痔ろう手術後痛みに該当するQ&A

検索結果:508 件

肛門周囲膿瘍について

person 20代/男性 -

2月19日に痛みが酷くて、2月20日に総合病院に行き消化器外科の先生に診察してもらったところ、触診のみですぐその場で切開し、排膿しました。肛門周囲膿瘍で痔瘻までではないと診断されました。その日はガーゼを当てその場で帰宅。 その後3日程度経過したところで、再度激しい痛みがあったので、急遽診察してもらったところ、傷口が閉まってしまってまた膿が溜まってるから痛みが出てるとのことから再度切開しました。 その後、傷口が閉じないように込ガーゼを傷口に詰め込む生活になりました。 それから約1ヶ月が経ったも痛みはあり、円座クッションを使っても痛むことがあります。2日に1度の傷口処置では「膿は減ってるけど、まだ出てるね。」とだけ言われる毎日。どのくらいで治るかなどの考察はなし。お尻が痛いので、便秘になりがちな事を伝えると酸化マグネシウムを処方され、飲み過ぎると下痢になる悪循環。 また、現在オナラが出そうになると肛門とはのところからに空気が溜まる感覚があり、激痛が走ります。切開したところの空間にオナラが溜まるような感覚もありその時だけ激痛が走ります。それでも、排便の時は傷口から便が出ている様子はないことを伝えると「痔瘻ではないから安心した。」とのことを言われました。 私はいつまでこの生活を続ければ治るのでしょうか? 実は10年ほど前に痔瘻になって手術したことも伝えて、その時はMRIを撮って確認し、手術室で切開し、膿を吸引した記憶があります。治療方法は現状がベストなのでしょうか? どなたかアドバイスを頂けると励みになります。

2人の医師が回答

肛門周囲膿瘍ができ切開。その後の根治手術に不安があります。

person 40代/女性 - 解決済み

突然肛門横あたりに腫瘤のようなものができ、だんだん大きくなり痛みが増してきたので、肛門科を受診したところ、肛門周囲膿瘍だと診断され、即切開することになりました。切開の際麻酔を使用したのですが、効きが悪かったのか激痛で、出産経験もありますが、それでも耐え難いと感じるほどの痛みであり、その後排膿するためにガーゼのようなものを詰め、また2日後くらいに消毒に行った際、排膿した部分を広げ、洗浄するという処置を2、3回して、その度に激痛を感じました。でもこれはすべて肛門周囲膿瘍に対する応急処置でしかなく、この腫瘍は再発を繰り返す可能性も高いとのことから、1ヶ月後に根治手術をすることにしましたが、予定調整ができず、結果的に2ヶ月後に手術になりました。 担当医は、一度肛門周囲膿瘍ができただけなら、手術はせずに様子を見る人もいる でも高い確率で再発するので、基本的に治療は根治手術とのセットだと言われ、手術するしないは自由という感じだったのですが、あの激痛を経験したあとだったので、間髪いれずに手術を決めたのですが、症状が落ち着いてきて改めて考えると、本当に今必要な手術なのか疑問に思うようになりました。 肛門周囲膿瘍=痔ろうと思っていたけど、色々調べてみると、痔ろうになる場合がある、のように書いてある場合が多く、担当医から、切ってみないとどうなっているかわからない、どの程度切り取ることになるかわからないと言われたことで不安が多きくなり、こちらで相談させて頂くことにしました。

3人の医師が回答

肛門付近、原因不明の膿

person 10代/女性 -

10代後半です。肛門後側付近なのですが、膿が溜まっては破裂するをくりかえしています。ニキビや粉瘤の様な固いデキモノではなく、痛みはほとんどありません。皮膚のすぐ内側で膿が透けて見える様な、例えるなら水風船のような感じです。 最初、痔瘻だと思い検査してもらいましたが痔瘻ではないと診断されました。念の為大腸の内視鏡検査も受けましたが、こちらも問題なし。 膿が破れて傷ができ、傷が治っては膿が破れるを繰り返し、かれこれ半年以上経ちます。その間、飲薬はロキシスロマイシン、排膿散及湯、十味敗毒湯、ミノサイクリン、塗薬はプロスタンディン軟膏、アクアチムクリーム、イソジンシュガーパスタなどそれぞれが処方されました。 膿の細菌薬剤感受性検査をしてもらったところ、いわゆるブドウ球菌ではなく、胃や腸にも分泌する菌(?)が含まれていると言われ、もう、手術をして患部を取り除いた方が良いのでは?と言われました。手術は痔瘻とほぼ同じ内容だそうです。 担当の先生からも「若いのに何故治らないのかわからない」と言われています。そもそも、この症状が何なのかもハッキリわからないらしく、私もやや困惑しています。 当然飲酒喫煙経験もなく、不摂生はしていません。 似たような症例をご存知の先生はいらっしゃるでしょうか。 病院を変える予定はありませんが、手術を受ける前に知れることは知っておきたいと思って、相談いたしました。 どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

肛門周囲膿瘍の手術について

person 50代/男性 - 解決済み

 肛門周囲膿瘍のため、12月初旬に入院、腰椎麻酔で膿を排出しました。その後1~2週間ごとに外来を受診しました。  1月6日に3回目の外来を受診した際には、「膿は溜まっておらず、現状特に問題ない。次は1か月後に受診。この程度の膿瘍なら定期的に経過観察とする場合も多いが、膿の切開を再度したくないのであれば、この段階で手術を選択するのも良い。」と言われました。  ところが数日後、椅子に座る際に痛みを感じ、外痔核かと思い、13日に受診したところ、「外痔核ではなく、肛門周囲膿瘍が再発している。今は膿を切開するまでの状態ではない。繰り返したくなければ手術が必要。手術では膿が溜まる袋状のものを取り、もし痔瘻になっていれば、合わせて処置する。手術で肛門が緩くなって、便漏れになるようなことはない。」と言われました。  手術は1週間入院する必要があるとのことで、仕事の都合が付かないため、2月下旬に受けることにしました。  他の病院のホームぺージでは、肛門周囲膿瘍や痔瘻の手術は、日帰りや2~3日の入院で行っていているところが目につくのですが、私の場合は、どのような手術になるのでしょうか。入院日数が長くなるのは何か理由があるのでしょうか。  

2人の医師が回答

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