点滴だけ生きられるに該当するQ&A

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心臓手術で入院中夫、十二指腸潰瘍で二度内視鏡で出血を焼いた。まだ下血しておりいつから、食事とれるか。

person 50代/男性 -

夫が糖尿病から、心臓のバイパス手術を受けて、院内でコロナ感染、透析も、受けています。まだ入院中で、十二指腸潰瘍となり、一回目内視鏡で、出血部分を焼きましたが、下血しており、一月にはいり、二度目の、出血部分を焼いたところです。貧血は良くなっているらしいが、前回の部分の下血がまだあります。点滴だけでひと月半、痩せ細くはやく、柔らかいごはんをたべさせてあげたいのですが、貧血がおさまっても、まだ点滴なのでしょうか。点滴だけで、体力もおちて、歩く事もできず、コロナで、面会禁止、本人も希望を失っているところで、妻としても不安です。脳梗塞と脊髄梗塞も発症してしまいこの先、いつ退院できるかの、めどもたたず、まずはご飯を食べて体力をつける事だと、お医者さんもおっしゃっていますが、十二指腸二度も焼いて治療して、いまだ点滴なのは、リハビリも進まず、コロナで面会禁止。まずご飯を食べさせてあげたいのですが、このままだと、先の見通しがたたず、私もめげています。十二指腸潰瘍で、下血があっても、柔らかいゼリーとか食べさせてあげたいのですが、無理なのでしょうか。先日特別に面会させていただいたのですが、入院前の夫とは、まるで別人で、切なくなります。看護師さんは、下血は前回の血ののこりでは、とおっしゃり、先日の先生の説明では、二度目は焼いて止めたけど、治りにくい部分だとのことです。点滴で、弱り果てるくらいなら、一口でもゼリーでも食べさせてあげたいのですが、無理なのでしょうか。また点滴だけで、いつまで生きられるのか、十二指腸潰瘍は治療に時間がかからるのはわかりますが、どんどん体力も落ち、スマホさえ打たない夫が可哀想で、お医者さんも、ご飯が食べれればね、とおっしゃいますが、このまま治らない場合には、十二指腸の手術もありえるのでしょうか。夫もかなり気分がめいっています。

4人の医師が回答

誤嚥性肺炎の後、看取りの病院で皮下点滴で対応していますが、極端にやせてきて本人の負担が心配です。

person 70代以上/女性 - 解決済み

現在85歳になる介護度5の認知症を患う母親ですが、11月1日に誤嚥性肺炎を患い、その後、看取りの病院で療養生活を送っております。 11月の段階では、家族と相談して延命をせずに末梢点滴だけでいけるところまで行こうという考えの基、抹消点滴だけで対処していました。ところが40℃近い熱が時々でるようになり、一時的に中央静脈栄養を導入し、その後も再度の誤嚥性肺炎や感染症があったりで結果的に中央静脈栄養を3ヶ月間実施して、3月5日に皮下点滴での対応に変更し、現在に至っております。(抹消点滴のルートは、11月の段階でほぼ使い切っております) 主治医の先生には再三にわたり中央静脈栄養を勧められておりましたが、家族と相談して最初から延命をしない方針でいたものですから、皮下点滴を始めた時は胸をなで下ろす思いでおりました。とはいえ、皮下点滴をすればやせてくることは知ってはいたものの、実際に極端にやせてきた母親をみていると、面会のたびに胸が痛みます。 このままやせていく状態をそのままにするのは負担が大きいと考えた私は、それであればと、以下のことを主治医の先生に相談させていただきました。 ・病院で点滴を抜いて後は自然に任せることはできないか? ・もしくは、いったん退院して自宅で点滴を抜いて看取ることはできないか? しかしながら、主治医の先生のご返答は、どちらも難しいということでした。 その代わり、「輸液量を現在の半分に落として(1000mlから500mlへ)、看取りを早めてみてはいかがですか」というご提案をいただきました。また、半分にしても、あと一ヶ月は生きることができるということでした。 そこでお伺いしたいことがございます。 ・今後も皮下点滴を続けると、どこまでやせていくことを覚悟する必要があるのでしょうか。 ・主治医の先生からは、この病院で延命しないで皮下点滴で対応しているのは私の母親だけだということをお話しいただきましたが、大きな病院なだけに、同じような患者さんは他にもたくさんいると思います。私の選択していることには無理があるのでしょうか。ご意見いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

95歳認知症の入院について

person 70代以上/女性 - 解決済み

 95歳認知症の母が2週間前に施設で転倒し、腰椎圧迫骨折と恥骨骨折しました。  1週間程は起きられ食事も少しながらも摂取できてましたが、その後急に食事も水分も摂らなくなりました。  糖尿病な上に、骨折と水分不足で高血糖になり施設で食塩水の点滴をしてましたが、薬も飲まないので施設の方から一旦入院をして血糖含め整えて欲しいと半ば強引に入院になりました。  医師からは、95歳でこの状態だと入院して食べられる様になるとか、体調整えるというのは無理だから胃瘻や延命方法を選ぶしかないけど、施設の入院希望の紹介状があるのでとりあえず2週間みて今後の点滴やインシュリンの指示を出して退院という事にしました。  入院して3日経っても食事、水分、嚥下リハビリも全て拒否、落ち着かない時の症状が出て、夜中も昼間もずっと大きい声で喋り続けてるそうです。  胃瘻はしないと決めてます。 もう血糖うんぬんより早く退院させた方が母にはいいように思えてなりません。  施設のかかりつけ医はまだ薬や栄養が摂れれば生きられると判断して頂けたのだと思いますが、認知症で精神的に辛い思いをしても、入院中しっかり点滴でも栄養管理して貰った方がメリットあるのでしょうか。  施設内にクリニックもあるのである程度のカロリー点滴はして貰えれば入院と変わらないと思うのですが、この入院の意味はあると思われますでしょうか。

4人の医師が回答

80歳の母。点滴のみの余命。ビーフリードのみ

person 70代以上/女性 -

80歳の母の事です。 少し認知症気味でしたが、生活に不便な事はありませんでした。 しかし食が細くなり5ヶ月で20キロ痩せました。 大きな病院の紹介状をもらい検査しました。 入院の検査結果は悪い所は特に無いが薬のアルミが喉に引っかかってしまっていたそうです。内視鏡で取りました。 しかしその後高熱が出て肺炎になり… あれよあれよと物忘れも酷くなり、オムツになり点滴だけで病室で寝ているだけになりました。 暴れたり大声で騒ぐ事もあるようで個室に移され身体は拘束されています。 入院してもうすぐ1ヶ月で… 来週転院になります。 ビーフリードと言う点滴だけで 生かさせられている感じです。 質問1 胃瘻や鼻から栄養を入れる治療はお断りしてます。 20キロ痩せました。(体重40キロから20キロ}からのビーフリードだけの栄養でどのくらい生きられるものでしょうか。 質問2 点滴栄養のみから1ヶ月弱の今、話しかけるとたくさん言葉を発します。 血液検査もCTも心拍数も悪い所ありません。足も手もよく動かせます。 しかし次の病院からは看取りの話も出ました。やはり点滴だけだと1ヶ月、2ヶ月の覚悟は必要ですか? つい最近まで一緒に食事や買物に歩いて行ってた母親がこんなになってしまい悔しいです。でも転院前に家族で心の準備をしたいのでアドバイスお願いします。

6人の医師が回答

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