15年ほど前から飛蚊症(両目)があり、右目の網膜の左下に1か所薄い部分があるということで、
眼科で1年に1回眼底検査を受けています。
前回の受診は半年前です。(その際には視神経の検査?と緑内障の検査もし、異常なしと言われています。)
15年前と網膜の状態に変化がないことから、1年に1回の検査でなくても、
数年に1回か、見え方が急に変わったら受診するので良いと言われました。
最近まであまり気にしていなかったので、
半年前の受診時にはあったのかどうか分からないのですが、
時々、まぶしいものを見た後の光の残像のような、白っぽい薄い光が見えます。
形や大きさはまちまち(良い表現が見当たりませんが、石ころみたいな感じです)ですが、ギザギザはしておらず、大きくもないです。
見えるときは片目だけで見えます。
常に見えているわけでははなく、飛蚊症のように動いてすぐに消えます。
瞬きすると、残像を見たときのように、ピカピカ光るときもまれにあります。
右目の方が見える頻度が高いような気もしますが、左目にも見えます。
5年ほど前には光視症もあったのですが、そちらはいつの間にか自覚しなくなりました。
ピカッと一瞬光る感じではないので、5年ほど前に自覚していた光視症とは違う感じです。
これも飛蚊症の一種なのでしょうか?