後鼻漏点鼻薬に該当するQ&A

検索結果:447 件

治らない副鼻腔炎、上咽頭痛、耳閉感

person 20代/女性 -

1ヶ月ほど前からヒリヒリとした乾燥感を伴う上咽頭痛と後鼻漏、痰絡み、耳閉感に悩んでおります。 2週間弱前に耳鼻咽喉科受診。鼻水は前に出ないもののチューブで鼻水の吸引が出来た為、副鼻腔炎の恐れとの事。上咽頭炎にも効果が期待できる旨を説明され、クラリスロマイシン、カルボシステイン、トラネキサム酸、アラミスト点鼻薬、レボセチリジン、モンテルカストを2週間分処方されました。 1週間服用した所で耳閉感が強まり、高音の耳鳴が頻発し始めた為、再度受診。 ティンパノメトリーや骨伝導を含む聴力検査を行った結果、低音難聴が分かり、イソバイドシロップ、アデホスコーワ顆粒も追加になりました。 その後1週間程で上咽頭痛が落ち着いていき、数日前に薬がなくなったため再受診。 上咽頭痛が落ち着いたが、まだ耳閉感・後鼻漏がある旨を伝えるとクラリスロマイシン・トラネキサム酸・レボセチリジンを中止、新しくアレサガテープを処方されました。 それから3日ほど経ちましたが本日上咽頭痛が再発。後鼻漏も収まっておらず、痰絡み、声の出しにくさが気になります。また、寝る時に両鼻が詰まり、息苦しく眠りづらいです。耳閉感も変わらずあります。 数日様子見て上咽頭痛が続くようなら再度受診する予定でいますが、副鼻腔炎と上咽頭炎が併発したりすることはあり得るのでしょうか。また、確定的な診断はどのようにされるのでしょうか。 CTなどの画像診断は受けていないので、次回受診を機に別の耳鼻咽喉科に変えるか検討していますが、その際にはどのように伝えるとスムーズかも併せてご教示頂けると幸いです。

2人の医師が回答

漢方を飲み始めて1年4ヵ月

person 40代/男性 - 解決済み

昨年4月喉のつまり感があり耳鼻科に行きカメラでみていただき、レントゲンもとりました。その際は点鼻薬のモメタゾンを出してもらう程度で終わりました。 それと同時に半夏厚朴湯も飲み始め、約1年4ヵ月ほど経ちました。先月7月中旬に喉風邪を引き、抗生物質を服用し1週間から10日ほどで軽快。 ただ後鼻漏なので喉ににへばりつく不快感は続いていました。その後、ここ1週間前ぐらいから強めの鼻詰まりと喉のつまり、それに伴い息の吸えない感じを体感し始めました。 喉のつまりと息の吸えない感じで精神科に定期通院をしており、メイラックを服用しています。ごくたまにソラナックスを服用しています。 今回、お盆前で行ける病院が違った為、他の耳鼻科に行き鼻の中を見ていただきましたが、また点鼻薬モメタゾンと、ビラノアを処方してもらいました。 漢方を1日3回飲んでいても、その時の体調によっては、喉のつまりなどは感じてしまうのでしょうか? 漢方を服用してからこの1年近く喉の詰まる感じや息の吸えないような息苦しさは体感していませんでしたので、久しぶりにそこそこしんどいなと感じております。 夏の室内外の温度変化などもあると思いますが、ストレス要素という着地点になってしまうのでしょうか。 漢方の事も含めてご相談させてもらえるとありがたいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

5,6年程続く頭痛と副鼻腔炎との関連等

person 30代/男性 - 解決済み

5,6年程前から頭痛がするようになり、対症療法的にロキソプロフェンを頓用していましたが、3年程前からカロナールに変更しました。 ロキソプロフェンでは、頭痛が改善せず、カロナールを飲んだ後の方が痛みが多少は和らいだためです。 首のコリや眼精疲労、また副鼻腔炎があるため、不定期ですが鍼灸院で鍼治療を受けたりして筋緊張をほぐすようにはしています。 また、昨年末から鼻をかむと鼻血が固まって出てくるようになり、年明けに耳鼻科で診察を受けたところ、「鼻の中がびらん状態で出血しやすくなっている」とのことで、クラリスロマイシン、フェキソフェナジン、カルボシステインの内服とネブライザー処置、点鼻薬としてリノコートカプセルの朝晩2回の処方がありました。 先日、家族の勧めで他の耳鼻科を受診し、点鼻薬がナゾネックスになり、カルボシステインの処方がなくなりました。 ナゾネックスに変えてから、頭痛の頻発と喉に後鼻漏がおりてくる感覚が強くなりました。 副鼻腔炎そのものが頭痛の原因だとは感じているのですが、ナゾネックスは副作用として、喉に不快感や刺激感が示されているので中止した方がいいでしょうか。 また、副鼻腔炎の状態把握のために耳鼻科用のCTのあるクリニックで精密な検査を受けた方がいいのではないかと考えていますが、いかがでしょうか。 耳鼻科の先生に関わらず、様々なアドバイスをいただきたく存じます。

3人の医師が回答

「副鼻腔炎の診断で、微熱が4日続き、改善してきません」の追加相談

person 50代/女性 - 解決済み

11/19に耳鼻科で「ひどい蓄膿」と言われ、倦怠感、頭痛、微熱、鼻と喉と口の中の熱感、耳の痛み、後鼻漏と症状がどんどん加わりました。腰を痛めるほどの咳と声が全く出ない声枯れをピークに徐々に症状は落ち着いていきましたが、なかなか完治しないことで心配になり、こちらで相談させて頂き、いただいたアドバイスを参考に、12/2、耳鼻科、呼吸器科を再度受診しました。 呼吸器内科では、胸のレントゲン、喘息の検査は問題なく、これまで喘息で出ていたモンテルカスト、デザレックス、エリザス点鼻薬、エナジア高用量が継続となりました。 耳鼻科では、喉頭まで内視鏡で診て頂き、「あと一息」とのことで、クラリスロマイシン200mg21日間処方されました。 ・それでも、気になるのは、ひどい声枯れから3週間を超えたのに、まだ声枯れが残り、痰も絡むことです。 喉の内視鏡検査は11/26と12/2にやっていただいています。 声枯れが関係する大きな病気が隠れているなど心配する必要はないですか? ・副鼻腔炎の以前も声枯れが少し気になってはいたのですが、エナジア使用のせいと呼吸器科では言われ、10/18にも耳鼻科で内視鏡検査をし、エナジアの影響だろうと言われました。そこに副鼻腔炎からの声枯れも重なって、声枯れが続いていると考えてもいいのでしょうか。 ・まだ後鼻漏がある感じがします。どのくらいで声枯れがスッキリするでしょうか。

4人の医師が回答

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