耳管狭窄症治療に該当するQ&A

検索結果:259 件

耳鳴り、エコーかかって聴こえる、耳詰まり感。突発性難聴が心配です。

person 30代/女性 -

現在授乳中です。 3/13から左耳の耳鳴り、左耳の詰まり感。3/15からは赤ちゃんの声がエコーかかって聞こえます。 〜これまでの経過〜 3/11日 喉の痛み→赤い発疹→発熱(1日) 溶連菌疑いで検査→陰性。 ●サワシリン4日+フェナジン14日分処方 様子をみていた2日後の3/13から声枯れ、鼻水が増えてきて左耳の痛み+詰まり感+耳鳴りが出ました。 3/13耳鼻科受診 一つ目の病院ではアレルギー性鼻炎、耳管狭窄の診断で、 ●リンデロン0.5mg1日2回、フルチカゾンフランカルボン酸鼻スプレー処方 3/15、声が出ないためそちらに注視されがちですが1番気にしてるのは耳です。耳鳴りと聞こえずらさの継続が1番気になっていたため聴力検査とセカンドオピニオン希望で2つ目の病院受診。 軽い中耳炎+声帯炎の診断。 ●アデホス、ムコダイン、トランサミン、メコバラミン、クラリスロマイシンがそれぞれ7日分処方 耳鳴り、詰まり、聞こえずらさが気になっていますが、 中耳炎の軽快とともに全て治まりそうでしょうか? それとも、授乳中で処方薬が弱く治りづらいのでしょうか?早く軽快させないとこじれてしまいますか? 本来飲むべきお薬が使えれば軽快していきますか? 子供が1歳になり、断乳しようと思えばできる時期ではあるので、 処方薬が弱いのであれば耳の治療を優先したいと思っています。 耳鳴りは(シーンとした空間で聞こえるような音に似てる耳鳴りが、大きくなって聞こえてる感じの音です) 突発性難聴も合併してるでしょうか?

2人の医師が回答

耳鳴り耳閉めまい治療についてご意見お願いします。

person 40代/女性 -

 どうか助けてください。  一年以上前から左低音型難聴を繰り返す。その都度アデホス、メチコバール、メリスロンで治療。  半年以上前からは左耳閉に加えて左耳鳴りが一日中あり、日に日に大きくなる。イソバイトは副作用で飲めず五苓散に。  二ヶ月前から、回転性めまいが始まる。  数件の耳鼻科を周りメニエールと言われたが最後のところでは、グリセロールテストで聴力回復しないため、メニエールとは言えない。  プレドニン6日間飲む。次第に耳閉耳鳴りは軽減され投与中眩暈も起きなかった。しかし、プレドニン終了後は自覚症状が軽くなったにも関わらず聴力は全く回復していない。また、プレドニン終了して二日目からはまた耳閉耳鳴りめまいが元に戻る。  CTでもMRIでも副鼻腔炎はないが鼻中隔湾曲もあり、左耳管狭窄もありそうだからとマクロライド療法をすすめられ現在投薬してます。  しかし、疑問でならず、左鼻は息が通りずらいのは昔からだし、鼻水もでないし、副鼻腔炎がないのに抗生剤を長期に飲む抵抗感や、めまいが二日おきか毎日起きていて日常生活ができなくなっています。これの原因を知りたいのですが、他にどういった検査がありますか? MRI、CT、ティンパの、骨伝導、グリセロールテストそれぞれしました。 骨伝導では聞こえの神経に問題はないそうです。ティンパノでは悪い方の左は正常、右の鼓膜はややぺたんこと言われました。  今は眩暈の薬はなく、クラリス、ムコダイン、セレスタミン、メチコバールのみ、眩暈時にトラベルミンが処方されています。  眩暈は毎日あります。1時間から6時間くらい続きます。  マクロライド療法をする必要性はあると思われますか?

4人の医師が回答

耳鳴りの治療について

person 60代/女性 -

60歳女性です。 聴力は正常ですが 耳鳴りがあります。 1地番最初に耳の病気になったのが30年近く前、右耳突発性難聴 聴力は戻りましたが、耳閉感や耳鳴りは完全に良くならず、 耳鳴りの治療はない!と言われていたので どうすることもできず今日まで来ました。 その後も左耳低音感音性難聴などもあり 先日まで強い耳鳴りもあり夜眠れなくなったりでした。今少し落ち着いているのですが、耳鳴りが少しでも良くなるのであれば、何か治療方法があればダメ元で試してみたいです! 1、 耳鳴りの治療はどのようなものになるのでしょうか? 全くわからないので詳しくお教えください 2、耳鳴りの治療を受けることで反対に今よりも耳鳴りが強くなることはあまりないでしょうか? 3、大阪で受けたいのですが、ご存じのところがあればお教えください 4、耳鳴りの治療とは直接関係ありませんが、元々耳管狭窄症があるということで 柴苓湯と八味地黄丸 抑肝散という薬を飲んでいました。ただ、最近左の低音部の聴力が下がったり、耳閉感・耳鳴りが強くなったため 同症状の友人がイソバイドで症状が緩和したという話を聞き、主治医に話し、そこにイソバイドという薬を追加してほしいとお願いし 出して頂き只今服用中です。今は3種類の漢方+イソバイドです。調子は良い感じなのですが(耳閉感・耳鳴り) 柴苓湯もイソバイドも利尿作用(むくみをとる)という同じ作用のお薬ということを聞きました。 同時にとることで体の中が脱水症状にならないのか?と考えるようになりました。 そのようなことはないのでしょうか? よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

11歳子供、1年前から耳の違和感が続く。がん等の可能性や、聴力検査以外に必要な検査について。

person 10代/男性 - 回答受付中

11歳の息子ですが、約1年前から「鼻をかむと耳が変な感じがする」「顎を前に出すと耳が変な感じ」「飛行機の中にいるような感じ」という症状が度々続いています。 これまで2軒の耳鼻咽喉科を受診しましたが、いずれも「聴力検査」は異常なしで、 特に初見も心配ないと言われました。 しかし、本人は1年間以上不定期ですが違和感を嫌がっており、 親としては「何か稀な病気や、がんのような悪いものが隠れているのではないか」と非常に不安です。 以下の点について教えてください。 1. 聴力検査が正常でも考えられる疾患はありますか? (例:耳管開放症、耳管狭窄症、顎関節症など) 2. 子供の耳の違和感から「悪性腫瘍(がん)」などの重い病気が見つかることはありますか? 1年半以上経過して他に大きな症状がない場合、その可能性は低いでしょうか。 3. より詳しく調べるために、どのような検査や診療科を検討すべきでしょうか? (例:耳管機能検査、鼻の内視鏡、大学病院への紹介など) 4. 日常生活で気をつけるべきことや、本人の不快感を和らげる方法はありますか? 現在のところ、痛みや耳だれ、明らかな聞こえにくさはありません。アドバイスをいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

耳管狭窄とオトヴェント

person 60代/女性 -

10年前から耳管機能が少し弱く1ヶ月に数回 左耳が詰まることはあったのですが だいたい 精神安定剤のグランダキシンを飲むと2時間ぐらいで治まりました。 耳鼻科ではその程度なら特に治療の必要がないと言われていました。 しかしこの1ヶ月頻繁に左耳が詰まります。 何日も詰まり続けるわけではなく、だいたい5〜6時間でおさまります。 聴力検査をしたところ 聴力は下がっていません。 耳鼻科では鼻の治療をしてます。 特に詰まるのはストレスがある時、気圧が変化した時、湿度が高い時です。 今回耳管機能検査をして耳管の状態を見てみようということになって総合病院を紹介されて検査したところ、耳管狭窄が判明。左耳は軽度でその上 何の自覚症状もない 右耳にも少しあるとのことです。 総合病院からそれまで通っていた耳鼻科に戻り、そこで「ひどい時には通気をしましょう」となりました。 ムコダインは以前から飲んでいます 総合病院で紹介されたバルサルバ法、さらにはオトヴェントの使用をすることにもなりました。 バルサルバ法やオトヴェントを始めたのですが、特に自覚症状としての詰まりがなくてもやり続けた方がいいのでしょうか? やり続けることによって耳管が開きやすくなるらしいのですが。 ただ、やると反対に一時的に左耳の閉塞感を感じます。 繰り返しになりますが耳の閉塞感を感じなくてもバルサルバ 法やオトヴェントをするべきですか?

3人の医師が回答

耳管狭窄症の診断と治療

person 70代以上/男性 -

今年に入ってから耳管不調で困っています。昨年までこのような耳管不調は一度もありませんでした。 症状は  右が強いが左もある  嚥下で鼓膜がバリバリ言う  自分の声が響き、かつ籠り、鼓膜を叩   いてバリバリ言う  耳鳴り 耳管クリニックでは  コーンビームCT  耳管機能検査  ティンパノメトリー  聴力検査  を実施した結果、「咽喉頭口から2cm  くらいの耳管が炎症肥厚している、右   が強いが左右の軽度耳管狭窄症」と診  断されました。 処方は  ビラノアOD  キプレス  ムコダイン 更にリンデロン0.5%入りネブライザーを週に数日実施しています。通気やBスポット療法は炎症中は実施しない方がいいとの事でした。 質問 抗アレルギー中心の処方を3ヶ月近く服用していますが全く改善しません。むしろ悪化しています。鼻水、鼻詰まり、くしゃみなどのアレルギー性鼻炎症状は有りません。1️⃣このままの状況で改善して行くのでしょうか。またファイバースコープで観てもらっても副鼻腔炎、上咽頭炎、咽頭炎、扁桃炎も有りません。この服薬を続けるのも抵抗があります。2️⃣耳管炎症狭窄になる原因は他に無いのでしょうか。その場合は処方は異なるのでしょうか。3️⃣診断自体が間違っている可能性はないでしょうか。

2人の医師が回答

耳管狭窄症か耳管開放症か?通気は?

person 70代以上/男性 -

三軒のクリニックで聴力検査、ティンパノメトリー 、耳管機能検査、内一軒はCTもしてもらいました。症状は、嚥下で鼓膜がバリバリ言う、自声強聴(自声のみ、音割れ、音響き)、ゲップの音圧が鼓膜にあたる感じがある、籠った耳鳴り。 1軒目:CT、音響法で小さいがピークは出るので耳管狭窄症と診断。中耳炎はなし。4ヶ月間ムコダイン、抗アレルギー薬、アラミスト点鼻薬で治療するも症状は変わらず。当初は通気NG、今はやりたければOKと言う。 2軒目:音響法で耳管狭窄症も耳管開放症もなし。処方も通気も不要。通気なんかやっているのは日本だけだと言う。 3軒目:音響法で小さいピークは出るがその後にノイズ的な山が幾つも出るので耳管狭窄症と耳管開放症が混在する。通気は耳管開放症はやらない方が良いという。 3軒の専門クリニックを回って皆んな異なる診断で呆れてしまいます。どの診断を信じたら良いのでしょうか。また耳管狭窄症処方薬だけで全く改善がありません。耳管開放症が混在しているからでしょうか。通気は未実施なので藁をもつかむ思いです。耳管開放症の場合や耳管開放症が混在しても通気して大丈夫でしょうか。悪化可能性があるならやりたくありません。また別の改善手段があれば教えてください。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)