心ブロックに該当するQ&A

検索結果:623 件

P波の大きさがたまに広い。

person 30代/男性 -

1.携帯心電計で測ると基本的には通常P波なのですが時々P波の大きさが通常より広い場合があります。 問題あるのでしょうか? 2.PQ間隔が0.2を超えると1度房室ブロックと言われる先生に言われたのですが正常だったり0.2を超えて02から0.25の間になったりする時もあるのですがこれは異常でしょうか? 3.心エコー負荷心電図は問題ありませんでした。負荷心電図でPQ間隔が短縮すればまず問題ないと言われましたその通りでしょうか? 4,病院などの心電図は自動判読でその後主治医が見てくれるのでしょうか? PQ間隔は判読ミスや過剰判定などあったりしますか? 5.今の所、めまいや失神などの症状はありません。どのくらいの頻度で精査した方がよろしいでしょうか? 6.1度房室ブロックが心房細動や死亡リスク高度房室ブロックになりやすかったり確率を上げたりはしますでしょうか? 7.1度房室ブロックに心電図上何かあると問題あったりしますか? PQ延長でも先生が大丈夫というなら問題ないですか?数値より主治医の言うことが正しいという事ですよろしいのでしょうか?初めて心電図所見を言われたのですがふあんです。 8.昼間は55から100位の心拍数ですが 夜から朝方にかけて寝てなくても心拍数がたまに50以下になります。たまにでも徐脈に入るのでしょうか?よろしくお願いします

3人の医師が回答

不完全右脚ブロックから完全右脚ブロックに移行

person 50代/男性 - 解決済み

50代半ばです。 昨年の健康診断の心電図検査結果で「RSR’パターンを認めます。これは不完全右脚ブロックの種類の一つです」また「高電位の所見を認めます。これは全身に血液を送り出す左心室の発する電気量が基準より多いことを意味します」とあり、いずれも問題はありませんと出ましたが、念のため循環器の専門医の先生に診ていただきました。結果は「特に問題はなし」とのことでした。 (診察内容を記憶していませんが、心電図検査は行った気がします) そして今年の結果は「完全右脚ブロック」となり「動悸や息切れがの症状があったりレントゲンで心肥大の所見などがあれば内科を受診して下さい」とありました。 階段を駆け上がった時にまれに息切れを感じることはありますが、それ以外の症状や心肥大の所見はありません。(動悸もたまにあるかもしれません) 持病と言えば、高血圧で降圧剤治療を行っています。 比較的多くの方が質問されておられる疾患ですが、やはり「不完全」から「完全」に移行したことや「ブルガタ症候群」との関連が気になります。 再度循環器内科を受診するつもりですが、特に心配のないものと考えるのが一般的でしょうか? よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

ファロー四徴症根治術後、心電図について

person 30代/女性 -

ファロー四徴症で2歳の時に根治術を受け、現在38歳です。現在内服などもしていませんし、定期受診もしていません。4月から新しい職場で働くために健康診断を受けました。血液検査は全てA判定でしたが、心電図で完全右脚ブロック、QT延長、軽度ST-T異常、右軸偏位/高度を指摘されました。完全右脚ブロックは以前から指摘ありましたが、他のものはあったのかなー?という感じです。いつも健診では、異常あるけどまぁこんなもんでしょと医師に言われていました。(以前の職場が病院でした)私もあまり気にして無かったのも問題ですが。 約一年前に娘を妊娠しており、大学病院で心エコー、心電図検査を受けています。その際は普通分娩で大丈夫!術後の心臓だしこんなものだよ。50代くらいになったら何かしら症状がでてくる場合もあるからその時受診でいいよと言われました。なので、この時にもこれらの心電図結果がでていたのかわかりません。 坂道を登ると息切れる、口内炎がよくできる、肩が凝る、疲れやすいは昔からあります。 健診の判定基準は心電図、診察がCとなっていました(心雑音でひっかかりました。これは仕方ないですよね) この結果から私の心臓はどういった状態なのでしょうか? また、循環器科な受診し精密検査をした方が良いでしょうか?

3人の医師が回答

僧帽弁閉鎖不全症の手術について

person 40代/男性 -

40代前半、既往歴なしです。会社の健康診断で2015年に心雑音の所見があり、循環器内科に受診し、心エコー・心電図は異常なしでした。毎年、健康診断で心雑音の所見が出るのですが、問題ないだろうと思いあまり気にしていませんでした。2019年の健康診断で内科診察時、心雑音がかなりひどかったため、再度循環器への受診を勧められました。そこで2020年1月に循環器内科に受診し、心エコーで「mild~moderately」という所見で経過観察となりました。今回2020年6月に再び心エコーで、「moderately~severe」という結果でした。 ちなみに心電図も2015年から毎年、不完全右脚ブロックが見られるようになり、2019年には不完全右脚ブロックに加えて、左R高電位(1)という所見も追加されました。 数か月後に海外転勤(2-3年)を予定しているため、主治医にはその前に手術をしたほうがよいと言われていますが、今まで自覚症状もなく、場合によっては手術のために海外転勤の話が無かったことになるのではないかとストレスを感じています。僧帽弁の前尖に異常があるということですが、弁形成術か弁置換術かはまだ聞いていません。 お聞きしたいことは以下の2点です。 1.現在も自覚症状はないものの、病状が進んでいる印象であり、一般的にsevereの所見がでればすぐに手術したほうがよいでしょうか? 2.一般的に病状の進行スピードは一定と考えてよいでしょうか?海外転勤後に半年毎に日本に帰国して経過観察をすることも考えられますが、半年後はまた一段階病状が進行しているのか気になっています。 心臓手術と海外転勤を天秤にかけるような状況になってしまい、色々な先生方からご意見頂けると幸いです。当然ですが、どちらか選択せざるを得ない場合になった場合は心臓手術(命優先)と思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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