胚盤胞2個移植に該当するQ&A

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不妊治療中です。染色体異常について教えてください。

person 40代/女性 -

子供なし41歳です。 現在不妊治療中で体外受精を8回行いました。 ◾︎7回目胚盤胞移植陽性 枯死卵で流産 ◾︎8回目胚盤胞2個移植陽性 2個とも着床するも2個とも卵黄嚢までしか見えず流産 現在自然排出待ちです。 最後の移植で保険適用も終了してしまったため、不妊治療はやめステップダウンでタイミング法で頑張る予定でした。 ですが、前回の病院の際に先生からあと一歩だね、胚盤胞もできるし、着床する力もあるからあとは確率の問題だよ。年齢がいってる分染色体異常の確率が上がるけど、回数やれば赤ちゃんできるよと言われ、希望を持てたため最後に自費でチャレンジしてみようと夫婦で話し合いました。 そこで質問ですが、最後の移植で2個とも着色できたのにどちらも胎芽が見えませんでした。調べるとどちらか片方がダメになってしまったというのは出てきますが、2個ともというのはなかなか無く…。 7回目の移植から考えると3個の胚盤胞が全て染色体異常となるとかなり可能性は低いのでしょうか。。。染色体異常は治療法などもないんですよね? そしてこの状況で不育症も考えられるのでしょうか?染色体異常とはまた別なのかな?という気もしてきまして。。。 教えてください。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

移植2回失敗後考えるべき方法は

person 40代/女性 -

お世話になります。 半年前に39歳で治療を始め、一回採卵で15個採取し、受精したうち初期胚G2が一個、残りは胚盤胞4ABが2個、4BBが2個できて凍結しました。 子宮鏡検査、卵管造営検査も済です。 5個のうち、以下の順に2個移植しました。 初期胚移植→化学流産と思われるとのこと 着床不全検査と精子抗体検査、異常なし 胚盤胞移植→着床せず現在に至ります。 このあとですが、続けて胚盤胞を移植してみるか、胚盤胞に問題があると考えて採卵からやり直しPGT-Aをしてみるか(自費に一度切り替え)、もしくは、子宮内フローラとERA検査をして子宮側の問題の有無を確認してからやはり染色体異常かどうかを確認するか、の3択になります。 いずれ年齢もあり、保険を使いきったら自費検査に進むことになりますが、採卵を1ヶ月でも急いだほうが良いのか、もう一回くらい残っている三つのうちの1-2個を移植してみる価値はあるものなのか(二つとも染色体異常で着床、移植失敗だったとしたら残り3つもそんなに可能性は高くない中)正直まよっております。意思決定するためのアドバイスをいただけないでしょうか。なお採卵1ヶ月前の検査のAMHは、5.6でした。

2人の医師が回答

体外受精8回不成功 次にやるべきこと

person 30代/女性 -

不妊治療中の37歳です。体外受精に挑んでいますが、うまくいきません。 ■2021年春~2021年夏(@病院A) 採卵→15個採卵、3個凍結 移植1:分割胚。ホルモン補充周期。着床せず。 移植2:胚盤胞4BB。ホルモン補充。着床せず。 移植3:胚盤胞6CB。ホルモン補充。着床せず。 ■2021年秋~現在(@病院Bに転院) トリオ検査と免疫機能検査を実施。その結果をうけて以降、ラクトフローラとタクロリムスを服用。 採卵→26個採卵、6個凍結 移植4:胚盤胞5AB。ホルモン補充。化学流産。 移植5:胚盤胞5BB。ホルモン補充。着床せず。 移植6:胚盤胞5BB+5CC。自然周期。化学流産。 採卵→15個採卵、5個凍結 移植7:胚盤胞5AB+5BB。ホルモン補充。着床せず。 移植8:胚盤胞5AB+5BB。自然周期。化学流産。 現在先生からはPGT-Aを提案されていますが、実施できるのは早くとも秋以降と言われています。今の病院は仕事後に通いやすく、特に不満は無いものの、このまま続けて結果をだせるのかがわからなくなっています。かといって都合の良い転院先もありません。どうしても次を考えるなら、地域内で「最後の砦」と呼ばれている有名病院しかありませんが、以下の点が悩ましいです。 ・診療時間が厳しく、通院のたびに仕事を休む必要がある。 ・移植はホルモン補充周期でしか実施しない方針である。 今の病院で残りの凍結胚を移植しつつ、PGT-Aを目指したほうがいいのか。それとも、歴史と実績のある有名病院に転院するほうが近道と言えそうなのか。 仕事は正社員で働いており、辞めることは考えられません。一方で共働きですので、現在でも自費診療を選択できるだけの余裕はかろうじて持っています。 今後の選択をするにあたり、先生がたのご意見を伺いたいです。

2人の医師が回答

着床前診断をするか、移植を続けるか迷っています

person 30代/女性 -

現在、36歳で1人目を希望してます。昨年、体外受精で採卵し、胚盤胞を14個凍結できました。(5AB✖️7、5BB✖️2、4AB.4BB 各1等)その後の経過として、1回目着床せず、トリオ検査を行ったところ、窓がずれていました。その後、窓のずれを調整してもらい移植を行いましたが、2,3回とも着床しませんでした。 (3回とも、5ABの胚盤胞から一個ずつ戻し、移植前にth1th2の検査を行い、異常が出たため、タクロリムスを服用してます。) 先生がおっしゃるには、多嚢胞なので、胚盤胞が沢山出来ても、卵子の質が悪く、着床しないのは、受精卵の問題とのことでした。以前なら今の段階で、着床前診断をしていたが、4月から出来なくなり、12月にならないとできないとのことです。また、それだと待つのに時間がかかるため、移植を続けて2個ずつ戻す案もいただきました。私自身、着床前診断をすることは、費用の負担は大きいですが精神面での負担は軽くなり良い面がありますが、12月まで待つのがネックとなっています。残り5ABが4個等11個の胚盤胞が残っているので、それならまずは移植を続けてみるのもよいかなと迷っています。 3点質問です。 1.胚盤胞になっても、多嚢胞だとこのようなケースは多いのでしょうか? 2.胚盤胞のグレードと正常胚は、やはり比例するものなのでしょうか? 3.先生の患者さんだった場合、どのような提案をされますか?ご意見をお聞かせください。

3人の医師が回答

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