高齢者癌治療しないに該当するQ&A

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高齢者89歳母は、大動脈弁狭窄症でTAVI手術をし現在服用している薬についてお聞きします

person 60代/女性 -

 高齢者89歳の母が去年TAVI手術をしました。術後服用していた薬は、テルミサンタン錠 ピソプロロールフマン酸塩 エルデカルシトールカプセル リクシアナ錠 スピロノラクトン錠 ビソノテープでしたが、1ヶ月前からはフォシーガ錠 エンレスト錠 ビソノテープ リクシアナ錠になりました。そこで先日心臓とは関係なく腹部のCTの検査をするために朝食をとらずまず血液検査をした際に具合が悪くなりました。すぐに回復しましたが、たぶん貧血のような感じでしたが、看護師さんとの話で低血糖症状でないかと指摘されました。 そこで、フォシーガ錠はもともと糖尿病の治療薬で、心不全で使われるよいになったのは最近だということを知りました。この薬に変更になってから、口が渇くし夜中のトイレの回数が多かったのが、ますます増えて良く眠れなかったと言っています。大腸がんの手術もしていますので、肝臓腎臓などの検査数値も心配でしたが、今のところは問題ありませんでした。フォシーガ錠はこのまま続けて服用しても大丈夫なのか心配です。宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

特発性腎出血の止血治療について

person 70代以上/男性 -

以前もお世話になった96歳の父についての質問をお願いします。 糖尿病性腎症でGFR25です。 1年ほど前から血尿のため総合病院で診察をして前立腺がんとの診断でした。 事情で転院をしまして夏頃から今までホルモン治療をしていただきPSA24から5.8になったのですが、2月から血尿が増えてきて血の塊が交じるようになり(足が浮腫んだり口の中のほっぺや舌に血腫ができて潰れ血が出たりしました)3月に入り貧血Hb7.4で朝食後倒れて救急車で入院しました。 尿道から入れたカメラでは尿道や前立腺、膀胱からは出血はなく腎臓からの出血のようです。 しかし腎臓あたりのCTやMRIでは特に以上は無く特発性腎出血と診断されました。 本人の希望もあり早く止血しないと体力が弱るので硝酸銀を注入する手術をして3日立ちますが出血量は200ml程で前と変わらないようです。 感染や血液検査の結果は特に大きな異常はないのて原因が分からないと言われました。 医師から次の止血方法として腎臓塞栓術をするかどうかの相談があり思案しています。 このまま輸血を長く続けているとますます体力が弱るのですが、腎臓塞栓術をした場合は高熱がでるらしく高齢者には辛いでしょうか? 質問は、高齢の父の場合、特発性腎出血の考えられる原因と腎臓塞栓術をした場合の危険度と止血効果の確率は高いでしょうか? 他の止血治療法などありますでしょうか? どうぞ宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

胆道がんと膵臓がんの違い

person 70代以上/女性 - 解決済み

福島県在住の70代母の件。昨年、十二指腸乳頭部がんステージIBということで手術しました。11月に骨折で手術していただいた病院に入院し退院しました。退院時サマリの既往歴の部分に膵頭部がんと記載されていました。昨年の手術は結果、リンパへの転移もあるとのことで、抗がん剤治療をしている途中でした。    素人でも膵臓がんはがんの中でも一番生存率が低いことは知っています。手術適応だったとしても5年生存率が極めて短いことも知っています。十二指腸乳頭部がんは胆道がんだと思っていましたので、混乱しています。そもそも、十二指腸乳頭部癌ステージIの手術後の5年生存率は90%ですと言われ、手術一択で突き進んできたため、困惑しています。  術後合併症の説明はあったものの、高齢者への外科的侵襲によるリスクやQO低下リスクの説明などなかったため、術後コロナの影響で全く面会できない中で、介護申請だの転院だのと言われたときは頭がおかしくなりそうになりましたが、結果的には元気になり、手術前と同じ量の食事も摂れるまでになって、もうすぐ手術から1年というところでの骨折でした。骨折自体は順調に回復しています。    もちろんがんにならずとも、いつどんなことが起きてもおかしくない年齢であることは 承知しています。しかし、膵臓がんと胆道がんでは、受ける印象も臨床データとしての 5年生存率もだいぶ違う(もちろん胆道がんもがんの中では5年生存率が極めて低いと思いますが)と思います。  退院時サマリを書いた医師(執刀医や主治医でない医師)が電子カルテを丸写しで実際の診断名は膵臓がんだったのかと勘繰ったり、ただの書き間違いなら本人や家族に精神的苦痛を無駄に与えていると戸惑っています。  まとまりのない文章で申し訳ないですが、ご意見頂戴したく、お願い申し上げます。

2人の医師が回答

前立腺がんのホルモン、放射線治療に関する相談

person 70代以上/男性 - 解決済み

前回9月~本年2月まで相談しました。前立腺がんについてです、生検では12ヶ所中1か所腫瘍長4ミリ占有率27%、PSA5.27 ,GS9 、現在ホルモン療法中、その後二か月後11月に血液検査でALP値212、骨型ALP値8.8 1月174、9.7のデータになりました。現在その他治療中は糖尿病H1AC6.9 1月6.2 4年前12.5、 2年前から食事療法 運動量で6.5前後で安定してます、糖尿性慢性腎炎クレアチニン1.33 1月1.27です。   1  1月時点で最初PSA5.27が昨年10月0.2341月0.016 に改善してます。   放射線治療の事を相談しましたが年齢を考えるとホルモン療法が良いです、 2 本日再度先生に相談しました。IMRTを推奨しない理由は76才で高齢者だからとお         っしゃいました、ホルモン療法で生活の質を高めた方が良いですよ、とのことでした。 そこで質問です  2-1  高齢だと副作用が出やすいのでしょうか。どのような副作用があるのですか  2-2  ホルモン療法が利かなくなったら別の薬の処方になるのですが    5年後位に新薬の希望は持てますか  2-3  要望があればIMRTで治療する医院を紹介しますよと言われました。    ホルモン療法と注射は継続するとのことでした   2-4  ホルモン療法、注射、新薬で進めるか、IMRTの併用にするか迷っています       副作用による生活の質は下げたくありません、アドバイスをお願いします  2-5  ホルモン療法の効果が低下したとき別の薬で処方した場合の延命効果はわからない    とのことでした。これもまた心配です、アドバイスお願いします  2-6  ホルモン療法の効果が低下してからのIMRT治療することは効果ありますでしょう    か、

1人の医師が回答

【急性腎盂腎炎予防】クランベリーージュースの飲用方法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

急性腎盂腎炎を頻発するため、クランベリージュースを飲用しています。高齢女性、過去に子宮がんを発症し手術。現在、治療している疾病は腎盂腎炎だけです。 【質問事項】 クランベリージュースの飲用方法について、果汁は●●%、一日●●CC程度、毎食後に分けて飲む等、具体的に教えていただけると助かります。因みに、現在、手元には果汁100%のジュースがあり、一日、200CC程度、時刻等は定めず、思いついたときに飲んでいます。 【質問の意図】 ・市販のジュースの濃度は種々あります。 ・ネット情報によれば「医療目的で作られた、果汁50%のジュース(160ml)があります。一日に1本程度を食事の影響を受けない就寝前に飲むのが効果的とされています」や「クランベリージュースは尿路感染予防効果があるとされているが、重症心身障害者への効果は見解が分かれるところである。 本例に対して100%クランベリージュース300ml/日の飲用を試みた。 その結果、腎盂腎炎発症頻度は著明に減少した。 腎盂腎炎発症時の高熱の割合も減少し、抗生剤による治療開始から解熱までの期間が短縮した」などがあり、飲用方法に迷いがあります。

1人の医師が回答

転移性脳腫瘍手術後の治療について

person 70代以上/女性 -

ご回答くださる先生の皆様、いつもありがとうございます。よろしくお願い致します。 先日、闘病中の母が肺せんがんからの転移性脳腫瘍の手術を無事終えました。 転移は1箇所だけでしたがそこそこ大きく手術になりました。 といってもまたすぐに原発の肺の方の治療にかからないといけません。 母はもう後期高齢者でもあるので脳の術後全脳照射は避けたいなと思っていましたところ今度の治療はどうやらタルセバになりそうです。 今までの治療は、初めがイレッサ、次がアリムタでアリムタ耐性後を検討していたときの脳転移判明でした。始めのイレッサからは現在、ちょうど6ヶ月を経過したところです。 EGFR変異があったのでおそらくタルセバも効くのかなとも思うのですが、ここでタルセバを使ってしまうと脳の見えない病巣に対して使える保険診療の治療が全脳以外になくなると思いました。 そこでお聞きしたいのが、 ○次はタルセバを使いまずは脳の見えない病巣に対応するべき なのか ○次は点滴の抗がん剤で原発を制御し、脳はどれだけ転移してるか、どれだけ勢いがあるのかあぶり出し、腫瘍は放射線治療で対応し、多発性転移や髄膜に転移したときの切り札にタルセバをとっておくのがいいのか。 のどちらがいいのかをお聞きしたいのです。 ちなみに始めのイレッサでは脳にあった小さな転移は消滅、また個人のクリニックで所謂食事療法の指導を1年間受けており、直近の血液検査の数字も悪くなかったので、そんなに早くは増殖しないのではという思いもあります。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

88歳男性、胆石による胆嚢炎と診断されました。手術の可能性について教えてください

person 70代以上/男性 -

88歳の父についてのご相談です。父はこの8年ほど一人暮らしをしていたのですが、この夏に体力が低下し、一人暮らしが困難になり8月に介護施設に入居したのですが、先週38度を超える発熱があり、介護施設を運営する内科クリニックを受診し血液検査とCT検査をしたところ、胆石による胆嚢炎と診断されました。現在、絶食の上、抗生剤の点滴を受けており、熱は平熱に下がり、今のところ腹痛も訴えていません。主治医からは、胆石が大きいため、病状が落ち着いたら、外科治療ができる病院の受診を勧められています。胆石の除去は最近腹腔鏡手術が主流になっていると聞きましたが、高齢者でも手術可能なのでしょうか。父本人は、年も年なので手術は受けたくないと言っていますが、このまま放置すれば再発や悪化の危険性があるのでしょうか。父によれば80歳頃まで受診していた人間ドックで胆石の存在は指摘されていたそうですが、無症状なため、何もしてこなかったそうです。持病は前立腺がん(現在3か月毎のホルモン治療中)、高血圧(降圧剤服用中)、痛風(薬服用中)、睡眠時無呼吸症候群(CPAP装着中)です。根本治療を受けるか経過観察で様子を見るかを検討するにあたっての指針にしたいと思いますので、アドバイスをどうぞよろしくお願いします。

6人の医師が回答

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