適応障害に該当するQ&A

検索結果:4,082 件

適応/摂食/パニック障害の治療について

person 50代/女性 - 解決済み

2年前に母を亡くしたことがきっかけで20代のころにおさまっていたパニック障害が再発。また、気分の落ち込みや不眠、ストレス過食/買い物にも悩まされるようになり、オンラインの心療内科を受診、服薬を始めました。 当初は、セルトラリン50mg/1錠(1日1回夕食後)、ニトラゼパム5mgとゾルピデム酒石酸塩錠5mg/各2錠(1日1回就寝前)を服用していました。 その後、ストレス過食が収まらないため、アトモキセチン10mg/1錠(1日1回就寝前)を追加服用するようになり、今月から朝2錠、夜1錠を服用へ変更になりました。 現在のところ、生理前をのぞけば、精神状態は平坦、パニック発作は出ず、夜も眠れています。アトモキセチンを増やしてから、何となくストレス過食/買い物は当初と比較すると落ち着いているような気はしますが、まだ衝動的にストレス過食/買い物をすることはあります。 悩んでいる症状のなかで、とくにパニック発作と不眠を治したかったため、それについてはおさまっているので、気分の落ち込みやストレス過食/買い物のために今後も継続して服薬を続けるのが良いか悩んでいます。 また、アトモキセチンには、感情の起伏をおさえる作用がある反面、クリエイティブな思考などが削がれるという情報を目にしました。文章を書く仕事をしているのですが、なかなか思考がまわらず苦心していましたが、アトモキセチンの作用なのか、このままアトモキセチンを服用しなくてはいけないか、ストレス過食/買い物への対処法としてほかの薬への変更という選択肢はあるか、ある場合、どのような薬か、などを知りたいです。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

好酸球性副鼻腔炎(鼻茸)の、デュピクセント・ヌーカラの保険適応について。

person 50代/女性 - 回答受付中

現在、スギ花粉症でゾレア(+ビラノア、アラミスト)での治療をしています。 スギアレルギーのほかにも、ヒノキ、アスペルギルスのアレルギーがあり、 また、好酸球性副鼻腔炎による鼻茸、嗅覚、味覚障害があります。 通年性アレルギーで、年間通してビラノアとアラミストをもう8年ほど服用していますが、嗅覚と味覚は、もう二年ほど前から全くありません。 (両方の鼻に鼻茸あり、IGE130 好酸球8.7) 鼻茸や嗅覚障害の治療には、手術やステロイド内服、リンデロンなどのステロイド点鼻液による治療があると思いますが、私はピロリ菌由来の慢性萎縮性胃炎を抱えており、ステロイドが慎重投与となっているため、これらの治療をしておりません。 ピロリ菌の除菌は以前に副作用が出てしまい、途中で中止になった経緯があるため、今後も慢性萎縮性胃炎が治る見込みはなく、経過観察となります。 ここで質問なのですが、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になるためには、手術やステロイド服用による治療が必要になると思うのですが、上記の通り、胃潰瘍や胃がんリスクが高いため、それらの治療を選択することに躊躇があります。 (術後にはステロイドやロキソニンなど胃粘膜を荒らす薬を使うことが多いため、手術もできれば避けたいです) 私のような状態の場合、デュピクセントやヌーカラの使用が保険適応になる可能性はゼロパーセントでしょうか。現在の耳鼻科の担当医からは、鼻茸の手術歴がないと難しい、とは言われているのですが、「それでも紹介状を書くので、一度大きな病院に一度いってみてはどうか」と言われています。 少しでも可能性があるのであれば、行ってみようかと思う反面、行ったとしても可能性がないのであれば、行っても無駄かも・・・と思う自分もいます。 私のような状態で、保険適応になった例があるかどうか、ご存じの先生がいらっしゃいましたら、お返事をいただければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

統合失調感情障害の患者の仕事への復帰について77歳

person 50代/女性 - 解決済み

51歳、独身女性、ASDでADHDで、二次障害で統合失調感情障害になりました。 平成18年に精神障害者福祉手帳を交付されました。 統合失調感情障害を発症する前は、4時間や5時間の仕事が楽にできたのに、今B型の作業所では軽作業を30分したら頭痛と倦怠感に悩まされて休憩、早退です。 今は週に2日、午前通所のあと、支給されるお弁当を頂いて帰ります。 週に3日の午前通所にステップアップしようと、2回試みましたが、そのたびにひどく体調を崩してしまいます。 もう今はリタリンに似た、発達障害の薬を飲めません。 統合失調感情障害の私には、頭の中が沸騰した感じになるからです。 以下は、職歴です。 統合失調感情障害になる前には、仕事時間に合わせてリタリンを処方されていました。 ADHDで、ミスが多いからです。 短大卒業後、5年間ほど歯科助手のアルバイトをしていました。 A歯科医院とします。 週に3日、朝8時〜13時です。 その頃はリタリンを処方されていませんでした。 次にレジ係です。 1日4時間、16時〜20時、週に4日です。です。 ここは、半年で、クビになりました。 リタリンを飲みながらでも、上司の言う「普通」の仕事が出来なかったからです。 A歯科医院の先生が、「もう一度うちで仕事しないか」と言ってくださり、リタリンを飲んでいることは言いませんでしたが、「〇〇君は成長した」と言ってくださいました。 A歯科医院を辞める前に、新しく採用された女性に仕事を教える私の教え方に心を留めてくださったからのようです。 でも歯科医院の引越しで、新しい医院に適応できず、クビになりました。 それから20ほどの事業所に採用され、大抵は1か月でクビになりました。 たぶん歯科助手7年の履歴書のおかげです。 現在は集中力は30分、躁鬱が激しく、ミスの多い私は、仕事に就くことは諦めて、支給される年金を節約して生きるしかないのでしょうか。 叱責されながらも働く充実感が大好きでした。 就労移行でも今のB型でも、パソコンや軽作業をしていると充実しています。 たった週2日で、いっぱいいっぱいです。

2人の医師が回答

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