右肋骨下痛いに該当するQ&A

検索結果:2,926 件

左乳房の違和感

person 20代/女性 -

1日2回の授乳中の27歳です。 左の乳房にいろいろ違和感があります。 乳首の高さが違います。 左乳首がさがっています。 (左右の肩の高さもかなり違っていて左肩がかなりさがっています。そのせいかなとも思いました。整骨院では、猫背で骨盤も歪んでいると言われました。) 左の乳房が右に比べかなり小さいです。 (半年くらいまえまで授乳を左右均等にのませてなかったのでそれ以来均等にのませてますが大きさが違うままです) ズキっとしたりチクッとしたりすることがあります。 両脇の下の線がある所らへんを強く押すと長いコリコリしたものが両脇同じところにあります。組織なのかしこりなのかわからないのですが、これはしこりでしょうか? 乳ガンの症状についていろいろ調べていて自己チェックしてしまい過剰に脇の下、強く押しまくってしまい脇の下が痛いです。 あと、胸も軽くさわればわからないのですが、強く押しながらさわるとあばら骨なのかしこりなのかわからないものがあります。 いろいろな組織がしこりのように感じてしまいだし不安でいっぱいです。 上を向いたときの首の痛み、頸椎、肩甲骨の間の背骨、もかなり痛くてたまりません。 これも乳ガンと関係ありますか? 乳ガンの可能性が高いでしょうか?

9人の医師が回答

右側の脇腹よりの背中が痛い

person 30代/女性 -

いつ頃から違和感があったかは覚えていませんが、先週から気になる痛みになりました。 痛いのは右の背中の肋骨の下から2番目から3番目辺りです。 何か特定の動きをすると痛いと言うよりは、歩いている、立っているときふと痛みます。 激痛や強い痛みではなく、鈍い痛みです。 内臓の病気かと心配になり、内科を2件受診して、エコー検査をしていただきました。異常なしでした。先週の金曜日整形外科にてレントゲンを撮り骨には異常なしでした。 まだ痛みが完全に無くならないので、本日また受診。 足の痺れもあったので腰のレントゲンを撮影。 ヘルニアではないが、気をつけてくださいとのことでした。 背中については、肋骨の異常が9割、軟骨の異常が1割、骨に転移が0.1割と言われ、お盆までに痛みが収まらなかったらまた来てくださいとのことでした。 先生的には背中よりも、痺れと腰を心配しているようでした。 痺れは昼ぐらいに収まり、仕事柄腰に負担がかかるので、しょうがないと思います。 私は背中の痛み方が気になります。 ガンの転移は稀だと先生は仰ってましたが。ダラダラ続く痛みは心配のような話を聞いたことがあり、違和感は大分前からあるので、もしかして転移しているのでしょうか? 乳ガン、肺癌、腎癌が転移しやすいとお聞きしました。 2か月前に健康診断で胸のレントゲンは撮りました。異常なしでしたが、やはり不十分でしょうか? 乳ガン検診は約2年弱前にエコーで異常なしでした。 タバコは10年近く、1日一箱程度吸っていましたが妊娠を機に禁煙していましたが、ここ1年ほど1日数本吸ってしまっていました。 32才で、逆流性食道炎をもっています。 骨に転移しているとしたらもう手遅れでしょうか?

1人の医師が回答

背部痛 原因を知りたい

person 30代/女性 -

産後5ヶ月、背部痛が続いています。 産後は体調不良が多かったために、ここ3ヶ月で色々な検査を受けました。 腹部~胸部CT、胸部レントゲン 経腟エコー、血液検査 胃カメラ、大腸カメラ 整形でのMRI 大きな異常はありませんでしたが、腹痛が続いたため過敏性腸症候群の薬を継続して飲んでいます。 薬のおかげもあり腹痛が良くなってきたからなのか、ここの所は背部痛が目立つようになりました。 主に伸びをしたり体を捻った時に背中の真ん中に痛みが起こるので姿勢のせいだろうと思っていましたが、 横になっている時も痛むことが稀にあるのと、みぞおちの右(肋骨の下辺り)が度々痛むので内臓的な痛みも否定は出来ないのかなと考えています。 二年前からピロリ菌を指摘されていて慢性胃炎なのですが、自覚はありません。みぞおち右の痛みは胃痛とは違う感じがします。(今までの経験から) ちなみに、授乳中のため除菌開始は来年を予定しています。 質問です 1.仮に背部痛がおこるほどの内臓疾患だとしたら、3ヶ月前に撮った単純腹部CTで何かしら異常が見られたでしょうか? 2.血液検査は産婦人科で受けたもので、健康診断ほどの項目はありませんでした。 仮に内臓疾患だとしたら、血液検査はもっと細かく見てもらった方が良いでしょうか? 3.先生が同じ立場なら、何か追加で検査を受けられますか?(何の検査を受けますか) それとも様子見されますか? 文章がうまく書けず分かりにくかったらすみません、ご回答頂けましたら幸いです。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

義父の肺がん、肝臓転移・動脈瘤の治療方針について。

person 70代以上/男性 -

元気だった義父が体調を崩し、肺がん、肝臓がん、右内頸動脈瘤があることが分かり、ショックを受けています。諦めるしかないのでしょうか。   >状況・主治医の話 ・PET-CTの結果、明らかなものでは肺がん2〜3cm、肝臓転移9cmあり。  他への転移は専門医の読影待ち。  肺がんの位置は右肺野中葉右端。  肺がんの種類は痰の検査結果待ち。 ・右内頸動脈瘤10mmも見つかった。 ・肋骨の下辺りに激しい痛みがあったが、通常の痛み止めで抑えられている。  癌性疼痛だろうと言われた。 ・余命の判断はしていない(でも1年持たないというニュアンスの言葉はあった) ・現在入院中だが痛みが収まり一人で歩け、元気な状態。 ・転移があるため手術、放射線治療は不可。 ・抗がん剤治療も効果は期待できず、気休め程度。 ・動脈瘤は破裂しやすい。治療を希望するなら他院を紹介するが、動脈瘤で入院し、再度がんで入院というのもおすすめしない。 ・元気なうちにすぐにでも退院して良い。   >質問   ・「すぐにでも退院して良い」というのは、要はもうお手上げ状態と思った方が良いのでしょうか。 ・完治は望めないとしても、苦しまない方法で延命のためにできることは何があるでしょうか。  ・放射線治療は本当に不可なのか?  ・分子標的薬も気休め程度にしかならないのか?  ・肝臓にラジオ波焼灼療法は適応できないか?  ・肺がんへの免疫チェックポイント阻害薬が年内承認見込みらしいですが、承認=保険適用なのか? ・動脈瘤も放置するしかないのでしょうか?   以上、よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

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