扁桃炎に該当するQ&A

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約1年治らない喉の腫れ

person 10代/女性 - 解決済み

去年の8月に初めて扁桃炎になりました。薬を処方してもらい、1週間ほどで膿栓や痛みはなくなりましたが腫れが引きませんでした。 10月にまた膿栓ができたり発熱やダルさがあったので病院に行くと2度目の扁桃炎ということで薬を貰いました。その時に、前回扁桃炎になってから2ヶ月間ずっと腫れが引かなかった事を医師に相談しましたが、「確かに腫れているけどそんなに心配になるほど大きい訳ではないから気にしないで大丈夫」との事でした。 貰った薬を全部飲んでも1年弱経った今も元通りに治りません。2度目の受診からは高熱や強い喉の痛みは出ていません。先生は大丈夫と言っていましたが、自分の中では、扁桃炎にかかる前とは明らかに喉の見た目が違うように見えるし(特に右側が大きく膨らんでいます。)、だるさを感じることも増えたので慢性扁桃炎や悪性腫瘍だったら…と心配です。 そこで、1度扁桃炎にかかったことで扁桃腺の大きさ自体が変わってしまうことはあるんでしょうか?また、左右非対称になることもありますか?ありえるのだとしたら少し安心出来るんですが…。 お医者さんが言うようにあまり心配しなくていいのでしょうか?

3人の医師が回答

扁桃摘出術の年齢によるリスクとラジオ波療法

person 40代/男性 -

10年以上扁桃炎に悩まされています。 最も酷い時は2ヶ月に1回ぐらいの割合で扁桃炎になり、その都度高熱が出ていましたが、最近は割りと順調で、1年近く扁桃炎になることはありませんでした。 しかし、今週月曜日に久々に扁桃炎になってしまい、いつもの抗生剤+点滴で加療中です。 今まで様々な健康法や民間療法などをおこなってきましたが、それらのおかげなのか分かりませんが、1年近く扁桃炎にならなかったのでこのまま行けるかと思っていたので、また発症してしまったかと残念な感じです。 年齢のせいか、高熱に対しても弱くなっている感じがして、頻度は下がったものの、やはり最終的には手術しかないのかと考えはじめました。 そんな矢先、耳鼻科の先生から、この年齢での手術は出血のリスクが高いので勧められない、ラジオ波焼灼療法というものなら出血のリスクが低いので、一度相談に行ってみるといいよと言われました。 まず、普通の扁桃摘出術は、何歳ぐらいまでが可能、安全度が高いのでしょうか。 ラジオ波焼灼療法というのは一般的ではないと思うのですが、メリット、デメリットはそれぞれどのようなものなのかご教示いただけますでしょうか。 45歳男性です。

1人の医師が回答

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