唾液腺炎に該当するQ&A

検索結果:673 件

1ヶ月口内炎の跡が消えません

person 40代/女性 - 解決済み

1ヶ月程前、下唇の内側を噛んでしまい、口内炎ができました。強く噛んでしまったせいか、口内炎の部分が腫れ、食事中などに痛みがありましたが、一週間ほどで痛みが消えたのでそのまま放置していました。その後、口内炎ができてから2週間くらいたったころに口内炎の跡が赤くなったまま消えず膨らみも残っていることに気が付きました。 心配になり歯科で診ていただいたところ、まだはっきり診断はできないが、口内炎の治りかけじゃないかと言われました。もしかしたら唾液腺がつまって腫れているのかもしれないので、1、2週間様子を見て、大きくなってくるようなら口腔外科を紹介します、と言われました。 それからさらに2週間がたちますが、膨らみも赤みもあまり変化がありません。 口内炎はいつもあとを残さず、きれいに治ってしまうので、このようにふくらんだまま赤い跡が残るようなことが初めてで、もしかして悪いものなのではないかと不安です。 普通の口内炎でもこのようになかなかあとが消えなかったり、残ったりしてしまうものなのでしょうか? 大きさに変化はありませんが、もう一度歯科に行って診ていただき、口腔外科を紹介してもらったほうがいいでしょうか? このことばかりずっと気にしてしまって、不安です。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

シェグレーン症候群と耳の閉塞感

person 60代/女性 - 解決済み

2019年7月頃、頻繁に口内炎ができ、総合病院にて唾液腺シンチ、血液検査の結果シェグレーン症候群と診断いただきました。 その後は特に治療はなく、定期的に血液検査でフォローして頂き、症状もなく、また、悪化したら来て下さいとのことで2022年11月を最後に現在に至っておりました。 今年の6月頃より、唾液が少ないと感じ、左耳あたりからのどに違和感があり、かかりつけ医師に相談、 抗SSB抗体定量が59.7 甲状腺の値も血液検査に異常はなく、様子をみましょうとのことでした。 8月下旬より口内炎が続けてできました。 また、左耳の閉塞感や耳の下あたりに張りを感じます。 また、別の事ですが、 歯軋りが酷く、歯科で一年に一度ボトックスを接種、今年は4月に受けました。 その時、右の方がひどいので 左より多めに接種しました、 歯科受診時に相談しましたが、左耳の下の筋肉が頑張っていて、張り感があるのでは? 口腔内は腫れは無いし、様子をみましょうと言われました。 シェグレーンの唾液が少ない為か、ボトックスの為か? どうしたらよいのか途方にくれています。 最初に受診したリウマチ膠原病科に受診した方が良いのか? 抗SSA抗体が高値ではないので様子をみてとの主治医の指示のとおりでよいのか悩んでおります。 追加ですが、8月上旬にコロナに罹患しましたが、体調は戻っております。 色々な事を書きましたが、 ご指導よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

病院の選び方や何科に行けばいいか

person 20代/女性 -

表題の通り、病院の選び方や何科を受診すればいいかを悩んでいます 現在慢性的な倦怠感や微熱、唾液腺?リンパ?の腫れや痛みに悩んでおり、特に微熱が気になります 持病も複数あり、前述の症状と関係があるのか、また今後治療をするにあたってどういった病院を選んだ方がいいのかを教えていただきたいです(総合病院がいいのかなど) 上記の微熱についてですが、昨年の年末頃から現在まで続いており、昼間に37度2分〜38度まで上がり、夜には下がるというのを繰り返しています 唾液腺?リンパ?の腫れは沢山起こるわけではなく、たまーに左右のどちらかが腫れます 腫れた部分は熱を持っていて、首や口を動かしたり押したりすると痛いです(喉は一切痛くないです) 持病は複数あり、以下が詳細になります 甲状腺機能低下症のみ治療をしており、現在数値は安定しています __________ ■持病や状態 ビタミンD欠乏性骨軟化症 甲状腺機能低下症 脂質異常症 アトピー性皮膚炎 PCOS 心室期外収縮(1日500回程度ですが一応記載します) LSILクラスIIIa __________ ■現在飲んでいる薬 チラーヂンS 25μg、50μg __________ ■遺伝性 ビタミンD欠乏性骨軟化症(祖父・母・私・弟) 甲状腺ホルモン疾患(母が亢進症) 脂質異常症(母・私・弟) 祖父・父はいないので分かりませんが、祖母・母・兄・弟は他に持病などはなさそうです __________ ■中断した薬 ボナロン 35mg(2022年頃まで) エディロール 0.75μg(2022年頃まで) アトルバスタチン 5mg(2024年頃まで)

7人の医師が回答

シェーグレン症候群の症状なのでしょうか?

person 30代/女性 -

微熱や関節痛や筋肉痛が2年間続いているので、1年前から大きな病院のリウマチ科に通院しています。 抗核抗体160倍、IgA高値、IgD高値、好中球高値、リンパ球低値です。 1年近く前に、シェーグレン症候群の検査をしました。唾液量は陽性、涙量は陰性(ボーダーライン)、唾液腺シンチグラフィーは陰性でした。 今年6月の膠原病(SLE)の特異抗体は陰性です。 今年7月頃から、両方の耳の下から顎にかけての張りと痛みが頻繁に続いています。特にこの2ヶ月間はずっと違和感があります。 耳の下から顎にかけて、何かが詰まっているような違和感です。 あまりにも痛みや張りが続くので、先週、家の近くの耳鼻咽喉科を受診。エコー検査をしました。 その画像は、黒い部分と白い部分が所々まだらになっていました。 口の中から舌の両側辺りを押されると、ものすごく痛かったです。 何らかの炎症で唾液が排出されにくい状態なのだろうと言われ、様子をみるようにいわれました。 ちょうど同じような時期に、別の病院で甲状腺の異常がないかを診てもらったときに、エコーで顎下腺が炎症をおこしていると言われました。そのときに、先生からシェーグレン症候群の話も聞きました。 自分で調べていると、シェーグレン症候群のときのエコー画像と自分が耳鼻咽喉科で見たものとよく似ていたので、不安になりました。 1年前にシェーグレン症候群の検査をしていますので、この心配はないでしょうか? シェーグレン症候群に関係のない顎下腺炎でも、まだらな画像になりますか?

1人の医師が回答

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