮膚表面に血豆の様な隆起。皮下が腫れていました) PET:;1)左胸壁皮下の再発病変に一致して集積あり13ミリ    2)右肺上葉に6ミリ大の境界明瞭な小結節。形態から転移も否定できない:R/O転移 脳MRI:異常なし 【手術】局所部分、くり抜き手術のみ(内服・化学療法・放射線治療なし) 【病理検査】 ホルモン感受性→高度ホルモン反応性(ER;+、占有率:10%以上、染色強度:高度↑) (PgR;境界域、占有率:1~5%未満、染色強度:高度↑) HER2→シグナル比:1.2、HER2遺伝子:増幅なし) 先生からは、転移はなし、これから局所再発しても外科処置のみでいい。と聞いております。 今現在、大学病院の眼科にて、『自己免疫性網膜症』の経過観察中。 眼科DRより、しっかり癌治療をすることが、眼疾患症状の改善につながると、 乳腺外科DRに連絡して頂きました。 局所再発には標準治療がなく、施設によってまちまちとのことですが、 私のような症例ではどのような治療を行うべきでしょうか

5人の医師が回答

乳癌「特殊型化生癌」と肉腫「悪性葉状腫瘍」病理診断の相違と今後の治療方針について

person 50代/女性 -

・2020年4月診断 ⇒右乳房しこりの大きさ2.8cm、良性の線維腺腫 ・2022年1月診断 ⇒右乳癌(骨・軟骨化生を伴う浸潤癌)、大きさ6cm、ER:0%、PgR:0%、Ki67:80-90%、Grade2、わきのリンパ節転移なし、遠隔転移なし、ステージ3、HER2陰性 ・2022年2月~4月術前抗がん剤治療 2週毎×3コースドキソルビシン60mg+エンドキサン600mg ⇒効果なし 2週毎×3コースパクリタキセル175mg/m2 ⇒効果なし ・2022年4月BRCA遺伝子検査 ⇒陰性 ・2022年5月右乳房切除術+腋窩リンパ節郭清術 ⇒骨・軟骨化生を伴う癌(特殊型、化生癌)、大きさ最大6cm、リンパ節転移なし(0/20)、ステージ2B、ER:0、PgR:0、HER2:0、Ki67:70~80%、Grade3、断端:陰性(皮膚、筋肉浸潤) 今後の治療方針⇒カペシタビン6ヶ月服用 ・2022年7月セカンドオピニオンで病理組織診断 ⇒骨・軟骨形成を伴う悪性葉状腫瘍 今後の治療方針⇒経過観察 以上がこれまでの経過と診断結果です。 質問1 セカンドオピニオン病理診断との相違があり悩んでいます。確定困難で100%確実ではないとのことでした。 2年前に良性繊維線種の診断を受けていたこと、昨年より急激に大きくなったこと、術前抗がん剤効果がなかったこと、リンパ郭清の結果転移がなかったこと、から【悪性葉状腫瘍】ではないかと私は思うのですが、どう思われますか? 質問2 悪性葉状腫瘍であるかもしれませんが、念のためカペシタビン服用するべきでしょうか?今後の治療についてご意見お願いします。 質問3 サードオピニオン病理診断を受けることでより確実な診断に近づけますか? 質問4 受けておくべき検査はありますか?

1人の医師が回答

40代 月経不順(無月経) ホルモン補充療法

person 40代/女性 - 解決済み

40代の月経不順(無月経)に対するホルモン補充療法について。 40歳です。30代前半ぐらいから月経不順で3ヶ月から1年ぐらい生理がこないこともありました。1ヶ月前に子宮筋腫核出術と卵巣嚢腫核出術を同時に受けました。術前1ヶ月前に一度生理がきましたが、その後は生理が2ヶ月間きていません。採血の結果閉経はしていません。ホットフラッシュや気分不良などの更年期症状はありませんが、薄毛が目立ってきました。 妊娠希望はないのですが薄毛や肌、更年期のことを考えてホルモン補充療法を希望しています。しかし、担当医(執刀医)から40代は基本的にホルモン療法をしないと冷たく言われしまい、なぜしないのかはっきり理由も聞けず…それ以上ホルモン療法については聞きづらいです。 術後の検診が終わったら女性の先生で夜診もあるクリニックに定期健診とホルモン補充療法目的で転院予定なので、そこでも質問はするつもりです。 1.40代でホルモン補充療法をしないのは、体がんや乳がん・脳卒中・静脈血栓塞栓症になるリスクが高いからでしょうか?日本乳癌学会のホームページにはエストロゲン(卵胞ホルモン)単独では子宮体がんや脳卒中、VTEのリスクが高くなり、卵胞ホルモンと黄体ホルモンの併用では乳がんのリスクが高くなるとありました。 2. 1が原因の場合、経口ではなく経皮にする、緩めのホルモン剤にするなど、対策はないのでしょうか。

3人の医師が回答

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