食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

検索結果:287 件

甲状腺癌(反回神経麻痺)術後の症状について

person 30代/女性 - 解決済み

4ヶ月前に甲状腺乳頭癌(リンパ節転移、右反回神経と食道への浸潤あり)のため、病院で甲状腺全摘出、右頸部リンパ節郭清、右反回神経再建の手術を受けた者です。 半年後に放射性ヨード内用療法の治療を受ける予定です。 術後3ヶ月はひどい嗄声と飲み込みづらさがあり、さらに軽い運動(軽いランニング、自転車を漕ぐ(競技用ではなく普通のタイプ)、階段を昇る)をしただけでゼェゼェと息切れを起こしていました。 嗄声と飲み込みづらさは術後3ヶ月で突然解消されましたが、息切れはまだ続いています。嗄声については、ある日突然声量が出るようになり、掠れることもほぼなくなりました。 この状態に関して気になることが2点あります。教えていただけますと幸いです。 (1)嗄声や飲み込みづらさは突然治るものなのでしょうか?また、これは持続するのでしょうか? (術前術後ともに、喉頭ファイバースコープ等で声帯の状態を確認したことはありません。) (2)息切れ・息苦しさは反回神経麻痺だからなのでしょうか?今までは、嗄声がある=声帯が開いている から息苦しさがあるのだと思っていましたが、嗄声がなくなった今も息切れしています。反回神経麻痺の状態は変わらないのでしょうが、嗄声がない(=声帯が閉じている?)のに息苦しさは相変わらずあるので、肺転移を心配しています。 (今のところ、術後の検査は血液検査のみで、エコー、CTなどは行っていません。) よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

甲状腺 乳頭癌

person 40代/男性 -

主人(49才)が6/16に甲状腺乳頭癌で全摘しました。いくつか質問があります。 ⑴腫瘍4センチ声枯れがあったのでかなり心配でしたが、気管部分はそれほどでもなくきれいに取れたとのこと、リンパ節は術前は転移はないとの事でしたが郭清して検査したところ7個中3個転移がありました。食道に浸潤があり、取ったけれど少し残ってしまっているかもしれないからアイソトープをするとの事でした。肺など他への転移はありません。 この結果はどのような感じなのでしょうか? ⑵リンパの取った数?がもっと多い方もいますが、何個中…というのはどういう意味ですか? ⑶食道に残っているかもしれない部分にアイソトープの効果がない可能性はどのくらいの確率で起こるものですか? ⑷昨日検査をしたら、この数字だと副甲状腺が残っているかもしれないからカルシウムを減らしてみよう…と言われたそうで、処方でカルシウムが出ておらず、まだ残っているカルシウムがあるのですが、飲みきってから止めるか、もうやめた方がいいのか…。確認できなかったそうで、高カルシウムになったらコワイですし…どうしたらよいか困っています。すぐにやめた方がいいのでしょうか?逆に低カルシウムになったらコワイし…と悩んでいます。 ⑸左腕が痛いとずっと言っていて整形外科に行くことなりましたが、ネットで甲状腺癌と関係がある可能性もあると見て不安になっています。PET-CTでは左上腕あたりが緑になっていました。 ⑹私も…心配で胃痛、食欲が減り、最近は喉がなんとなく閉鎖感があるというか…これは精神的なものでしょうか?意識しない時は問題ないのです…。 長くてすみません。宜しくお願いいたします。

1人の医師が回答

早期胃癌と、半年前の乳癌の関連性について

person 60代/女性 -

61歳の母親の相談です。 2016年4月に乳癌で温存手術(左のみ)を受けました。センチネルリンパ節生検で転移は見られず、ステージ1という診断でした。抗がん剤は行わず、放射線とホルモン剤投与を行いました。その後のCT検査や血液検査など3カ月に1回の検査でも異常は見られませんでした。 2016年12月、胃カメラ健診の結果、胃癌が見つかりました。診断は以下の通りです。 早期胃癌: 0 - II a型 胃 体中部大弯に10mm大の隆起有。周囲の背景粘膜には萎縮なし。隆起部分の上皮はvilli様構造は大小不同は多少あるが、腺窩上皮の過形成様でpitもやや開大あるが、不整なし。走行異常の血管もなし。EUSでは粘膜内までである。胃底腺型胃癌と診断する。前庭部には軽度の萎縮あり。食道と十二指腸は異常なし。 CT検査などでも転移はなさそうということ、4月の乳癌とは別原発ということで、内視鏡手術を受けることになりました。 胃癌自体は初期ということなのですが、1年に2回も癌にかかるということで、乳癌の時のセンチネルリンパ節生検の結果が実は誤診で、胃癌自体も実は乳癌と同じ原発巣のものでないのか、という不安になっています。 上記情報だけで恐縮なのですが、胃癌が実は乳癌原発であるリスクはどの程度でしょうか?またセカンドオピニオンを求める際は、どのような点を重視すれば良いでしょうか? アドバイス頂戴できますと幸いです。

19人の医師が回答

食道がんの治療について

person 70代以上/女性 -

10月頭、胃静脈瘤より吐血。止血しましたが、その際に食道がんT4N3M1(主気管支に浸潤)、リンパ節多数転移、肺がん転移疑いが見つかり、ステージ4で余命は半年〜1年といわれました。 最初に診ていただいた総合病院では、抗がん剤治療ができるがん専門の病院を勧められ受診しました。 ところが、アルコール性肝硬変がある、血小板が少ない、栄養状態(アグルミン)が悪い等を理由に放射線治療のみの治療方針を案内されました。 放射線治療のみであれば、最初にかかった病院と放射線治療に差はないと説明され、腹水等の治療を行いながら入院で放射線治療ができる総合病院を選び、来月から治療が始まる予定です。 しかし調べているともう一つの病院ではIMRTの機械があることを知りました。 本当に治療に差はなかったのでしょうか?(総合病院は一般的な放射線治療) また、他に治療の道はないのでしょうか? 現時点では少しでも改善するように、漢方薬服用、高濃度ビタミンC点滴、糖を摂らない食事を始めています。 現在の症状は喉のつっかえ、咳、足のむくみ(歩くのが辛い)、腹水が主です。 ご回答よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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