強皮症に該当するQ&A

検索結果:960 件

甘皮の出血点による強皮症、皮膚筋炎、膠原病が不安

person 30代/女性 -

妊娠10ヶ月の34歳女性です。 三月末に右手の薬指と小指に出血点を見つけ、皮膚科で膠原病の血液検査をしていただきました。(検査結果を添付します) 検査項目は全て陰性だったのですが、不安が拭えず膠原病内科へ受診し、検査結果を見てもらい、 「強皮症は否定的だし、皮膚筋炎だとしたら細胞質が陽性になってくるだろうから大丈夫だと思うけど…」 と言われ、出血点も見てもらい肺の音を聞いてもらったりしたのですが 「肺の音も心臓の音もなんの問題も無いです。出産後また気になれば来ても良いし、何も無ければ定期検査もいらないくらいです。」と言われました。 その時は安心したのですが1ヶ月程経った今も、小指にだけ光を当てて目を凝らさないと見えないほどの大きさですが、出血点が出たり消えたりを繰り返しています。 相変わらず出血点以外の症状は出ていないのですが、小さいながらも新しく出血点が出て来るのでまた受診すべきでしょうか? 出産まであと10日程なのでこのまま出産しても良いものなのかとても不安です。 1.出血点が1ヶ月以上出たり治ったりなどする事は強皮症や皮膚筋炎などの膠原病でなくてもあることなのでしょうか? 2.先月の検査で抗体は陰性だったのですが、出血点が続いてる以上もう一度検査すべきでしょうか? 3.出血点が初期症状だった場合、今後どのくらいで他の症状が出てくるのでしょうか? 膠原病や強皮症、皮膚筋炎に詳しい先生にご返答いただけるとありがたいです。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

アミロイドーシス?強皮症?他の膠原病?体重減少と排便とガス溜まり

person 40代/女性 - 解決済み

5月に50になります 2年ほど前より体重減少と色々な症状があります。 去年の健康診断で体重減少を指摘されました。2年前の健康診断での体重が44.7キロ。 1年前の健康診断での体重が41.1キロでした。指摘されましたが体調不良などもなく健康診断の結果も婦人科や血液検査、レントゲン検査も異常なしだったためあまり気にしませんでした。 指摘があった健康診断は去年の3月で、4月より尿意亢進と常にある残尿感で検査をしましたが菌はいないとの事 一向に良くならないので間質性膀胱炎の専門医に診てもらい通院しましたが結局カメラをしても異常なし。膀胱痛症候群との診断でした。年末くらいには落ち着いてきて今年に入っては今は症状はありません。べつの症状で今年I月に下痢と粘液便で通院。カメラの結果、軽い炎症と濾胞化形成で生検し全ての項目でマイナスとのことでした。 今現在は下痢も治り粘液便もほとんどみられないんですが、突然ガス溜まりでおへその周りが妊婦さんのように張りだしました。 数日前より、かなり便が硬くなったきて、今日は出ていません。便秘は初めてです。 先週健康診断があり、また体重が減っていて 40キロでした。 今の体の症状はお腹のガス溜まりと、固い便。胃酸逆流(たまに)です食欲もあります。 質問ですが、強皮症や、アミロイドーシスなどは考えられますか? 初期症状で体重減少だけや、膀胱の上記の症状だけでて、一年後に下痢などの排便症状やガスだまりなどの症状はあてはまりますか?消化管に強皮症やアミロイドーシスが局所的にや全身性アミロイドーシスなったということはありますか?一年以上無治療でも、強皮症やアミロイドーシスはこのくらいの進行速度でしようか? 体重減少が確認されてからは一年ですが、その前の健康診断からなので一年強でと思います。上記以外でしたら何が考えられますか?

4人の医師が回答

抗Scl-70抗体陽性の場合の強皮症に関する診断について

person 40代/女性 - 解決済み

関節リウマチがあり、通院中です。 抗核抗体の血液検査を行ったところ、抗Scl-70抗体陽性で数値は45.2と言われました。 主治医の説明では ・もっと高い人もいるため、陽性ではあるがすごく高いとも言えない。 ・皮膚症状などの強皮症を診断する症状が何も出ていないため、現段階で強皮症とはいえない ・今後定期的な検査で経過を観察する とのことでした。 そこで以下4点質問なのですが、 ・抗Scl-70抗体陽性で数値は45.2という数値はどの程度(重症度)のものなのでしょうか?抗核抗体は40倍、80倍…と数えるものかと思っていましたが、その場合何倍にあたるのでしょうか? ・ネットを見ていると、抗Scl-70抗体陽性の場合、確定で強皮症であると書いてあるものもあるのですが、そうなのでしょうか? ・皮膚症状として、添付画像のようにたまに肘に赤み・痛みがでます。これは強皮症の症状でしょうか?(以前主治医からは無関係と言われました) ・先日心膜炎疑い(抗生剤とロキソニンで現在症状はありません)となり、検査の結果心膜炎ではなかったのですが、レントゲンで心臓が大きい(52%)と言われました。これは強皮症に関係があるのでしょうか?リウマチの主治医からは無関係と言われました。 この検査結果をどのようにとらえたらよいのか教えていただきたいです。 主治医は特に今なにか治療をするわけでなく、経過観察とおっしゃっていましたが、不安でたまりません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

深在性モルフェア(限局性強皮症の1型)の治療について

person 60代/男性 -

くるぶし上部の腫れ・しこり・炎症・痛み・色・足首関節可動域減少・皮膚硬化等について原因が不明の為、4年半の紆余曲折を経てようやく某大学病院の皮膚科にたどり着き「深在性モルフェア」(限局性強皮症の1型)との診断に至りました。 治療の為、昨年12月からアクテムラを4週間に1回のペースで入院の上、点滴により投与しています。先月アクテムラを9回目投与したところですが今のところ顕著な改善はありません。(日常生活には支障ありません) 1. これまでに会った多くの医師からは「この症例は経験が無い」ということで、確定診断・治療開始まで4年半かかり悪化してしまいましたが、深在性モルフェアとは大病院であっても、ごく限られた医療機関でしか評価できないものでしょうか?(治療困難レベル寸前にならないと鑑別できない?) それとも過去に行った病院が、たまたま知見が無かったのでしょうか? 2. アクテムラによる治療は元の状態に戻すことが目的ではなく症状を緩和することだとの説明を受けましたが(根治は出来ず元のようには戻らない・治療方法は確立されていない)、他に有効な治療の選択肢の可能性はありますか? 3. 一般的にアクテムラは薬剤としてはリウマチ治療として古くからポピュラーとの認識ですが、深在性モルフェア治療の為のアクテムラの使用は、この病院でしかできない、つまり他の病院では実施していないので全国から患者が集まると聞きました。このような認識は正しいですか? (そうだとすると個別の医療機関毎に独自性・特殊性を有しており、他の医療機関に行ってみなければ何をやっているか分からず、実は最新治療方法が開発されていたということがあるか?更なる病院リサーチの必要あるか?という疑問があります) 上記3点についてお尋ねします。よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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