抗がん剤むくみに該当するQ&A

検索結果:1,198 件

脳腫瘍による麻痺に対するリハビリ

person 30代/男性 -

家族が34歳で8月に脳腫瘍が見つかり、グレード4よりの3で悪性と告知を受けました。その後摘出手術と放射線治療を受け、今は通院で抗がん剤の薬を飲んでいます。 まだ、手術の浮腫みの影響で一部骨を戻していない所があるので1月に骨を戻す手術をする予定です。 ある程度医師からは説明を受けているつもりですが、何点か改めて確認したいのです。 1、まずこの抗がん剤の治療は通院でこのまま一生続くのでしょうか。髪も一部分だけ抜けてしまっていて可哀想なのですが、抗がん剤の治療を続けている限りはこの脱毛は治らないのでしょうか。 2、リハビリについてですが、左脳に腫瘍が出来基本的に右が麻痺しています。かろうじて自分の足で歩ける状態です。右手は入院していた時は少し動いていたのですが、左手の生活に慣れて右手を使わなくなったせいか、どんどん右手を動かさなくなっている様に感じます。 動かすと痛いとも言うのですが、これは少し無理をしてでも動かす練習をした方が良いのでしょうか。ただでさえ辛そうな人間に対し、無理を強いるべきなのか悩んでいます。 3、視野が二重になっていて、右の視界が狭く、また耳の方も右側は聞こえていない様なのですがこちらは回復は見込めるのでしょうか。 もう少しリハビリをさせたいのですが、骨の手術が終わるまでは現在の病院で週に一度だけのリハビリなので、入院中よりも衰えている様に感じます。本人も理解が乏しく、言葉もままならない状態なので少しでも解決策があればと思っています

2人の医師が回答

温熱療法と痛み

person 70代以上/男性 -

以前もご相談してお答えいただいた父の件です。 大腸癌の肝転移でFOLFOXなどの肝動注が効を奏し、原発癌を摘出後、約3年余の命をもらいました。 肝臓の方はかなり縮小し、一時は摘出手術も可能かと思われたのですが、肺に陰が見つかったせいか摘出手術はありませんでした。その後、新たな動注のための手術をし、抗癌剤治療を継続していましたが、担当医からは「いつどうなってもおかしくない数値です」と言われています。 現在は元の担当の先生にも診ていただきながら、他院でハイパーサーミア治療(抗癌剤も注入)を受けています。 まだ6回ほどなのですが、前回途中で気分が悪くなり、ふらついて貧血のような症状に見舞われ、途中で休んだそうです。また、その6日後くらいから、お臍より下くらいの腹部が左右とも痛くなり、診察を受けたところ、肝臓の腫れが圧迫しているのだろうと言われています。痛み止めが出てますが、なるべく飲まないようにしているようです。また足が浮腫んできているそうですが、まだ利尿剤を服用するほどではないとのことです。 本人は、最近までは温熱療法は末期がん治療だと思っていました。今回の貧血様の症状や痛み、むくみもひょっとして温熱治療の副作用では、とも思っているようです。 あと最低三ヶ月はハイパーサーミアを続けないと効果のほどは判らないとも言われています。 今、父はどのような段階にいるのでしょうか? 元気そうに振舞っていますが、心配です。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)